腐向け注意
誤字脱字があると思います
キャラ崩壊が凄いです。
俺の名前は小峠華太。現状の理解に苦しむアラサーの極道だ。今俺の頭には猫の耳がある。ついでに尻尾もある。今日も仕事があるってのにどうしたものか………とりあえず行くか
事務所に来てとある人に見つかってしまった。
和中の兄貴
和中『華太?!どうしたんだそれは』
和中『兄貴実は朝起きたらこんな事になっていて』
和中『この耳は感じているのか?』と和中の兄貴が耳を触り出した。『ヒャア』と情けない声を出してしまった。
和中『どうやら感じているようだな』と和中の兄貴を見た顔は狂気じみていた。
野田の兄貴の場合
野田『華太くん面白そうなもんつけてんじゃねぇかちょっと触らしてもらう野田』と言って兄貴は俺の顎をくすくすがった。『ゴッゴロゴロ』と俺は落ち着きを隠せなかった。
野田『可愛い反応してくれるねぇ,続きは夜にしてやる野田』
小林の兄貴
小林『華太〜噂には聞いてたけど本当に猫耳ついてるんだなぁ,なぁ尻尾もあるんだよな?』といきなり質問された『あっありますけど』
小林『ふぅーん?じゃあ触らせろよなぁ華太』
狂気の笑みを浮かべた兄貴は俺の尻尾を引っ張り出した。『ヒャアン』と喘ぎ声も出てしまったりこれはヤバい。次の日には治ったけど腰が痛くなった。
カシラの場合
カシラ『小峠,大変だったなこっちにこい』とカシラは膝をポンポン叩いてた。なるほど膝にこいというのかカシラ失礼します。
『ふぅーん(´-`).。oO』カシラの膝はとても落ち着くこのまま寝ちまいそうだ。そしたらカシラは微笑んで俺の頭を撫でた。俺はそれに耐えきられずに寝てしまった。『(( _ _ ))..zzzZZクゥークゥー』
カシラ『可愛いなぁ小峠』
どうでしたか?楽しんでいただけたのならいいです。猫ネタと言ったらマタタビなんですけどそれはあえて番外編で作ります。
コメント
5件
次は兄貴たちにうさ耳をつけてもらう予定です。
猫耳華太君可愛いですね💕