テラーノベル
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みんなやっほー!涙だよ!
最近通知見てなくてごめーん!サボってます笑
でも今試験週間なんよなぁ
夕方勉強夜テラノベで生活してます!
一応自分の地域で行ける公立高校の中でトップの高校目指しててさ、
出来なくもなくもなかったんだけど最近行けないかもなぁみたいな?
かなちいです
ま、本編へ𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠!
🍌「さてと、!早く帰ろっか!」
🍌「親睦会もあるしね!」
⛄️「はい、!」
🦍「men、?大丈夫?」
🐷「…..う、うん!」
men、まだ辛いだろうに。あの場所から抜け出してまだ1夜も越していない
それでも前を向こうとしている
🍌「ごめんなさい、すぐに助けられなくて」
🐷「だ、大丈夫、です!」
そうこうしてるとすぐに着いた
プルルル
🍌「ボス、ただいま戻りました」
B「あぁ、入れ」
入る際は必ず電話での連絡が必要。
連絡をしなければ敵襲と誤解されて襲撃を受ける
🍌「さて、みなさん自分の部屋で着替えてきてください!」
🍌「もちろん自分の選んだオシャレな服でね!」
み「はい、!」
🍌「では、8時に食堂で!」
さて、俺も着替えますか!
んーと、この服でいいかな?
現在7:30まだまだ時間に余裕がある
ま、食堂の方でも手伝えばいいか!
そう思って部屋を出た
🍌「こんばんは〜!」
食「え、?まだ準備終わってなくて!」
🍌「あぁ、大丈夫ですよ!なにか手伝いましょうか?」
食「い、いいんですか?」
🍌「もちろん!」
手伝っているとあっという間に準備が終わった
7:50になったあたりから続々人が集まってきた
8時になる時にはもう全員揃っていて
時計の針が動くと同時に親睦会が始まった
B「みんな、今日は集まってくれてありがとう」
B「今日新しく加入するメンバーが4人いる」
B「自己紹介をそれぞれにしてもらう」
B「では、この後は誘い主であるおんりーにこの場を任せる」
🍌「えっと、この場を任されましたおんりーです?」
🍌「まぁ、それではドズルさんから自己紹介お願いします」
🦍「は、初めまして!ドズルです!」
🦍「おんりーさんが僕らのために戦う姿に憧れて入ると決めました、!」
🦍「これからよろしくお願いします!」
🍌「えっと、じゃあ次に、ぼんじゅうるさん」
🍆「初めまして、ぼんじゅうるです」
🍆「世暗社に入った理由、は言えません」
🍆「これからよろしくお願いします」
🍌「次におらふくん!お願いします!」
⛄️「は、はじめまひてっ!おらふくんです!」
⛄️「えっと、ここしか行く場所なかったのと、ここに来たいなと思ったのでここに来ました、!」
⛄️「これからよろしくお願いしましゅっ!」
🍌「では、笑次にmen!お願いします笑」
🐷「あ、!えっと、っと、」
🦍「僕がしよっか?コソッ」
🐷「い、いい!やる、!コソッ」
🐷「初めまして、!men、です、!」
🐷「ドズルくん、と、入った理由、一緒、です」
🐷「よろしく、お願い、しますっ!」
🍌「以上の4人です!これからよろしくお願いします!」
B「では次は現メンバーあいさつ!」
B「まずは俺から失礼」
B「初めまして、世暗社のボスをやってます」
B「腐った世の中変えたくて世暗社作りました」
B「これから色々よろしく!」
B「ほら次、ねこおじ」
🐱「初めまして?猫おじです!」
🐱「ボスの理念とかに惹かれて入りました」
🐱「これからよろしくね!」
B「最後にたいきち」
🐏「初めまして!たいきちと申します」
🐏「ちょっとした事情があって世暗社入りました!」
🐏「これからよろしく!」
B「今のところメンバーはこの8人だ」
B「これから大変なことはあるがみんなで乗り越えよう!」
B「それでは新たな4人のメンバーに乾杯!」
み「かんぱーいっ!」
今回はここまで!
うん、眠い!
それじゃみんなおつるい!おやすみ!
コメント
4件
おらふくんがかわいすぎる_:( _ ́ཫ`):_