テラーノベル
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注意⚠️
・紫桃の作品です。
・ご本人様関係ございません。
・()は心の声です。
不安の一作、出すか迷ったがせっかく書いたので…
温かい目で読んでください。m(_ _)m
桃視点
最近、いるまの帰りが遅い…
新しく入ってきた社員さんの指導係になったとか、
桃「いいな…俺も仕事してるいるまみたい!」
いるま最近疲れてるのかご無沙汰だし…
桃「一応妻だし?疲れてる夫を癒すのも妻の務めだよね!!」
そんなこと言ってる俺の目の前にはボディタイツランジェリー…
桃「なんで俺こんなの買ったんだろ…」
いやまぁ?俺可愛いから似合うかなぁって思ってぇ…
桃「というのは嘘で、いるまにバレそうになって咄嗟に隠したらポチッてたんだよな…」
んで、使わないのももったいないなと思ったんで着ます。
ちなみにお値段9000円!高過ぎるよね(泣)
桃「今日確か飲み会で夜遅くなるって言ってたよな」
ある程度酔ってるだろうし、着るなら今日しかないな。
桃「シラフでこんなんしたらハメ撮り騎乗位からのおしがまテーブルトップされんだろうな…」
マジであの元気はどっから出てくんだろう
桃「てかこれどー着ればいいの??」
これを、こうして?こうやって??
試行錯誤中・・・
桃「できた!!」
って、まじでこれなに!?
ボディタイツってこういうこと!?
あみあみでスケスケな布をただまとってるだけ、しかもお腹とお股からお尻にかけて開いてるからスースーする。
桃「この格好のままいるまを待たなきゃいけないのか…ブルブル」
寒い…
桃「あ、いーとこにいるまの服」
ちょうど洗おーと思ってたやつだし着てもいっか!
よいしょっ
桃「んふ、いるまの匂いする//」
なんかしてること変態みたいで嫌だな…
桃「家事しちゃおっ///」
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桃「いるま遅いなぁ…」
もー夜中の1時ですよ!!?
らんちゃん怒っちゃうんだから(●`ε´●)
桃「いーるーまー…おーそーいーーー!!(怒)」
せっかく待ってあげてんのにさっ…
桃「いるまのばか…グスッ(泣)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ガチャッ
紫「ただいま…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
桃「はっ!帰ってきた!!!」
タッタッタッ
バッギュー!!!!
桃「おかえり!!!!」
紫「ん、ただいま」
桃「いるま?顔色悪いよ、飲み過ぎちゃったの?」
紫「あぁちょっとな…」
桃「お水いる?」
紫「あぁ、ほしーわ…」
ドサッ
いるまがよろけながらソファに座るのを確認して水を入れに行く。
桃「はい、お水」
紫「ありがとゴクッ」
桃「お風呂はいれる?」
紫「あー…むりそうだから今日はもー寝るわ…」
桃「そっか、じゃぁスーツだけ脱がすね」
紫「頼む…(ヽ´ω`)」
あー、ヤれると思ったのに…
いるまの体調優先だから仕方ないんだけどっ!
桃「よしっ脱げた!ハンガーにかけてくるn」
ドサッ
ん?今何が起こった?
紫「らん…」
あれ、いるまの顔が目の前…目の前ッッ!!!!?
桃「へっ//い、いるま?」
紫「疲れたから…癒せ」
ギュッ
桃「ぁ、ぅ///えと…//い、いるま?」
紫「…すぅ」
ねとるっ!!!
桃「もー、これじゃ動けないじゃんっ」
仕方ない…
桃「この体勢のまま寝るか…」
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紫視点
紫「ん…、」
桃「すぅ…すぅ…」
ここは…家か。
紫「ぁー、頭痛っ」
てかこいつ、なんちゅう格好してんだ?
紫「俺のシャツに?んだこれ…」
タイツ?
ピラッ((🩲
紫「わーお」
エッロ♡
こいつそんなにヤりたかったんやニヤニヤ
桃「んぅぅ…」
紫「…」
スルッスリックチュッ
桃「んぅ/」
久しぶりだし、入念に解かすかニヤ
てか股出してるってことは舐めろってことだろ?ニヤニヤ
てかちょっと手で触っただけで濡れるとかどんだけシたいんだよ
紫「いただきまーす笑」
股))チュッ
桃「んっ//」
ペロックチュッチュゥレロチュゥ
桃「んっふぅっ//」
レロクチュッチュゥチュルッチュゥ
桃「あっ//ひゃぁっ///」
チュププクチュッレロジュルッジュゥッジュルッ
桃「んはぁっ//あぁっ//いっくぅ///」
プシップシャァッ
桃「あぇ?なんれ、俺イッて?///」
ジュルルルルッジュルッチュゥチュポッ
桃「ん”あ”ぁ”ぁ”っっ////!!?♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァ
紫「起きんのおせーぞニヤ」
桃「はぁっ//♡いるまっ//」
紫「だいぶ解かしたからもーはいんだろ」
ズルッ((👖
ボロンッ
桃「ひゃぁっ//きゅ、急にッッ//」
紫「足とじんなっ」
グイッ
桃「まって、イッたばっかだからっまっ//」
ズプンッ
桃「んぁぁっ///♡♡」
プシャッ
紫「スルスルはいるなw」
桃「待ってって言ったぁ//ビクビク」
紫「んー?聞こえねー笑」
パンパンパンパチュッパチュッパチュッパチュッ
桃「ぁっ//あんっ///あぁっ//ひゃぅっ///♡」
紫「きょー音変わんのはえーな?ニヤニヤ」
桃「うるさぃっ//ビクビク」
紫「あ”?」
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「あ”ぁ”っ///!?つよッ//」
紫「生意気な態度とるからだろ」
桃「たんきっやろぉっ!//」
紫「はっwそういう事言うんだ?」
バチュッバチュッグッグッ
桃「ひっ//」
紫「ここ、らんならわかんだろ?」
桃「だめっだめぇっ//」
紫「だめじゃない、ここなんて言うんだっけ?」
桃「いっいわないもん//」
紫「らーん?言わないと痛いことするよ?」
桃「痛いのいやぁ!!」
紫「そうだよね?じゃぁ言わないと、ね?」
桃「ぁ、ぅぅ…」
紫「はぁ、じゃぁ言いやすくしてあげる」
ズルルッバチュンッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「ひっ//あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ///だめっだめぇっ//いくっいくぅ///♡(泣)」
プシャァァァァァァァァァプシャップシャッ
紫「はぁっ//らん?ココ、なんて言うんだったけ?♡」
トンットンッ
桃「はぁっ//♡ぁっ//いるまっあかちゃんほしいからっお、おちんぽいっぱいずぽずぽして//」
紫「んーまぁ合格♡」
グッグッグポォッ
桃「お”ぉ”っ//♡おっきすぎぃ//♡♡」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッ
紫「ほらっもっと締めろ♡♡いつまで経ってもイけねぇだろ?♡♡♡」
桃「あいっ//♡ごめんなさっ///♡しめるっしめるからぁっ///♡♡あぁっ//♡あんっ//♡あぅっ///♡♡キュゥゥ」
プシャップシャッ
紫「できんじゃんっ//♡」
桃「もっつかれたっ//」
紫「俺のこと喜ばしてくれんじゃねぇの?そんな格好までしたのに♡」
桃「ゔぅ//」
紫「どうせなら俺が喜ぶことしろよ♡一回抜いてやっから、ほらっ♡♡」
ズルルッヌポッ
桃「んんっ//」
紫「ほら俺を喜ばしてくれよ笑」
桃「えぇ//」
(コイツッッ//終わったら覚えてろっ///)
桃「ご、ご主人様♡らんのえっちなここご主人様のおっきいソレでいっぱいついては、孕ませてくださいっ//♡クパァッ」
紫「へぇ♡前より良くなったな?練習でもしたん?笑」
桃「しっしてないっ!!///」
紫「でも、もっとまんことかちんことか言ってほしいな」
桃「なっ//へ、変態///」
紫「まっこれはまた今度でいいわ」
ズプンッ
桃「あ”ぁ”っ//♡きゅっ、急に挿れんなっ///」
紫「処女かよ」
桃「うるさいっ//」
紫「はいはい、黙って喘ごーねぇ?」
パチュッパチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「んんっ//♡あ”っ//あ”ん”っ//はぁっ//あ”ぅ”っ//あ”っ//あ”あ”っ///」
紫「ほんとっらんは女見てぇだな」
桃ビクッ「やっぱり…女のほうがいい?」
紫「何急に?まだんなこと思ってたん?」
桃「だって、いつもっいるまの近くには女がいるからっ」
紫「それは仕事で、」
桃「わかってるよっわかってるっ、でもっ怖いんだよっ、俺は男だからッこんなっ身体だからッッ(泣)」
紫「何度も言うけど、男とか女とかどうでもいい、俺にはらんしか見えない。俺に必要なのはらんだけ、らんが死ぬなら俺も死ぬし、らんが不安ならもっと早く帰れるよう努力するから、だから溜め込むな。俺にとって大切で愛しているのはお前だけ、らんだけだよチュッ」
桃「んっ、ありがと…いるまグスッ(泣)」
紫「今日は甘々にすっか」
桃「いい、激しくして//いるまのこといっぱい今日は癒すって決めてるの///」
紫「なにそれ、めっちゃ可愛いやん♡」
桃「んふふ//」
紫「今から俺の好き勝手に動くけど、嫌いになるなよ?」
桃「いつもでしょ!」
紫「たしかにw」
桃「どんなに激しくしても許すのは、俺のことをいるまが世界一愛してくれてるからだよ//」
紫「信じてくれんの」
桃「逆に信じてほしくないの?」
紫「信じて欲しいに決まってんだろ」
桃「はいはい笑」
紫「らん、愛してる」
桃「うん、俺も愛してる//」
バチュンッ
桃「ん”あ”ぁ”ぁ”っ///」
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「あんっ//あ”ぁ”っ//あんっ//はぅっ///」
バチュッバチュッバチュッバチュッグッグッグポォッ
桃「はぁっ//あぅっ///あっ//あ”ぁ”っ//あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っ///」
プシャップシャァァッ
桃「いるまぁっ///ちゅぅしてぇ//」
紫「なにそれ可愛過ぎんだろ//チュッ」
桃「んぅっ//」
チュッレロチュゥクチュッチュゥレロチュゥチュッ
グポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「ん”っ/♡ぁ”ん”っ//んむっ//ふぁっ//あ”っ//ん”っ//ん”ん”っ///♡♡」
プシャップシャッ
紫「ッはぁっ//♡イきそッ//」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「いるっいっしょにイきたぁ//♡」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「あ”ぁ”ッッ//♡イ”ク”ッイ”ク”イ”ク”イ”ク”///♡♡♡」
プシップシャァァァァァァッ
紫「イ”クッ///」
ビュルルルルルルビュルルルルルルル
桃「いるまのっきたぁ///♡」
プシャァッ
紫「ッッ//」
ズルルッバチュンッ
桃「ふぇっ//」
バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ
桃「あ”ぁ”っ//♡♡なんでぇっと”ま”って”ぇ”っあ”ぁ”ぁ”ぁ”っ///♡♡♡」
プシャップシャッ
バチュンッバチュッバチュッドチュンッドチュッドチュッドチュッ
桃「あぁっ//♡♡あぁぁぁぁぁっ///♡♡♡」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
桃「またっ//い”っち”ゃ”ぁ”っ//い”や”ぁ”っ///」
プシップシャップシャァァァァ
桃「も”っ♡で”な”っ♡♡む”り”ぃ”っ///♡♡♡ビクビクビクビク」
ズルルッドチュンッドチュンッグッグポォッ
桃「あ”ぁ”っ//♡ひ”ぉ”っ”!!?///♡♡お”っ//♡お”お”っ///♡♡♡ビクビクビクビク」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「だぇっ//♡とんじゃっ//♡♡あ”あ”っ///♡♡♡オ”ッッ//♡♡お”ん”っ//♡お”ほ”ぉ”っ///♡♡♡♡♡」
プシャップシャァシュィッショロロロロロロ
ビューーーーーービュルルルルルルルルルルルルル
紫「ふ”ぅー、♡」
桃「お”っ//♡お”お”っ///♡♡お”っ//♡♡♡」
ズルルルッブポンッ
桃「お”っ//♡」
ジョロッジョロロロロロロロロ
紫「はぁっ/あ”ー、…ヤりすぎた」
最近ヤってなかったってのもあるけど、久しぶりに気絶させちまった(汗)
ま、かわいーことしたらんが悪い。
今度はバニーでも着せてみっか
尻と太ももデカいからむちむちでよさそう…
やべっ想像したら勃ってきたわ。。。
思考停止しよ、、
桃「んん…」
起きたか?いや、寝てるなこれ。
起きたらクソ文句言われっから今のうちに風呂入らせて、ベッド寝かせとこ。
後のど飴も手の届くとこに置いとかねぇとな。
桃「…いるぁ〜Ω\ζ°)」
なにこいつ、気絶してても俺のこと考えてんの?笑
ふーん、(嬉)
紫「ここにいるから、寝とけ笑」
負けず嫌いで弱音吐くのが苦手、無理なんか日常茶飯時、自分より常に俺優先、こんなバカ正直でメンヘラなやつを好きになるなんて、あんときの俺は思ったこともなかっただろーなぁ笑笑
紫「ほんと、俺の人生をより楽しく明るくしてくれてありがとな。らん」
チュッ
桃「んへ//」
ーーどういたしまして。
これからもよろしくね、
俺だけのおしゃべりヤクザさん。笑
end
最後まで読んでくださった方ありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しいです🍀
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