テラーノベル
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こんにちわんこそば〜🎶
今回は〜…リクエストォォォォォォ!
⚠️注意⚠️
・3080、🩷(佐攻め)🤍(山受け)
・モブ×山あり
・Dキス🐜
・🩷さん若干怖いかも
↓↓START↓↓
佐「ぜっったいに12時までに帰ってこいよ!」
山「んもぉー、…わかったって……」
佐「頼んだぞ!!」
山「わかった…、絶対に帰ってくるから…」
佐「…ほんとか?」
山「ほんと!!」
「…俺のこと信じられない?(上目遣い」
佐「…お前、俺がそれに弱いの知ってるだろ……」
山「ふふっ、笑」
「なにが?笑」
佐「……まぁ、ちゃんと帰ってきてな(撫」
山「んわっ……わかった…!」
佐「…今日門限破ったら…、な?(囁」
山「ぁっ……。…はい……(ゾクッ」
佐「ん、じゃ!行ってこいっ!!」
山「行ってきまーす!」
山🤍Side
〜飲み会〜
〇〇「〜…ってことがあって!」
〇〇「あはははっ、笑」
山(はー…、混ざれないな…)
(俺、ほんとに来て良かったのかな…)
女性「山中さぁん♡飲んでますかぁ?♡(肩預」
山(うわっ…この人ベロベロに酔ってんじゃん…)
(しかも香水くさっ…、はやちゃんになんか言われそう…)
男性「あ、そういえば山中くん、あんま飲んでないんじゃない?」
「ほら、ジョッキ満タンだよ?」
山「あ…はい…あんま今日は飲む気が湧かなくて…」
男性「まぁまぁ、そんな硬いこと言わずに飲みな?」
ぐいっっ(押し付け
山「んわっ……んっ…ぐっ…(飲」
男性「はい、!もっともっとぉ!」
山「んぐっ…ふはっ……(飲」
「ぷはっ…はぁっ…、はぁ…っ(息整」
〇〇「おーい!お前もこっちこーい!」
男性「お、指名されたみたいだ」
「じゃあね、山中くん。ちゃんと飲みなよ?」
山「はは…笑、…はぁい……」
(ふぅ…これで一安心…)
女性「やーまーなーかーさんっ♡」
山「んわっ…、ぇ……」
ちゅっ♡ぐちゅっ♡れろッ…♡
山「んぐぅ…っ♡んー、!んっ…!!」
(え…ちょっ…なんで俺キスされてんの!?)
(てか、なんか液体入ってくんだけど…、お酒…か?)
女性「ぷはっ」
山「ぷはっ…はっ…はぁ…(息整」
女性「えー、山中くん、かーわーいーいー♡」
「もしかして初キスだったぁ?」
山「ぁっ…いえ…」
(なんなんだこの飲み会!やなヤツしかいない…)
(…来なけりゃよかった……)
男性2「こら、お前やりすぎだぞ」
女性「え〜?♡嫉妬ですかぁ〜?♡」
「心配しなくてもそっち行きますよ〜♡」
(やっとどっか行ってくれた…)
(てかキスの感触まだ残ってる…はやちゃんに消毒してもらいたい…)
〜1時間後〜
(あー、…ヤバいなこれ…、酔いが回ってきてる…)
〜3時間後〜
男性3「山中くん、大丈夫?」
山「ふへ…?らいじょうぶれすよぉっ…///♡」
ごきゅっ、ごきゅごきゅっ…
男性3「あ…ちょっと……」
山「ぷはぁっ……、とまんねぇ…!もっろ…ちょーらい…?///」
男性3「ほんとに大丈夫?そんなに飲んで」
山「らいじょーぶれすよぉ…もしかして心配してくれてるんれすかぁ?///」
男性3「でも、もうそろそろ12時だよ?」
山「もうっ…!肩苦しいなぁっ…///」
ちゅっ♡
男性「んっ!?!?山中くん!?」
くちゅっ…♡ぐちゅっ、れろっ…♡
山「はっ…//…ふ…♡」
周り「ええええぇえぇ!?!?」
山「ぷはっ…」
「キス…うまいれすねっ…///」
男性3「あぁ…ありがとう……//」
周り「お前らー!こんな場でイチャイチャすんなよー!!」 / 「ひゅーひゅー!!」
男性3(ヤバいな…山中くんって酔うとこんな感じになるのか……。若干キス魔っぽいし…)
曽「…あのー、すいません…」
男性3「あれ、?もしかして曽野舜太さん…、ですか?」
男性3(よかった…確か同じグループだったはず…)
曽「はい。そうなんですけど…。柔、酔っ払ってるので僕が連れて帰っても大丈夫ですか?」
男性3「あぁ…よろしく頼む」
曽「ありがとうございます!」
「柔〜?帰るで〜?」
山「んん…やーだー…」
曽「おんぶしてあげるから…な?」
山「ん……、しゅんた…?」
曽「そうやで。向かいの席で飲んでたんやけど、柔くん見つけて…門限ヤバいんちゃん?」
山「しゅんたー!!(抱」
曽「おわっ…!…もぉ…行くで、?」
山「はぁいっ…///」
佐🩷Side
佐「はぁ…あいつ遅……」
「…ほんとはしたくなかったんだけど……」
「しゃーねーよな…♡」
山🤍Side
(あれ…なんで俺、舜太におんぶされて…)
(てか…)
山「門限!!」
曽「うわぁっ!?」
山「あ、ごめん…」
曽「それは別にええけど…門限何時なん?」
山「…12時、、」
曽「えぇ!?ヤバいやん!!」
「走っていこか?」
山「ううん、大丈夫。」
「ここまで運んでくれてありがと!」
「また明日!!(走」
曽「…ほんまに大丈夫なんかな……」
ヤバい…!ホントにヤバい!!
次遅れたら…「__な?」って言われてるのに!
今は……… 📱12時15分
終わった……でも…、走ろう……
…着いた!!!!
山「すぅー…、はぁ…(息整」
ガチャ(家開
山「た…ただいまー…」
ドンッ!!(壁
山「んぇっ…!?!?///」
ちゅっ…♡じゅるッ…♡くちゅっ、れろッ…♡
山「んー、!♡んぁッ…♡ふっ…//」
(いつもより…激しいっ…♡)
くちゅぐちゅっ…♡れろっ…♡
山「ん゛んっ…!!♡はやちゃ…んっ…///」
佐「ぷはっ」
山「ぷはっ…♡はっ…はぁ…///」
「はやちゃんっ…!これはそのっ…!!」
佐「…いいよ。言い訳なんか聞いても変わんないし(腕掴」
山「ねっ…、はやちゃん…?」
佐「…なに」
山「ほっ…ほんとにするんじゃないよねっ?」
佐「今更?」
「するに決まってんじゃん」
山「んねぇっ…ほんとにヤダっ……(逃」
「ごめんなさいっ…次からはちゃんと守るからっ…!!…”監禁”だけはっ…!!」
佐「…それ前も聞いた。」
ぐぐぐっ(強掴
山「やめてっ…はやちゃっ……痛いよっ…(泣」
佐「…柔に選ばせてやるよ」
山「なにを…っ?」
ジャラジャラっ⛓️
佐「この拘束具か、」
チャリンッ🔔
佐「これか」
山「ぇ…」
佐「ちなみにどっち選んでも首輪は付けるからな」
山「ねぇ、ごめんってば…はやちゃんっ…!」
佐「…なんで俺が怒ってるのかわかってんの?」
山「…門限破った…こと…、」
佐「あと2つ」
山(考えろ……。)
(…ヤバい…、お酒のせいで頭回んない……)
佐「1、酒臭い。お前、めっちゃ飲んだろ」
「酔って記憶がなくなるくらい」
山「っ、…」
「ごめんっ…なさい……」
佐「2、女物の香水の匂いがする。この匂いの濃さ、お前絶対女とキスしただろ」
山「…ぁ……」
佐「ぼーっとしてねぇで早く選べよ」
山「はやちゃん…ほんとに怖いっ…」
佐「…だから?」
「何があったかは俺の部屋でじっくり聞いてやるから、とりあえず早く選べ」
山(選ぶしか…ない……のか…)
「…じゃ、…これ…で……」
一応、逃げやすそうなやつ選んでおく。
佐「ん。わかった」
「行くぞ」
山「…は…、はい……」
ホントは1話にしようと思ってたんですけども
書き始めたら長くなっちゃった…😇
続きはあるのでご安心を👍
じゃなーーーー👋
コメント
18件
はー、最高すぎひん?ほんまに 続き待ってますね!
続き見たいです!

本当にありがとうございます。。大感謝
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