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四季くんが情報屋の話
⚠️苦手な人は回れ右
世界観は少し違うかも??
四季くん愛されかも
とある噂があった。
最恐な情報屋がいると。
どんな人かあまり分からないらしい。
だが見た人もいるらしい。
髪が長く、メガネをしているらしい。
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「、、、ボーッ(カタカタ」
「っしゃ!終わったー!!」
1人の男がそう言った。
彼の名前は一ノ瀬四季と言うらしい。
「一人で全部やるのは大変だなー、、」
「まぁ、自分がそうしたいからなんだけど、笑(ボソッ」
「あ!依頼が入った!」
「なになにー…?」
「モブの情報がほしい。ね、金は…150万ね… 」
「用意して行くかー、」
数十分後
「ここにモブがいるんだよな、」
「さっさと終わらせますか、」
「ハーッwあいつ絶望してたぜ?今までの金を返せーってw」
「お前が信じたんだから、お前が悪いって話だよなーw」
「うるさかったから殴って逃げてきたわw」
「酷いっすね先輩w」
「……(とんだクズ野郎だな…)」
「(大体情報は聞き取れたし帰るか。)」
「(バレずにーーー、) 」
カタッ…
「アッ……」
「あ”?そこに誰かいるのか!(トコトコ」
「やべっ…、」
「…!誰だお前は!」
「(くそっ、時間がなくて隠れられなかった…こうなったら、、)」
「…ッ(ナイフ投、逃げる」
「あぶなっ…!おい待て!!(バンバン」
「タッタッタッ…(銃はまずい、、」
バンバン!
「やべっ……(よろける」
「イダッ… 」
「(休憩したいけど、それどころじゃねぇ、、!)」
「(裏路地に逃げるか、、) 」
数分後
「なんとか撒いたぜ…」
「それはどうですかね。」
「ッ…!さっきの後輩!」
「知ってるんですね。まぁ、殺すので忘れると思いますがw」
「…、(まずい……)」
「死んでくだs…(ストッ」
「あ…??」
後輩の後ろに背の高い男がいた。
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一旦これで切ります!
ばいち~~~~~~~~
コメント
5件
神作ですか?✨️ 最高じゃないですか!!! 続き楽しみにしてます