テラーノベル
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テスト 期間 で 頭おかしくなった人 です !!
なんか、書きたくなった .. 笑笑
他の物語書けって感じだよね 🙃🙃
すたーとっ
「もし、願いが叶うなら_ 」
「君は何を願うの?」
そう、黄色い髪がよく似合う少年が尋ねた。
「難しい質問やなぁ、? 笑 」
緑色とクリーム色の髪の少年がこたえる。
「来世にも、記憶を残したい、かな、?」
「来世、っ ?」
「せや、来世。」
黄色の髪の少年が、 他にも合ったでしょ、と言いたげな雰囲気で尋ねた。
それを見兼ねた緑がかった髪少年がこたえる。
「来世にも、記憶を持っていけるやん?」
彼がこたえた内容は、あまりにも不自然で、
あまりにも、何かを漂わせている。
「記憶、持ってたいの?」
「おん。」
理由は言わないのね、と黄色の髪の少年が言ってから、緑がかった髪の少年が
「ほなら、__ は?」
「俺 !? 笑」
「俺はね ~ 、、。」
黄色の髪の少年は、1分ほど黙った後に答えた。
「自分のことを、忘れさせない。」
「…、」
意味深な回答をした彼らの、共に座っている、海辺の波が荒れ始める。
「なら、叶えへんとな。」
「そうだね。」
彼らが答えた理由を、 我らが知るのは
また少し、先のお話でもあったりする。
ぇ , 下手.. , 笑笑
この お話 だけ 書き方 変える ねっ 💦💦
めっちゃ 私 我慢 してます ((
じゃ また 次っ !!
next 、?
♡を とにかく 押そう。
コメント
1件
え、待って? めっちゃ始まり方好きなんだけど……? 続き待ってる!