テラーノベル
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注意⚠️
•nmmn
•R18
•だとかのプライベート旅行参照
•裏話からの妄想あり
•単純に好きなペアなのでfwhb書きます
•付き合ってる設定
それでも大丈夫な方は是非読んで行ってください!
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DAY1『BBQ』
fw「これイブの飲み物」
ib「ありがと〜」
lr「俺も同じのでーふわっちとひばは?」
fw「ひばウーロン茶?」
hb「そ!!わっちさんはビールね!」
fw「流石ひばや、ほんなら俺が酔ったらよろしくね〜」
lr「はいそこイチャイチャするなー」
俺とひばは付き合っていて、だとかの間では隠していない。理由はただ単にイチャイチャ出来るのと、バレた時に面倒くさいからだ。
ib「てかお二人さんはどこまでいったの?」
hb「絶対言わんやろ!」
fw「にゃはは笑」
気楽に会話を楽しんで、ひば以外のみんなにお酒が回ってきた。
lr「腹が減って食べたいんだよォー‼︎」
hb「あははは笑笑」
ib「ちいかわマヂ面白かったわ」
fw「見に行ってない人がこんな言ってんのおかしいやろ笑」
lr「てかさてかさーーー!」
トゥルトゥルトゥルン
と俺のスマホが鳴り始め、少し抜けるわと言って電話に出た。
電話はスタッフさんからの案件の説明で、プチ会議を行ってから戻る羽目になった。BBQの時間も進んでいて、足早にベランダへ戻ると頬を染めたひばが目に入った。
hb「わっちさんっ!!」
俺を見つけるとキラキラと目を輝かせて飛びついてきたひば。これは、酔ってるやんな?
fw「ひば飲んだん?」
lr「ごめんっみんな飲んでるからひばにも勧めちゃって」
ib「ごめん俺も」
イブが指差す方向にはコップに半分入ったビールが置いてあった。ひばこれだけで酔ったん!?!?と思う反面、何故か気まづそうなイブロレ。
lr「あとさ…あんま言わん方が良いかもしれないけど」
ib「色々聞いてしまったよね。」
fw「色々?」
hb「あんねー!わっちさんの話いっぱいしてたんよぉ!」
hb「けっこうあまえたなとことか〜ちゅうが上手なとことか〜メイド服とか着せてきたり〜体力いっぱいあってなんかいもッ…」
fw「もうええからッ!」
hb「ふぁ〜んでっ、!」
暴れるひばを抑えて椅子に座らせる事を言い訳にイブとロレから目線を外す。こんなん恥ずかしくて死んでまうわ。
呑気にひばは俺に寄っ掛かりスヤスヤと寝息を立て始めた。
fw「ほんで…忘れてくれへん?」
lr「俺はひばに猫耳付けてにゃんとか言わせてるふわっちも良いと思う」
ib「俺もひばに頭撫でてー!って甘える不破湊も良いと思う」
fw「どこまで聞いたん!?!?」
と泣きたくなる気持ちで今夜は就寝となった。
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あったま痛いと思って目が覚めると見慣れない天井がぼやけて見えた。時刻は5時過ぎ。そう言えば昨日、流れで飲んでしまってから記憶が無い。おそらくみんなが此処まで連れて来てくれたのだろうと思うと身体がキッチンへ向かっていた。
軽く朝食を作ると、順に起きて来ただとかが集まり美味しいと言いながら綺麗に完食してくれた。
DAY2『深夜』
lr「ゴルフガチ楽しかったべ」
fw「俺もうねるわ〜」
hb「俺も寝んね」
iblr「「おやすみ」」
lr「11時代マ⁉︎」
ib「はは笑にじさんじじゃないよね〜」
1番大きい部屋を後に2人部屋へわっちさんとについて行く…。
fw「…で?何隠してる?」
寝室のドアを閉めるなりドアに押し付けられた。
実はゴルフでイブがよろけ、その先にいたわっちさんと漫画みたいな事故が起こってしまった事に少し拗ねていた。
こんなの事故だから仕方なかったのに、嫉妬している自分が恥ずかしくて打ち明ける事が出来ない。
hb「なんもないよ」
出来るだけ笑顔で言った。
fw「ひば」
fw「なんちゅー顔してんの」
ちゅ
hb「んッ、!?」
驚いて唇が触れただけで声が漏れてしまった。俺どんな顔してたん、?
そんな事考えてる間にも唇が塞がれていく
hb「…ぅん、//…んっ」
fw「はっ…そんな困り眉しても拗ねてた理由言わへんは無しやからね?」
hb「ッなんもないって、!」
fw「へぇ嘘つくんや」
耳元で低く囁かれ、嫌でも身体が反応してしまう。そのうちに苛立ちが感じられるわっちさんにベットに押し倒され、大きい手が頭の上で腕を拘束した。
hb「んむっ…ッは//」
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ぐちゅ♡ずちゅ♡
hb「ッあん”‼︎…わ”っちさん、!バレちゃうッ」
そこら辺に落ちていたネクタイでひばの腕を縛って股の間に入り込んだ。
やって、ひばが嫉妬した時にだけ見せる、熱が籠った顔を向けてきたから理性がおかしくなったやん。
fw「ひば声抑えて?それともイブとロレに聞かせたいん?」
hb「ち”がッ…んッ…ぬいてッッ〜///」
ぬぷ
hb「…んぇ、?」
言われた通りにひばの中から自分のモノを抜くと、本当に抜くの?みたいな顔して、潤んだ瞳に耳まで真っ赤な赤面ヅラになっていた。
早く挿れたくて仕方ない反面、少し意地悪するもええなと思った。
fw「ねぇひば♡もっかい聞くけどさぁ何隠してるん?」
挿れて欲しいのか腰を動かして誘ってくるひばを無視して黙ると、我慢出来なくなったのか口を開いた。
hb「イブさんにッ…ぎゅってしてたから//」
hb「ちょっとやけど、モヤモヤしてッあ⁉︎」
ズチュン♡♡
hb「お”くッ⁉︎や”っ…こえ”ッでぢゃ…ぅあ”っ♡」
唇を噛み締めて声を抑えるひば、隠してた嫉妬心もバレちゃうひば、それを言って恥ずかしがるひば。頭の中で可愛いひばがぐるぐると回って腰が早まる。
fw「ひばも嫉妬するんやね♡♡」
hb「んんッ、っち、さんッ//」
fw「ねぇ名前呼んでよ」
hb「ッ〜〜〜//…み、なと…さんっ♡♡」
hb「ん、ひば♡」
ズチュズチュズチュ
hb「みなとッさ、すきぃっ…ぅあッ///…ん”!?」
ちゅ♡クチュ
fw「ん”んーーー♡…ッ」
俺のひばかわい♡こんなんで嫉妬すると思えんかった。クソかわええやん♡
縛った手で息が出来ないと叩かれた反射で目を開けると、ぐちゃぐちゃになった蜂蜜色の潤んだ瞳と目が合う。
hb「ッ~~~~~//⁉︎ッんっはぁーーー♡ッカヒュっ」
ビクビク♡
hb「はぁ♡はぁッ、!」
中がうねって危なく持ってかれそうになる。…これってあれやんな?
fw「ナカイキやんね」
hb「ひぁ”ッ、!//…っ♡」
fw「びくびく治らんね?でも俺まだ…」
hb「も”ッこえッ…でんくなりゅッ//」
声が掠れるほど喘がせた事に気づき、旅行ということもあって今日はこの辺にしておく事にした。
fw「明後日は俺んちきなねー♡」
hb「ん、//」
真っ赤な耳に恥ずかしいのか顔を隠して、1回戦目の幕を閉じた。
??「ぅ…ん♡…ッ〜〜〜//」
なんやあっちもやってたんか。
もっとやれたやんかとひばの顔を覗くと、体力の限界か目を瞑っていた。
ちゅ
fw「おやすみひば」
次は飛ぶまでやろーな♡
コメント
1件
おお、ふわひばの旅行ものか!めっちゃ甘々やん…嫉妬シーンがもう可愛すぎて悶えたわ。ひばの拗ね方とか、ふわっちの意地悪な優しさとか、二人の関係性がしっかり描かれててすごく良かった。R18だけど、心理描写が丁寧だからエロさの中にも愛情が溢れてるなって感じた。次の話も気になる〜!