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にわかっす
らっだぁ「すみませんでしたァぁぁぁあああ」
全員「…ん?、ぇえええええええ!!」
鬱先生「どういう…ことぉ?」
シャオロン「もしかしてドッキリ!?」
らっだぁ「いゃドッキリ…ではないんだよね」
グルッペン「はぁ」
「今すぐゾムを離せ」
らっだぁ「…はーいってゾム気絶してる!?」
トントン「気づいてなかったんか」
らっだぁ「ゾムの体の感触久しぶりすぎて夢中で…あはは」
ロボロ「きっしょ、」
らっだぁ「なんとも言えません…」
ショッピ「てか、なんすか急にきて急に戦争申し込んで急に土下座して…何がしたいんすか」
「まったく意図がよめないっす」
らっだぁ「それが…話せば長くなるんだけど」
トントン「なるほどな、幹部がB国に誘拐されて仲間を助けたければ協力しろ…ね…」
シャオロン「なんていうか責められへん理由やなぁ」
エーミール「厄介ですね」
コネシマ「んー、とりあえずオレゾムを医務室連れてくわ」
グルッペン「頼んだんだぞ」
ガチャン
グルッペン「さて、どこから入ろうか」
らっだぁ「…ゾムのこと聞いていい?」
トントン「はぁ?今は戦争の方がだいじぃ」
らっだぁ「生憎こんなクソみたいな戦争よりゾムが俺がいなくなってからの過程のほうが知りたいね…あ、でも仲間も大切だよ」
トントン(…もしかして…いゃグルッペンは戦死したって…)
グルッペン「…ゾムの口から聞け、それは」
「絶対そうじゃなきゃダメなんだゾ」
らっだぁ「…フッ変わってないね、わかった」
それから俺たちは戦争のこと
これからどう対処するか
どう行動するかを話し合った
らっだぁ)クラッ
シャオロン「うぉッお前大丈夫か?」
らっだぁ「アハハ…いいわすれてたんだけど俺今催眠かかってんだよねー…」
トントン「それはよ言えや!!!」
らっだぁ「アハハ…たぶんあと5分ぐらいで…呑み込まれる」
グルッペン「…」
らっだぁ「はぁ…もうそろ厳しいかも」
「…ゾムのこと傷つけようとしたらちゃんと止めてね」
グルッペン「…殴り殺してでも止めてやるんだぞ」
らっだぁ「それは嫌だな…笑」
グルッペン「なら頑張るんだ、らっだぁ」
らっだぁ「…フッ、御意少将」
グルッペン「ムッ今は総統なんだゾ」
らっだぁ「ごめんごめん笑」
「…じゃ、またね〜」
エーミール「なんていうか…」
ロボロ「嵐みたいな人やったなぁ」
トントン「グルッペンもしかしてあいつガ…」
うぎゃぁぁぁぁぁあああ
シャオロン「っ!?」
鬱先生「この馬鹿でかい叫び声は」
ショッピ「クソ先輩っすね…」
トントン「敵襲か…? 」
エーミール「とりあえず急いで医務室へ行きましょう…!!」
うわぁちょう短いです
申し訳ないですね…
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎…1000
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続き楽しみにしてます!
