TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

・説明

「僕のヒーローアカデミア」×「呪術廻戦」

 クロスオーバー

⚠虎杖愛され、チートになってます。

キャラ破壊になってたらすみません。

















・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・



2.「衝撃の再会」

バァーン!

「なんだ?!」 「何事だ?!」

オールマイト「五条くん?!夏油くん?!」


相澤「おい!扉を壊すな!」


家入「来たか、」


七海「この映像試験のときのに虎杖くんが映っています。」


五条「硝子、連絡サンキューなー。」


相澤「人の話を聞け!!」



試験のときの映像を見せる

五条「ほんとにゆうじじゃん!!!」


夏油「へぇ~。(可愛らしいな、)」


オールマイト「あのぉ、話を、」


五条「あー、オールマイト?だっけ?もちろん僕のゆうじは合格だよね???」


オールマイト「あぁ!もちろん合格だ!(僕の?)」


五条「ま!当然なんだけどねー!」


夏油「この4人悠仁、伏黒、釘崎、吉野、クラスは一緒ですよね。(^-^)」


オールマイト「それは、考えてみないことには、」


五条「クラスは?」


オールマイト「同じにしよう!💦」


夏油「No.1ヒーローならわかってくれると思っていたよ。」



※嘘です。

この2人は何がなんでも悠仁を合格させます。

五条「あ!忘れるところだった、ゆうじの住所教えてー。」


オールマイト「えっ?!💦」


相澤「ダメだ。」


五条「あ?💢」


相澤「個人情報をお前に教えるわけにはいk。」


家入「○○市の△△らへんだ。」


オールマイト「どうしてそれを、(゜ロ゜;」


家入「そこに置いてあった資料を一通り読んでおいたからな。」


五条「ナイス硝子ー。あとで1カートンなー。」


相澤「(プライバシーが…。)」


家入「当たり前だ。が、五条、先に会う権利は譲るが、後で必ず私達にも会わせろよ。」


七海「同感です。私達も虎杖くんに会いたいですからね。」


灰原「じゃ、じゃあ!俺も!」



五条と夏油が帰っていく

オールマイト「私は取り返しのつかないことを…(´□`;」


相澤「俺にも責任があります。オールマイト。」


家入「そう心配するな、あーみえて危害を加えるような奴らじゃないからな。」


七海「はい。性格はくsゴホン!ですが、ヒーロー呪術師としては信用できますから。」


相澤「(クソっていわなかったか…。)」














爺ちゃん「テイッシュは持ったのか?」


悠仁「うん!」


爺ちゃん「ハンカチもか?」


悠仁「持ってんよ!」


爺ちゃん「前の連中のような奴に会ったら、キンタピーを蹴って逃げろよ。」


悠仁「五条先生達はいい人だから‼」











昨日のこと

ピンポーン


爺ちゃん「今手が離せん。代わりに出てくれ。」


悠仁「おっけー!」



ガチャ

五条「ゆうじー!!!」



バコーン!

扉を開けた瞬間、五条が悠仁に抱きつく

悠仁「いって~、って!五条先生?!」


五条「ゆうじぃ🥺覚えててくれたの?!」


悠仁「当たり前じゃん!あれ、そっちの人は、(羂索けんじゃく?)」


夏油「やぁ、私は夏油傑。」


五条「こいつは、僕の親友だよ。」


悠仁「へー!よろしくね!夏油さん!」


夏油「あぁ、よろしく。」


爺ちゃん「こらー!!悠仁に何しとるんじゃー!!」













爺ちゃん「まぁいいが。今日のお前、キマっとるぞ。」


悠仁「…!いってきまーす!」













五条が悠仁と話しているところ

五条「ゆうじがなかなか見つからなくてさ、僕の目でも見つけられなくて、みんなで探し回ってたんだよ?」


悠仁「そーなの?!俺もできるだけみんなのこと探してたんだけど、難しくって!」


五条「まっ!何がともあれ、ゆうじを見つけられて、会えて、こうして、幸せに暮らしてるってわかっただけでも嬉しいよ。」


悠仁「五条、センセ、(´;ω;`)」



前世では五条は早くいってしまったから

五条「ずっと言えなくて後悔してたんだ、ゆうじ、僕はゆうじがすk」


夏油「悟、爺さんが悟に頼みたいことがあるんだってさ、行きなよ?(^-^)」


五条「(傑…いいところで、(^-^)💢)じゃあ行ってくるね!ゆうじ!」


悠仁「おう!最後らへんのとこが聞こえんかったけど、なんだったんだろ…。」


夏油「気にしなくていいさ。それより、悠仁は、どんな個性を持っているんだい?」


悠仁「それがさ、俺無個性で、」


夏油「みんなそうさ。前世が呪術師だった者は。」


悠仁「えっ?!そーなの?!」


夏油「悟に聞かなかったかい?前世が呪術師だった者、それと記憶がある者、全員、無個性となっている。今は呪いのない世界だが、力は使える。これは個性ではないんだ。」


悠仁「そーだったんだ、。じゃあ!もう、宿儺の指食わなくていいんだ!よかったー。」


夏油「そうか、20本食べていたらしいね。」


悠仁「そー!で!ゲロまず!」

宿儺「(悪かったな。(-ε- ))」


夏油「そうか🤭(悠仁がいれば、いや、悠仁に出会えてよかったな。)」


五条「戻ったよー、って!お前ら近い!!」















毎年300を超える倍率

なんと2クラスしかない

悠仁「ドアでか。(どんな奴がいんだろ!わくわくする!)」



ガチャ

悠仁「ちわーっす!」



ガッシャーン

伏黒「虎杖?!」


釘崎「虎杖?!」


吉野「虎杖くん?!」


悠仁「伏黒?!釘崎?!順平?!」














続く

「僕のヒーローアカデミア」×「呪術廻戦」クロスオーバー

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

117

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚