テラーノベル
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この物語はあなたが末っ子、ミセスの皆さんが兄の物語ですあなたはこれを読んでいるあなたです。
あなたとミセスの皆さんはこの市のお金持ち執事などいる空間です。ミセスの皆さんとの家族になっている瞬間をお楽しみください✨
貴方の呼び名は○○になっております。
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元貴「○○ー!起きてー!」
貴方「ふわぁ〜。お兄ちゃんまだ6時だよ〜?休日ぐらいねてたいよぉ〜」
○○は眠たい体を起こし、元貴に言う
元貴「もうそう言うこといわない!」ムニッ【○○のほっぺをつまむ】
貴方「んぐぐっ!やめてよお兄ちゃん!」
元貴「えへへっ可愛くて」
元貴は○○に照れながら言う
元貴「もう朝ごはん作ってるからね〜?」
元貴はそう言い残しキッチンへ降りていく
貴方「もうまだ寝てたいのにぃ〜お兄ちゃん健康にちょっと厳しすぎ!」
○○がベットから出たくないまま数十分…
滉斗「もう○○まだおきてないの!?w」
貴方「もう滉兄までぇ!いくから!w」
滉斗「早く来いよ!?w」
貴方「わかってる!w」
ガチャッ
滉斗「さっきの声全部聞こえるってのwww」【小声】
執事「お嬢様おはようございます 」
貴方「えぇおはよう」
貴方「てゆーかりょつ兄おきてないな、、起こすか〜」
○○は少し面倒くさそうに涼架の部屋へ行く
ガチャッ
貴方「りょつ兄〜?起きて〜?もう〜 」
涼架「んん〜おはよ〜 」
ギュッ
貴方「もうりょつ兄〜ちゃんとおきて!」
グラッ
○○は運悪くつまづいてしまった
貴方「わぁぁ”」
チュッ
貴方「へっ!?」
涼架「あれ〜?今何起きたんだ〜?あれ!○○顔赤いけどどうしたの?」
貴方「んんなんでもない!りょつ兄もう朝ごはんだから早く行くよ〜!」
涼架「おっけ〜あ、○○先行ってて〜 」
貴方「おっけ〜」
ガチャッ
貴方「りょつ兄ほんとにそういうとこずるい…////」
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