テラーノベル
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P 「 At ぉぉぉぉぉっっっ !!! 」
どーん という 音が教室に響く 。
prとmzだ 。
恥ずかしくなって 俺は 目を瞑ると 熱いものが奥に挿入された 。
A「 あ”ぁ”ぁ”あ”っ !!///( びゅるっ 」
P「 今すぐ離れろ !! 」
眼の前で prが覆いかぶさって 俺のナカから 担任のを抜く 。
そして 俺をぎゅうっと抱きしめた 。
P「 … ごめんな ぁっ … ( ぎゅうっ 」
A「 … ふぇ 、 ぅ” … ( ぽろ 」
prの 後ろでmzが担任となにか話している 。
担任は焦っている様子 で 、 mzの 前で土下座する 。
M「 … pr 」
P「 なんや ? 」
M「 … 俺ちょっと 校長室行ってくるわ 。 」
P「 まって 、 Atにも 」
Mzが俺に 視線を移す 。
Mzは付き合ってた頃と変わらない 笑顔で 、
M「 大丈夫だから 」
俺の 頭を二回 、 ぽんぽんと撫で 空き教室を出る 。
午前中とは違う 、 優しい 声だった 。
P「 ナカ 出されたんやろ ? 」
A「 … ん”ぅ” … ( ぽろ 」
P「 出そっか 」
A「 ふぇ … ぐ … ( ぽろ 」
Mz太 side
Tc「 許してくれ … !! これも ” 教育 ” だ !! 」
眼の前で 土下座するのは 先程 Atを襲っていた 担任 。
ビデオを見せたら すぐ土下座して「 言わないでくれ 」 と俺にすがりつく 。
M「 何が教育だ テメェ 、 誰の ” 物 ” に 手ェ 出したんか わかってんのか ” ? 」
Tc「 こいつが 泣くからだ … ! お前らはもう ” 別れた ”だろう!? 」
ぷつっ 、 と 自分の 、 堪忍袋の緒が切れる 。
Tc「 許してくれぇっ ” !! 」
M「 許すわけねぇ ” だろ !? 」
前髪を ぐっと持ち上げて 、 顔を上げさせる 。
ビデオを 眼の前まで 持っていく 。
M「 これは 犯罪だってこと” わかってんのか クソ教師 “ !! ただじゃおかねぇ”よ !! 」
俺は思いっきり 腹を殴る 。
そして 校長室へと 前髪で引きずらせながら 連れて行く 。
校「 … Tcくん 、 そんなことを してたのかい ?? 」
Tc「 こいつの 戯言です !! 」
M「 ビデオ持ってんだけど いつまで そうなるつもりだァ てめェ” ? 」
校長は 俺に怯んだのか 、 「 解雇 」 と 口に する 。
担任は その場で泣き崩れる 。
俺は 担任を一蹴りして 、 空き教室へと向かう 。
P 「 早かったな 」
M 「 え 、 寝た ? 」
P「 うん 、 寝た 。 かわええなぁ 」
規則正しい 寝息で prに 抱きしめられながら 寝る At 。
床には 描き出した であろう 白濁した液が 広がっている 。
M「 ぅえ … 量 多くね ? 」
P「 At が 出したのもあるから 。 でも 一箇所だけ ちょっと 黒みかかってんのが 担任の 。 」
M「 あいつ汚ねぇ ヤツ出しやがって 。 とりあえず At は 明日休ませなきゃな 」
P「 … そやな 」
なにか 不満そうな顔で 俺を見る Pr 。
M「 どした ? 」
P「 … なぁ 、 なんで 別れたん 」
コメント
2件
Rの雰囲気好みなんだが、 上手くないっすか( prちゃん…、!?mzちにそれ聞いちゃいますか!? でも気になるからおっけぃ( 投稿頻度凄すぎる( 続き楽しみにしてるね!