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この展開話むずい、けど頑張りますけどね!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
pr「っだ〜か〜ら〜ッ、!」
mz「ぃや聞いてねぇっつのッ、!!」
pr「っはぁ”!?」
mz「っぁあ”ッ、?」
mob「ぅ〜わ、いつにも増してバチバチじゃん、なんだあいつら、」
担任「お前ら最近うるさいぞ、少しは静かにしろよ、」
pr「はーい、」
mz「っちッ、」
ぁれからずーーっとあいつ弱み握れてない、どーすればいいんだよぉ、
なんなら前より言い合いもヒートアップしてる
pr「…、笑」
mz「っ、!」(怒)
くそッ、煽りやがってっ、目だけでムカつくッ!
どーすればいいんだ、悔しいけどあいつみたいに頭がいいわけじゃないし、写真消された後はあいつ人呼んで遊んでないし、なんも思いつかねぇ…、
?「ぁれ、ぁ、あそこの3年じゃない?」
?「ぉ〜、すいませーん、」
mob「ぇ、背たかッ、ぁれ1年だよなッ、?」
なんか騒がしいな、今珍しく頭使ってんのに、めんど、一旦離れるか
?「ぁちょっとちょっと、そこの人!」
mz「は、俺、?」
?「はい! ちょっと来てくれません?笑」
ぅわ、見るからにチャラい、身長たけぇし、ムカつくんだけどっ、
まぁいいや、適当にぱぱっと終わらせよ、
mz「はぁ、まぁいいけど、」
pr「…、」チラッ、
?「なるほどね、」ボソッ、
ー体育館裏ー
うわぁ、見るからにカツアゲされそう、まぁ喧嘩ってなったら負けないし、でも2体1か…、
?「そんな警戒しないでくださいよ!」
?「俺ら喧嘩しにきたわけじゃないんで、笑」
mz「…じゃあ、なに、?」
?「ぁ、てか自己紹介まだでしたね、俺はakで、こっちがatです!」
at「俺ら先輩の噂聞いてて、ちょっと見てみたかったんですよ、笑」
mz「…ぅわさ、?」
なんだ噂って、ぁ、俺が最強のヤンキーすぎて弟子入りしたいとかかな、笑
ak「そうそう、prって先輩のセフレって、」
mz「…ん、? ぇッ、っはぁッ、⁉︎」
はっ? なんだその噂!?
at「んで先輩が中学の頃はいろんな人ひっかけて遊んでたって聞いて、高校はまじ喧嘩しかしてないみたいですけど、」
ぃや半分ほんとやんけっ、嘘でしょなんでこんな後輩にまでバレてんのッ!?
at「ってことで、俺たちとも遊んでほしいなーって、笑」
ぇ、ぁ、これずるずる引き込まれる3Pの流れな気がする、ぃや無理だけど、
mz「普通に無理」
ak「でもあの元ヤンのprのセフレでしょ? 一回ヤってみたいんですよ、他の人ともしてたら俺らも一回くらいよくないですか?笑」
mz「ぃやそれ嘘だし、誰から聞いた?」
ak「噂なんだからわかるわけないじゃないですか、それより一発でいいんで、ね、?」
しつこッ、もう殴ろうかな
mz「っぃや、」
pr「ぉまえら何しとるん、」(低)
at「っぅわッ、」
ak「っぇ、ぇあ、ちょっとお話を…、笑」
pr「済んだらとっとと教室戻れよ、」
at「ぉい、やっぱマジだ、ここは一旦、」
ak「ぅん、し、失礼しました〜、」
タッタッタッ、
mz「なッ、助けた気かよ、」
pr「…ぃや別に?」
ぁ、噂ってまさか、こーやって自分の話を消してきたのか、でもだとしたら自分も噂のタネにするなんておかしくないか、?
mz「噂、ながしたのお前か、?」
pr「ぁれ、やっぱ早いな、そーだけど、笑」
っこいつ、やっぱムカつくわッ、ちょっとでもいいとこあるとか思った俺が馬鹿だった
mz「っへんな勘違いされるの最悪だし、てか俺が受けなの意味わかんねぇんだけどッ、!」
pr「…お前ってほんと鈍いよな、」
mz「っは、ぇ喧嘩売られた?」
pr「まぁいいや、っじゃ、」
mz「ぇ、はぁ、?」
なんだあいつッ、最近は余計意味わかんねぇッ、?
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コメント
2件
Pr の ちょっと意地悪なとこ好きすぎる🤦♀️❤️