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やまとside


久しぶりにゆうたの家にきた。誘ってくれたのが珍しくて、気分が上がっている。 今、風呂を上がって、ゆうたが風呂を上がるのを待ってるんだけど、ここに、ゆうたの服があるわけで、その匂いを嗅ぎながら、自主行為をしてしまっているわけで、バレたらやばいわけなんです。わけわけばっかうるさかったね。

最近やれてなかったし、やりたい。少しきずいてほしい自分もいる。


「んッゆぅ、たッ///はぅッ」


『何してんの?』


ゆうたside


『何してんの?』


いや、服を取りにリビングに来たんだけどさ、やまとがおれの服の匂い嗅ぎながら、一人でやってんだよね。これは我慢できねぇよ。


「あッいや、えっと…///」


『我慢できなくて、俺の服の匂い嗅ぎながら一人でやってたんだ〜じゃあ俺はいらないよね。邪魔してごめんな?風呂入ってくるわ。』


「え…?」


やまとはいじめたくなるなぁ。


「ゆうたッ」


『ん?』


「その…__って__し__」


『大きな声で言わないとわかんねーよ。』


「さわってほしい!ゆうたにッさわってほしーの!!!」


『ッ..やまとがいったからな』




『やまと、1と2と3だったら、どれが良い?』


「1…」


『わかった。2ね。』


「えぇ…?なにすんの?」


『まぁ、おとなしくしてて。』


ゆうたはやまとの腕をベルトで縛って、やまとの下の蕾に指を入れた。


「んッあぅ..ッゆう、たッなんでうで…ッ♡」


『やまとが逃げないため。』


「にげ、ねぇよ..ッ?///」


『じゃあ、おとなしくしてろよ?』


「ッ?…ッ♡..んぅッ…あ”ぁ”、♡」


ゆうたはやまとの蕾の中に男性器の形をした玩具を入れた。


「へん、なッかんじ、する、ッ♡」


ゆうたは玩具の電源をONにした。


「んぅ”ッ♡やだッこれ、やぁッ♡お”ぉッ」


『やまと、目隠しして。』


「やだッゆうたッこわ、いッ♡んぉッ♡」


『二時間、出かけてくるから待っててな。』


「え⁈やだッゆうたッ♡まってッねぇッ!お”ぉ”ッやだッ♡」


ゆうたは部屋を出た。

部屋にはバイブ音と甘い声だけが響く。


「とめッてぇ、♡イッちゃうからぁぁッ♡ゆッたぁッひぅッ」


ゆうたは部屋を出た…のは嘘で、ドアを開けて閉めただけで、部屋の隅っこに座っているのだ。だからやまとの声は丸聞こえ。


「ゆうッたぁ…んぅぅッやだぁッ」


もう少し強くしようかな。

ゆうたは玩具の強さを上げた。


「ッ♡んっ..お”ぉ”⁈な、でッきゅうにッあ”ぅッやだぁぁッいっちゃうぅッあ”ぁ”ぁ”ぁ”ッ♡

やッ!イッたばっかなのにぃッんぉぉぉッ♡」




あれから30分くらいたった。

やまとはあの後何回もイキ続けていて、もうとびそうだ。


「ゆうッたぁ♡もっむりッお”ぉ”ッゆう、たのがッいい!ッねぇッ!やだぁ、ッ♡」


「ゆうたのがいい」ゆうたは少し、いや、めちゃくちゃうれしかった。そう言わせたのが玩具ということは気に食わないが、もとめてくれたことが嬉しかった。


「きすぅッした、いっのにッ♡」


ゆうたは、静かに立ち、やまとの近くに行って深いキスをした。


「ん⁈⁈ふッ..んぅ…は….はぅ..///」


『ん..は…』


ゆうたは激しくやまとの口内を犯していく。舌を吸ったり甘噛みしたり。

その度にやまとは甘い声を漏らすから、それに興奮してゆうたはもっと激しくしていく。


「ゆッたぁッ♡もっ入れてッ♡」


『そのつもりッ』


ゆうたはやまとの目隠しを取り、玩具をズルリと抜いた。


「あッんぅ♡」


ズボンとベルトを外し、ジッパーを下げ、すぐ蕾に自分のものをあてがう。やまとの期待した顔を見るだけで腰が重くなる。


『ほんとその顔やばいな』


ゆうたはやまとと手を絡めて蕾の中に入れた。


「きた、あッ〜〜〜ッ♡」


『ふ、ぅ..ッ』


「は、ぁ♡んっぅ♡」


『動くから』


ゆうたはゆっくりやまとの奥をぐりぐりと押す。


「そこっやッ」


『めっちゃ気持ちよさそうだけど』


ゆうたは入り口のギリギリまで抜いて一気に奥に入れた。


「あ”ぁ”ッ♡んぅぅぅ♡」


やまとの性器の鈴口からコプコプ♡と体液がこぼれ落ちる。


『イッてんじゃん。気持ちいいんだろ?嘘つくなよ。』


「もッむりッしんじゃうぅッ♡」


『まだ終わらないから』


「あ”ッま、あ”ッ〜〜〜♡」


ゆうたはやまとの気持ちいいところをガツガツつく。やまとは声にならないくらいの気持ちよさがおそってくる。


『んッくッ…はぁッ…♡』


「またッイクッいっちゃうぅッ♡♡♡」


『おれもッ一緒に、イこッ』


「うんッイクッいくッ」


『ふッぁ..、っ♡』


「んぅぅぅぅ♡♡♡」


ゆうたとやまとはいっしょに達した。

達した後、やまとは倒れるように寝てしまった。


『ゆっくり休めよ。やまと』


ゆうたはやまとの額にそっとキスを落とした。





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コメント

4

ユーザー

最高すぎだろ........めっちゃ見たくなる.....

ユーザー

はぁ………… 最高すぎやろってか 書いてくれてありがとうございます!もう最高すぎる…最高すぎてもう尊死( ´ཫ`)本当にありがとうございます!

ユーザー

最高すぎて…やべぇもっと見たくなる( ´ཫ` )グハァ

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