コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
宮)疲れた、よし、家に帰ろ、
帰宅
宮)あれ?これなんだ?
拾ったのは翔太が置いた置き手紙
宮)とりあえず入ってから見るか、
ガチャ
宮)よし、開けるか、
開封
宮)何これ鍵と手紙?とりあえず読むか、
手紙
涼太へ、
ごめんね、俺さもう無理なんだよ、
涼太といた時間はすごく楽しくて、アンチのことなんで忘れられて、
でも俺はダメだったみたいだね、
今までありがとうね、
先に行ってるから、涼太のその時が来るまで待ってるよ、いつまでもだから俺と別れて、
お願いします、俺と別れて、俺よりもっといい人が沢山いるから、俺よりもかっこよくて、優しくて、性格も全部がいい人がいるから、俺の事なんて忘れてもっと幸せな恋してね、あと入ってる鍵は俺ん家のだから今から来てもいいよ、勝手に上がって良いよ、
でも多分涼太が来た時は、////////////からさ、
辛いと思うな、
最後に、
お誕生日おめでとう!
俺といた時よりも幸せになってください
今まで本当にありがとうございました
俺がいないからって死のうとしないでね、
俺が言うことじゃないけど涼太にはもっと生きてて欲しいからね、
俺のこと忘れてね、忘れられなかったらその鍵で、俺ん家入ってね
今までありがとうございました
渡辺翔太より
俺はこの手紙を読み終わったあと家を飛び出して、翔太の家に向かった、
宮)翔太!
翔)……
宮)えっ、しょうた?ねぇ!翔太!起きてよ!
そこには首を吊って息もしてない、
青ざめた翔太が居た、
俺はメンバーに連絡した
宮)大変、翔太の家に来て、早く、
10分後
みんな)舘さん!/舘様!
そこには泣いている舘様と顔が青ざめた翔太が居た、
宮)皆、翔太が、翔太が、息してないの、
皆)えっ、どういう事?
宮)家に帰った時玄関に手紙が置いてあったの、中を見たら手紙と鍵が入ってて、鍵は翔太の家ので手紙がね(さっきと同じ)だったの、でもね、一つだけ消えてるの、なんだろうと思って、急いできたら、
翔太が、首を吊ってたの、降ろしたらね、冷たくて、息もしてないの、何回声掛けても、返事してくれないの、(泣き)