起きた時からおかしいと思ってたんだ
いつもよりムズムズする股に、腰に生えるもふもふしたなにかが布団の中でもぞもぞと動いた
違和感を感じて慌てて布団から抜け出して洗面所の鏡を見る
sh「…ぁ??」
ふわふわの獣の耳に、いつもの茶髪の髪の毛
でもやっぱり腰の部分にはしっぽが生えていて…。
sh「…ろ、ろぼろっ…!!」
自分の身体の変化になんだか怖くなって、真っ先に恋人であるロボロを頼った
ぷるると電話をかけると直ぐに電話の向こうから「もしもし??」という聴き馴染みのある声が聞こえる
sh「あの、ね…俺の身体にしっぽが生えてて…それでっ、耳が猫になってて……もう!!とにかく俺の家来てっ!!」
rb「ぁ、あぇっ!?わ、分かった…!!」
慌てたような声が聞こえるとバタバタと足音が聞こえてやがてプツッと電話が切れた
rbrを待つ間ぼーっと天井を眺める
なんかすごくムラムラする…っ
いつもrbrとやるみたいに腰が揺れる
モノは当たり前のようにたっていて、全身がビクビクする
家は近いからrbももうすぐ来てくれるはずだろう
それまで…それまで我慢すればいいことなんだ、きっと来てくれたらrbrがいつもみたいに気持ちよくしてくれるからそれまで…
たった数十分我慢すればよかったことなのに自然と俺の手は自分のモノを擦っていた
sh「…ぁ、っん、♡はっ…♡」
いつもより気持ちよくて感じてしまう
sh「んっ、ぇあっ…♡♡にゃ、っ♡♡」
しっぽはものを擦るたびに大きく揺れる
爪先から頭まで気持ちよさが蔓延して逃がさない
そんな気持ちよさに浸っているとガチャっと玄関のドアが開く音がする
sh「…ぁっ、♡ろぼろだっ…♡♡」
下着を履かないまま、玄関まで走っていくと私服姿のrbrが立っていた
rb「しゃおろん、おまっ…!?下着っ!!///」
sh「ろぼろっ、ろぼろぉ…はやく気持ちよくさせてやぁ…!!」
下着を履いてなかった姿にびっくりするrbrだったがさすがにこの状況を見て我慢できなかったのか玄関のドアが閉まると同時に俺を押し倒して熱いキスをした
sh「んっ…♡んぅ…ん…♡♡♡ぅ…ん♡♡ぁ、♡♡」
rb「シャオロン随分可愛い姿になったなぁ、猫耳に尻尾コスプレしてるみたいで可愛ええで♡♡」
しゅるしゅると動くしっぽと耳を触られるとビクンと身体が震える
sh「ぁっ…♡♡ぁぁっ♡♡んっ♡♡」
rb「あれ、もしかして尻尾感じるん?」
sh「ん、♡ぅん…♡♡気持ちぃ♡」
rb「はぇー…そうなんやぁ…♡」
しっぽをガシッと掴んでこねくり回しながら穴に手をかける
sh「ん”っ!?♡♡ぁあっ…♡♡それだめっ♡♡ぁ”あ”ぁ”あ”っ♡♡気持ちぃからっ♡」
rb「シャオロンは今可愛い俺のねこなんやから可愛い鳴き声で喘がんとなぁ…??」
sh「ん”っ…ぅ、♡♡ぁ”っ♡♡にゃっ、♡♡にゃあっ♡♡」
rb「ぁ~っ♡かわえぇ!!」
sh「もぉはよいれてっ…にゃ♡♡」
rb「言われんでも今からいれようとしとったって~♡♡」
ずちゅんっとrbrのものが一気に俺の奥にはいる
sh「に”ゃ~っ!?♡♡あ”っぁあ♡♡まってぇ…っぁあっ♡♡♡♡♡♡」
rb「シャオロン腰が逃げとるで、」
ずちゅんっ!!
sh「にゃぁあ”あ”っ♡♡まっ、♡♡ぁっ♡イくっ…イく…っ♡♡♡♡むりっ♡♡ぁ”っ♡♡ぁあっ♡♡」
ぴゅるっ♡
rb「ぁっお前締めんなっ…!!出るっ…」
びゅるるっ♡♡
sh「ぁ”っ♡♡ぁはっぁ…♡なかだしちゃったねっ♡あかちゃ、できちゃうかもぉ♡♡」
rb「…せやなぁ、いっぱい赤ちゃん作ろか♡」
…
数時間後
sh「ぁあ”っ♡♡ろぼろっ♡♡まってっ♡♡むりぃっ♡♡ィくっィくっ♡♡」
ぱんぱんぱんっ♡♡
rb「ん〜??遠慮せんでイってええんやで」
腰のスピードが早くなる
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡
sh「ぉっ♡♡ぁあ”っ…♡♡むりっ…ぁ、イく…っィくっ…♡♡♡♡」
ぴゅるるっ♡♡
rb「んふ、よぉ出たなぁ…♡♡」
夜遅くにこんばんは🌛
初投稿です
コメント
1件
来ました!!! グフッ、(^q^) 最高ですぅッッッッ、