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俺は猫に愛される?!

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俺は猫に愛される?!

2 - 貴方へのキモチ 少し🔞

♥

170

2024年11月27日

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苦手な人は回れ右!🔙少し🔞




______________


シャークん side


あれからBroooockと出会って1ヶ月が過ぎた頃。真剣な顔で

br「話があるの!」

と、言ってきた。なんだなんだと思いつつ夜に詳しく聞く事になった。



Broooock side


はぁ〜!!話がある!って言っちゃったよ〜!///

シャークんは少し…いや結構鈍感な所があるんだけど、僕がシャークんのこと好きって気付いてないよね…気づいてないよね?!だから今日告白するんだ〜!!

どういう反応するんだろう…少し怖いな。だけど決めたんだ!伝えるって…!夜まで待たなきゃ…



シャークん side


夜になった。Broooockは何も言わない…本当にどうしたんだ?最近ずっと様子がおかしいし、何かあったのか…?

br「あっあのね!僕ね…」

sk「?うん」

br「シャークんの事が好き…!Loveの方で!!」

sk「えっ?!///」

そんなこと言われるなんて思ってもいなかった。Broooockが俺の事好き…?しかもLoveの方で…?!///え、えぇー!///

「いや俺もBroooockのこと好き…だけど、まだLoveかどうか分からないんだ」

br「そっか…」

sk「でも!多分…好き、だと思う///」

br「!!!えっ本当に?!良かった〜!両思いだね…?!」

br「じゃあ…もう、いいよね?」

sk「ん?何が…」

その瞬間Broooockに押し倒された。



Broooock side


br「僕ね…ずっと我慢してたんだ、だから…ヤろ?♡」

sk「はぁ?!聞いてないって…!てかや、ャるって俺男だぞ?!」

br「だいじょーぶ!僕に任せてって!」

そう言いながら僕はシャークんの服を脱がしていく。恥ずかしがってるシャークん可愛い〜!!はぁ…やばい♡♡好きすぎる♡♡♡

br「じゃあ慣らすね…?♡」

ツプッ

sk「んッ…待ってなん、か変な感じ…」

最初だから仕方ないだろう、ゆっくり指を動かしていく。これから僕だけしか考えられないようにしていかなきゃ…!♡

sk「ぅあ゛ッ?!」

br「おっいいとこ発見〜!♡」

sk「まじッでいっかいストップ!///」

br「もぉ〜いいとこなのにぃ…」

sk「は、初めて…だし///」

br「ズッキューンやば何それ可愛い〜!」

今日はこのくらいにしとくかぁ…シャークんの頭を撫でると猫のようにスリスリしてくれた。可愛い…



___________


読んでいただきありがとうございました!🔞はちょっと難しかった💦次はチャレンジします!

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