テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
前回の続き
番外編
〜その後〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
青視点
ある日の授業中
桃「…せんせ」
問題を解く時間の見回り中に、桃くんに突然裾を掴まれた。
青「ん、どうした?」
桃「わかんない、教えて?」
上目遣い+可愛いは反則すぎて抱きしめたくなる。
それは抑えて対応する。
青「わかった、一から一緒にやろっか」
桃「えへ…っ」
優しく微笑みかけると、嬉しそうに頬を赤くする桃くんが可愛くて仕方がない。
青「…あ、」
いい事思いついた。
青「桃くん、ちょっと抜け出そっか、…」
「僕といいことしよっ笑」
周りに聞こえないように、桃くんの耳元で囁く。
桃「…いい事?」
どんなことをするのか気がついたっぽい。
青「ごめん皆~」
「桃くん体調悪いっぽいから保健室連れてくね?」
「ちゃんと問題解いてるんだぞ~」
そうクラスに言ってから桃くんを抱き上げる。
桃「わ…//」
青「行こっか、」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
桃「ちょ、何すんのっ」
青「ん~?ちょっとイタズラ♡」
バレないよう、言葉を濁しながら桃くんの服を脱がす。
桃「…//」
青「もう抵抗しなくなっちゃったんだね♡」
桃「べつにせんせならやじゃないもん…//」
青「そ~、嬉しい♡」
桃くんの可愛い穴に、ロー✘ーを2つ挿れる。
桃「ひゃあ”っ//!?」
青「ごめん、冷たくてびっくりした?♡」
桃「これ、ろー✘ーぁ…っ//」
青「そーだよ?僕はこれで授業に戻るから、」
桃「…へっ?」
青「ここで桃くんも戻ったら怪しまれちゃう、」
「つまり、『放置』だね♡」
桃「放置…寂しっ、やぁっ」
青「もう決めたことだし、じゃあね♡」
「自分で抜いちゃだめだよ?まぁできないと思うけど♡」
それだけ言い残して保健室から出る。
桃「まってぇ…ぅっ」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
青「ごめぇ~ん遅れた~っ」
「授業再開します!」
「んで、ここがこうなるから~…」
桃くんに入っているロー✘ーがポケットの中で動く。
それで僕は思い出し、電源をつけてやろうとスイッチを押す。
「…笑」
「楽しみだなぁ…っ」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
桃視点
先生に放置されてから数分。
何も起こらない。
暇だから、ただ天井を眺める。
その瞬間、俺の中のロー✘ーが動き出す。
桃「あ”っ…!?//」
保健室には誰もいないものの、一人で声を出すのは恥ずかしい。
桃「ぁ”…いやっ//」
「にゃにこりぇ”っ、きもちぃっ//」
ずっと動き続けるロー✘ー。
初めてのロー✘ーにビクビクと感じ、何度も達してしまった。
桃「んぉ”ぁ”~~~~っ//」
俺の腰が動くにつれ、ロー✘ーがどんどん奥に入っていく。
前立腺に当たった。
桃「んへ”っ!?//」
沢山精液が出てくる。
潮吹きなんて何回してしまっただろう。
桃「せんせっ…せんせぇ”っ!//」
早く、先生戻ってきて…。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
青視点
青「これで授業おわりますっ!」
「号令」
「ありがとうございました~」
青「さてと、…笑」
桃くんを見に行ってあげよう。
どんなことになっているか分からない、急いで行ってあげないととんでもないことになっているかもしれない。
保健室の外に声が漏れていないことに安心し、保健室のドアを開ける。
青「桃く~んっ!」
桃「んぉ”っ…、はへっ//」
「せんせっきたぁ”っ//!」
「早くぅ”っ//」
僕の方を見て、体をビクビク跳ねらせながらオネダリしてくる。
そんな桃くんをみて、僕は我慢できなくなった。
青「ふは…っ笑」
「い~よ、壊したげる…♡」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
途中から
青「気持ちいいね、桃くん♡」
桃「あへ”~っ、ぇ”//♡」
青「お返事出来ないの?悪い子だね…っ」
桃「ん”~~っ//ごめ…らさっ//」
アヘ顔がエロく、可愛くて僕のモノはどんどん膨れ上がる。
青「まだロー✘ー入ったままだし、このまま動かしたらどうなるんだろうねっ♡」
桃「へ”…まっへ…//」
「やらぁ”…っ//」
青「そんなびくびくしながらヤダって言っても、説得力ないよ…w」
「今の僕には強請っているようにしかみえなぁい♡」
ベッドに置いておいた2つのスイッチを押す。
青「えいっ♡」
桃「~~~~~~っ!?//」
途端に桃くんが潮を吹き、体を跳ねらせる。
青「可愛いね、潮吹き何回目?w」
「僕が居ない間にベッドはぐちゃぐちゃw」
桃「ごめんなひゃ…“っ//」
青「い~よ、お仕置したら許したげる♡」
桃くんの中の一番奥を突く。
桃「ひゃ”ぁ”っ!?//♡」
青「もっとイッて…♡」
桃「きもち…きもちぃぃよぉ”っ!//」
青「そっか、よかった♡」
桃「せんせ…っ”、ちゅ~してっ//」
まさかのオネダリに興奮する。
青「珍しいね、いいよ、♡」
桃くんに優しくキスをし、舌を絡ませる。
桃「んぁ…ふ”…っ//」
沢山口の中を舐め回すと、桃くんは可愛い声で喘ぐ。
青「んは…っ♡」
桃「んぁぅ”…っ、♡」
「せんせぇ大好きぃ”…っ♡」
青「僕もだよ桃くん…愛してる♡」
桃「せんせっ、おりぇとちゅきあってぇ…っ?//」
青「…♡」
「もちろん、いいよっ」
「これからよろしくね、桃くん♡」
桃「んへ…っ、…ぅ”っ//」
「も…無理ぃっ”//♡」
桃くんはそれだけ言い、こてっと堕ちてしまった。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
~完~
続き作らないつもりだけど欲しかったら♡下さい
数によっては書きます…
コメント
3件
青くんの一人称が「俺」になっていました。申し訳ございません。 「僕」に直しました
ぷりゴン)最高だねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ