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🍌⛄です!!


それでは行ってらっしゃい〜













🍌「ふぅ〜…あつぅ…」


久しぶりにお風呂に浸かり、少しのぼせてしまった頭がポヤポヤしている中俺より先にお風呂に入ったおらふくんがソファの上で一生懸命何かを書いている。


🍌「?おらふくん」


呼びかけると、何故かソワソワしていて、何かいけないような事をしてしまったかのようにこちらを振り向く。何をしでかしたのか気になりおらふくんの方に駆け寄るが、何もなかった。


🍌「なんでそんなのソワソワしてんの?」


⛄「ぇ〜…っと……うぅ…//」モジモジ


顔を真っ赤にしながら、ずっとモジモジしている。太ももを見てたくないのだろうか、すごい必死に隠している。心配そうに声をかけると、何か決心したらしく、おらふくんがこちらに手を大きく広げてきた。

さっきまで見せたくなさそうにしていた太ももには、”in”と書いており、自分の股間部に向けて矢印も書かれていた。

本当にそうなのか聞くとコクリと頷いたので俺は容赦なく押し倒した。


🍌「可愛い誘い方だね」


⛄「だって…口じゃ恥ずかしいやん…///」


🍌「…ふ〜んじゃあ書いてあったらヤッて良いの?」


⛄「うん、」


🍌「じゃあ明日もだね」ニコ


⛄「えっ、どういう…ッん”!!」


🍌「…んっそんなことはいいから」


🍌「今は俺に集中して」


⛄「!!ッ……わかった//」




行為後


お風呂にて

🍌「お疲れ様」


⛄「おつかれ〜…」


🍌「ココ座れる?」


⛄「うん」


⛄「あ、…消さんと」


ゴシゴシ


⛄「……あれ?まって…消えへん」


どうしようと焦っている中おんりーはこっちを見ながらニヤニヤしている


⛄「なんでそうなニヤニヤしてんの」


⛄「まさかおんりーなんかしたんか…!」


🍌「ンフフっ何もしてないよw」


⛄「えっ…じゃあなんでなん?」


🍌「おらふくん、それ油性でしょ」


⛄「えっ嘘…」


🍌「大体早くて二日ぐらいで消えると思うよ」


⛄「うわぁ最悪や……」


⛄「……はっ、まさか明日もって…//」


🍌「そういうこと」ニコ


🍌「だけど、軽めにしといたでしょ」


⛄「確かに腰は痛くないけど…!!」


🍌「明日は頑張ってね」


⛄「んんッ~~~///」












終わりです


行為の最中も書きたいけど、入れるとこがない…

次は入れたいなぁって思ってます


それではバイバイ〜

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