二次創作・夢小説

また明日って言ったのに

1話から読む
余命宣告を受けたことを誰にも言えないまま過ごす涼ちゃん。元貴、若井と3人で組んでいるバンド活動の時間だけが、涼ちゃんにとって何より大切だった。 “今日が最後かもしれない” そんな不安を抱えながらも、いつも通りを装って笑う涼ちゃん。 最近は少しだけ2人との時間を増やしたくて、自分から深夜のコンビニへ誘ったり、珍しくスタジオに残ったりするようになる。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚