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『触手』
※ごめん案外触手要素部分無いかも
kn視点
らっだぁに触手プレイをしてみたい。
薄暗い喫茶店で俺が彼にそう伝えると彼は真っ赤に顔を染めていた。
rd「コンちゃんの触手、?」
俺はコクッと頷いてらっだぁを見つめる。
rd「まぁ、いいよ?」
rd「でも後でちゃんとコンちゃんのちょうだい?」
kn「んふ、可愛いじゃん」
らっだぁの了承を得ることが出来たため、コーヒーを一気飲みして喫茶店を出る。
俺が飲むのが早かったからか、らっだぁは頼んでいたパンケーキを思いっきり口に詰め込んでいた。
リスみたいで笑ったら、らっだぁは顔を赤くした。
ガチャという扉の音と共にチリンチリンと季節外れの風鈴の音がする。
喫茶店の薄暗さから一転して太陽が輝く眩しい場所へとなった。
目が眩んで立ち止まる。
rd「コンちゃーん、大丈夫?」
kn「急に明るくなって目が眩んだだけ、大丈夫だよ」
rd「…分かった!」
らっだぁは輝きに満ちた表情で俺に笑いかける。
太陽よりも眩しく輝いていた。
rd「ただいまー」
kn「ねぇ、ダラダラする?」
rd「……うん」
お互いにリラックスタイムを過ごして日が暮れた。
kn「らっだぁ、お風呂入ってきな」
rd「分かった。」
数分後、水の音が止まる。
いつもより早くらっだぁがお風呂から出てきた。
kn「湯船浸かんなかったの?」
rd「楽しみだったから、、///」
rd「コンちゃんも早く入ってね。寝室で待ってる。」
俺もすぐにお風呂場に入って身体を丁寧に洗って出た。
寝室から甘い匂いがする。
扉を開けると身体を小さく丸めてアナを自分で解しているらっだぁがいた。
rd「んぅ、、っ”ぁ”♡すきっ”、♡」
kn「らっだぁ?」
rd「コンちゃん、っ!?♡」
kn「俺の事好きって言ってたね」
rd「だって好きだもん、、♡コンちゃんは、?」
kn「うん、、可愛い」
久しぶりに自分の身体から触手を出す。
うねうねとしていてとても喜んでいるようだった。
rd「…答えてくれないんだ」
らっだぁの身体に触手が触れる。
次第にぬるぬるしていき、らっだぁはビクビクしていた。
rd「ん、くすぐった、、っ///」
rd「ねぇ、早く挿れて?」
kn「はいはい、触手挿れていいよ」
ニュルッと動いてらっだぁのアナに向かう。
奥まで挿れてごちゅごちゅという音が鳴る。
rd「ん゙、きた”ぁ、ッ”♡こんちゃ、ッ♡♡」
kn「かわいいね。らっだぁ」
らっだぁの頭を優しく撫でるとらっだぁは一瞬で蕩けた顔になる。
rd「っ、やっぱいや、ッ!コンちゃんのがいい、っ」
震える声でそういうらっだぁ。
kn「まだダメ。かわいいから。」
触手はらっだぁを犯してらっだぁはその快楽に耐える。
俺はニヤニヤしながららっだぁをじっと見つめる。
簡単に言えばお仕置きみたいなもんだね。
rd「まだ、っ”?♡」
kn「よく我慢出来ました。触手おいで」
一瞬抵抗はしたものの、逆らえずに俺の身体の中へ入っていく。
rd「はぁ、っ、、コンちゃんのは?」
kn「らっだぁ体力もう無いでしょ。明日でもいいよ?」
rd「やだ、今日がいい、、」
kn「かわいいね。挿れるよ?」
rd「いつでもいいよ、♡」
らっだぁの両膝を持ち上げてM字開脚させる。
kn「丸見えだね」
rd「ん、、言うなぁ、っ」
少し笑ってゆっくり奥に挿れる。
軽く動いているとらっだぁは頬を膨らませて言った。
rd「コンちゃん遅い。…これなら触手の方が気持ちいだろ、笑」
kn「ほんとに?」
いきなりスピードを速めてらっだぁの顔をみる。
どこか苦しそうだったけど、嬉しそうだった。
らっだぁにキスをしたくて前に身を乗り出す。
rd「コンちゃ、っ”ぁ”♡ダメ”、っ♡♡」
kn「キスしたいんだけど、、」
rd「それ”、ぅ゙奥に入っ”て、っ”ぁ”♡♡」
rd「すきっ、ぁ”ぅ゙ッ♡こんちゃ、ぉ”〜ッ♡♡」
らっだぁは腰を反らせて、呆気なくイった。
kn「うん、、可愛いじゃん♡」
気にせず前に身を乗り出してらっだぁにキスをする。
rd「ふ、っ”♡はぁ”ッ♡こん、ッ”♡」
kn「かわいい。卜びそう?」
rd「うん、頭ふわふわする、っ♡」
最奥まで思いっきり突き上げる。
らっだぁの身体はビクンッと震えて甘い息を漏らした。
rd「はやい、っ”ぁ”ん゙っ、♡コンちゃ、っだめ”ぁ”ッ♡♡」
らっだぁのモノは透明な液体を吐き出す。
肩を動かしながら息を吸って吐いてを繰り返していた。
kn「卜びそうって言ってたのに。卜ばなかったじゃん」
rd「気持ちよかった、、っ♡コンちゃん、♡」
kn「ほんと?良かった。あとは俺がやっとくから寝ていいよ。」
rd「いつもごめんね、ありがとう、、」
kn「おやすみらっだぁ」
最後に甘いキスをしてからふうっと息をつく。
kn「可愛い、、愛してるよらっだぁ」
甘々を書きたかった、!!!
らっだぁの前では『可愛い』は言うけど『好き』は言わないツンデレさを出したかったけど
主には出来なかった!!ごめん()
ていうからっだぁ口調絶対違ってるな、、