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よっし、休憩時間来たぁぁ

時間も限られてるし早く書こう!

それではどぞ!


注意 輝茜 BL 原作関係なし 世界線別

地雷の方は回れ右 大丈夫な方だけご覧ください



蒼井茜『』 源輝「」 花子【】




源輝目線




父さんからの命令、

断ったらどんなことが起こるのか

今までの訓練での辛さ、実戦の苦痛


でも、でも、

だからと言って、蒼井を殺すことなんてできない




何て考えながらも学校に向かう

下駄箱で蒼井と目が合った




『 あ、会長、、、 』



蒼井は気まずそうにこちらを見る

いいな、蒼井は、、、






蒼井茜目線





カミサマからの手紙、

わざわざ僕宛にするなんて、何かあるのかもしれない


でも、逆らったらどうなるんだろう

もし、僕以外の周りの人に危害が及ぶとしたら




学校につき、下駄箱で靴を履き替える

ぱっと前を見ると会長が立っていた


気まずい



『 あ、会長、、、 』



なんて口に出す、

会長は何とも言えない顔をしているだけ



会長は、何も知らないでいいな、





( 放課後 )




【 一番ッッ〜!! 】




生徒会室に向かう途中、

後ろから声をかけられた



『 はぁ、何ですか?七番様 』



【 一番は源輝を殺すんでしょ? 】



『 なっ、何でそれを?! 』



【 そりゃ知ってるよ、さっき会議でその話してたもーん 】



面倒なやつに知られてしまった、

はぁ、何でこうなるんだ



【 源輝を殺すのは、やめたほうがいいよ 】



『 は?何ですかいきなり 』



【 俺の経験上の話だよ〜 】



、、、あ、そうか、

七番様は人を殺した事があるから



【 とにかく、やめたほうがいいからね 】



『 、、、 』



僕は何も言わなかった

これではいかいいえ何て言ったって意味がない気がした







休憩時間を5回ぐらい使ってこれかな

一応考えながら書くから

時間がかかるんだよな、

でも結構早く書けた!!

それでも頑張って書く!

それじゃあバーイ



次回 ハート100



君を◯したくなんかない

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