テラーノベル
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闇堕ちした○○(自分)○○ 友達 彼氏(☆☆)
注意⚠️作文能力ないです。ごめんなさい🙏
それはさかのぼること6年前の2人でブランコをしていた時その時はまだ友達だった子に
「○○ちゃんの好きな人って誰?」
と言われた。その時の私は恥ずかしかったのだろう。
「言わない。☆☆君から言って。」
「わかった。・・・○○ちゃん」
私はその時よかったと思った。
「○○ちゃんは?」
「1番近くにいる人。」
それで、私たちは、恋人になれた。
そこからまあまあと時が過ぎて私は女子友達に「ラブレター書いてみたら?」
と言われた、その手紙はその書いた手紙に返してもらっていたので、自分が持っている。私には、敵がいた。その子は男子が大好きで、他の人が好きになっては、また他の人を好きになるそういう人だった。なので、引いてもらえるために。その人が好きだった。すべての人を書いた。多分それでびっくりして、他の男友達に言っていたのが爽快だった
短くてごめんなさい。もう次投稿しないかもしれません。
コメント
3件
下手ですけど、よろしくお願いします
次も投稿します
37分で45個のハートありがとうございました