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新年明けましておめでとうございます…
あーーーーーーーーもう!
てか1周年じゃねぇかよ!!終わってやがる
ちょいネタバレっぽいのある
最近銀魂にハマりすぎてついつい小説書いちゃいそうなのほんとえぐい
ようはじよりきてる気がする
夢を見た
もう1人の自分みたいな影
そして宇宙空間
晴「晴明さん」
晴「やっと気づいたんだね。僕の愛しい晴明」
晴「あの、聞きたいことがあるんですけど…」
晴「おや?なんだい?なんでも答えてあげる」
張り付いた笑顔
恐ろしい人だこと
………それに、なんでもって何だ…?
本当になんでも教えてくれるのだろうか
晴「あの、なんであなたはあの時僕のことを操ったんですか…!」
晴「僕は…その時貴方が出てくるようなことをしてなかったはずなんですけど…………」
晴「そんな簡単な質問?だってそんなの…誰だってそうだろう?」
晴「ど、どういう意味ですか?」
晴「晴明、賢い君ならわかるよね?」
晴「まぁ…名前はついてないだろうけど、防衛本能的なものと言ったら正解だろう。」
晴「君はあの時、あの百々目鬼くんに心を許してたらきっと大変なことになっていた」
晴「そういうやつって…わかるだろ?」
晴「……晴明さん…それは未来を見てから言ってるのですか?」
晴「勿論だとも、僕は憶測では語らない」
晴「じゃあ、変えてやりますよ…その未来と言うやつを」
晴「だから、干渉しないでください」
晴「貴方に任せたら、僕は貴方にめちゃくちゃにされそうな気がするので」
晴「………言いたいことはそれだけかい?」
晴「そうです。それでは」
晴「はぁ…反抗期も可愛いけど………」
晴「流石におイタが過ぎるね…」
歪み出す空間
もう目覚めの時間なのかもしれない。
い、めい……
おぼろげな声が聞こえる
一体誰…?
佐「晴明!!」
晴「はぅ!え?佐野くん」
佐「お前…3日も起きなかったんだぞ…?!」
晴「え!?!?」
どうも、あの人といると狂う
時間といい、ノリといい……
佐「そういえば、マッド医者が行方不明になった」
晴「…え」
いつ終わんのこれって思われてるやつ
コメント
2件
初コメ失礼しますm(_ _)m銀魂ハマっちゃいますよねぇ!分かります!!ものすごく分かります!他の人は嫌でも私は銀魂書いちゃっても全然いいしそれ普通に見ます!他のいって遅くなってもずっと続き楽しみしてます!!この作品が完結するといいですねꉂ(ˊᗜˋ*)