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⟡.· 𝘏𝘢𝘱𝘱𝘺 𝘉𝘪𝘳𝘵𝘩𝘥𝘢𝘺 ·.⟡
遅 刻 と か の レ ベ ル じ ゃ な い く ら い
遅 れ て し ま い ま し た
本 当 に 申 し 訳 な い で す ඉ ̫ඉ
中 身 が 無 さ す ぎ ま す が
見 て い た だ け る と 嬉 し い で す 💧➰
・ ♡ 喘 ぎ
・ お ほ 声
・ ab × mg
・ nmmn
上 記 載 注 意 🪄
通 報 ×
ab _ side
「 ただいま 」
地方ロケに行かないとで家に帰って来るのは久しぶりだった 。
結構遅い時間だしもうめめは寝ちゃったかな 。
寝顔だけでも見て癒されよう … なんて思いながら寝室へ 。
起こさないよう慎重に扉を開ける 。
あれ ?
扉を開けてまず感じたのは鼻につく性行為の匂い 。
おかしいな
貞操帯つけておいたんだけど
「 っ あ … ♡♡ おかえり ♡♡ 」
目にハートマークを浮かべて甘ったるい声で言うめめ 。
ゆっくりベッドに近づくと無理やり外されたであろう貞操帯が足にぶつかる 。
何回か達したのかよく見ると精液がめめの太腿をぬらぬらと伝っている 。
なるほど
だからお出迎えに来なかったんだ
「 な ぁ ーに勝手にと っ てんの ? 」
ぎゅっとキツめにちんぽを踏んであげると面白いくらい声をだす 。
「 ぃ ぎ " ♡♡ んん " ♡♡ ぉ♡ や ぇ て ♡♡ 」
び ゅ る る っ っ ♡♡
「 ね ぇ ? イ っ てないで答えてよ 」
ぴんと張ったちくびを抓りあげると体を震わせて舌を出す 。
ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ ♡♡
「 っ ほ ♡♡ お ぅ … ♡♡ はへ ♡♡ ぅ
、は ♡♡♡ 」
「 は ー や ー く 」
久しぶりのえっちに感度が上がっているのか
まともに受け答えの出来ないめめ 。
このままじゃ日付が変わっちゃいそうだから手を緩める 。
「 んく 、 ♡ 勝手にと 、 たら ♡♡ 怒るかな … っ て ♡♡ 」
訳が分からなくて思わず手が止まる 。
怒るかなって何 ? 怒ってるけど ?
「 うん 、 怒 っ てる 」
「 ふへ 、 や っ た ♡♡ お仕置してくれる 、 ?? ♡♡ 」
「 … いっぱい気持ちくしてよ ♡♡♡♡ 」
ぐ に ぃ ぃ ぃ っ ♡♡
煽るように自身の後孔を恥ずかしげに指で拡げて俺を見つめる 。
「 は ぁ ー ほん っ とにもう 」
「 ち ょ っ と淫乱に育てすぎたかな 」
「 っ ぅ ??? ♡♡ 」
「 おいで 」
お望みどうりお仕置してあげる ♡♡
mg _ side
阿部ちゃんが地方ロケに行っている間
俺はちゃんといい子に阿部ちゃんの言いつけを守るつもりだった 。
だけど毎晩のように抱かれていた身体はあの暴力的な快感に慣れてしまい 、 数日間可愛がって貰えないだけでも疼いてしまう 。
久しぶりだからいっぱい激しくして欲しいと思ってちょっと煽ってみたつもりだったのに 。
阿部ちゃんのとんでもないスイッチを入れてしまい今更後悔してきた 。
ご ち ゅ っ ♡ ぐ り ゅ ♡♡ ご り ♡♡
「 な ぁ ー に考え事してんの 」
「 っ ひん " ♡♡ ごめ … っ っ ♡ うぐ " ♡♡ お " 、 ぁ ♡♡ 」
「 お ぉ " お っ ♡ んほ 、 ♡♡ っ っ ー〜ーー ♡♡♡ 」
「 ぐ 、 、 ぅ ー〜 っ ♡♡ そこば っ 、か ♡♡ やめへ ♡♡ 」
「 ここ 、蓮が馬鹿にな っ ち ゃ うとこだもんね 」
「 っ ふ ♡♡ ぅ ♡♡♡ お 、 ほ "っ っ ♡♡ 」
さっきから執拗に前立腺ばっかり虐めてくる阿部ちゃん 。
優しく撫でたかと思えば容赦なく押し潰してきたり 、 何度も捏ねくり回されて本当におかしくなりそう 。
それに … 浅いとこばっか弄られるせいで奥が疼いて仕方ない 。
早く欲しい 。
奥寂しくてたまんない 。
阿部ちゃんのでお腹いっぱいにしてよ ♡♡
「 ふふ 、 何でそんなに見つめてんの 」
「 言いたいことはち ゃ んと口で 、 ね ? 」
俺の唇を指でなぞりながら品定めするかのように見つめてくる 。
やっぱり何処までも意地悪な人だ 。
俺が欲しがってるのなんてとっくに分かってる癖に 。
「 っ っ … ♡♡ … れて ♡♡ 」
「 は っ きり言いなよ 笑 」
「 も 、 挿れて ! ♡♡ おねが … ♡♡ 奥疼いて仕方ないの ♡ 」
「 ん ー 、 どうしよ 」
心底楽しそうに首を傾げて考える素振りをする 。
こんな時にまであざと可愛いを発揮してくるから困る 。
「 っ ! ♡ なか 、 出していいから 」
もう早く欲しくて堪らなくて半ばやけくそになりながら普段言わないことを口走る 。
「 素直じゃないな 〜
" 出していいから " じゃなくて
" 出して欲しい " でしょ ♡ 」
ぐ ぅ 〜〜〜 ♡♡ ご ち ゅ ん っ っ ♡♡♡♡
「 っ ひ ゅ ♡♡ ふ 、 ぉ♡ ほ "ぉ お 〜〜 ♡♡♡ 」
き ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡♡
「 っ は 、 ♡ き っ つ … 」
「 ぁ " 、 ♡♡ かは っ ♡♡♡ ん 、 んぐ ♡♡ 」
やっと … ♡ やっときた ♡♡
気持ちよ過ぎて頭馬鹿んなる ♡
久しぶりでナカがよく締まるのか阿部ちゃんが顔を歪めて髪をかきあげる 。
それだけでお腹の奥がきゅんきゅんする ♡♡
視界もバチバチして阿部ちゃんが上手く捉えられない
トびそ … っ ♡♡
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