テラーノベル
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💜こうじ、おいで
目の前には自らおしりを差し出す兄ちゃん。
俺は高1。兄ちゃんは高3。
普段親戚から可愛い可愛いと持て囃されるのは正直言って俺の方だけど、本当に可愛いのは兄ちゃんだと思ってる。今も余裕ありそうなセリフ吐きながら真っ赤な顔してこうやって俺がやりやすいように拡げてくれてる。色白な兄ちゃんの体と真っ赤な顔がさらに俺を興奮させる。
🧡もう、ええの?
💜大丈夫だよ、わら。兄ちゃんナメんな。
どういう意味やねん。ほんとに可愛い。
右手で兄ちゃんのおしりを持って、自分のソレを充てがう。ヒクヒクと待ち構えている孔は赤く腫れて膨らんでいる。行くでと言いながら中へ進む。
💜っ……ふ、、は、、
🧡やらかぁ。なんなん、いつ準備してるん
💜ゃ……は、、ふ、、ん♡
🧡全部入った。痛くない?
💜ん、でもちょっとだけローション足して?
🧡はぁい
兄ちゃんは右肩と膝だけで体を支えつつ、左手をベッドの隙間に伸ばす。そこにはローションが隠してあるから手を伸ばして受け取る。
🧡ん?使こたん?
💜え?……//////
🧡兄ちゃん可愛ええなぁ♡俺が気持ちよぉしたるわ♡
引き抜いてローションを垂らし、ゆっくり前後に動いて馴染ませる。ミチャ、ミチャ、と粘着質な水音が聞こえると、それに合わせて可愛い声が聞こえてくる。
💜あ、あ、こ、うじ
🧡気持ちい?兄ちゃんの中、やらしいなぁ。
💜ゃ、ぁ、///そんなことないって…
発言と体の反応が合ってないのよ。俺のをぐっぽり咥えこんできゅうっと締まるそこは、どう考えても欲しがってるのに。
🧡動くね
💜あ!や、ん!
🧡気持ちい
💜ん!おれ、も!あ!
兄ちゃんとのこの時間が好き。良くない事だとは理解してる。でも、両親の居ない夕方は特に兄ちゃんが欲しくなる。1人でしても満たされないから兄ちゃんに甘える。俺の兄ちゃん。可愛いい兄ちゃん。
🧡すき、好き、あ、兄ちゃん!
💜あ、お、ん、俺も、は!
🧡もうやばい、イッちゃう!!
💜おいで、こうじ…中に出して♡
🧡あぁ!!!!!
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