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rd目線
がちゃッ
「行っちゃった….」
「何しよっかな、」
今家には俺だけ
一人でゲームしようにも、楽しくない
ruとやろうにも、
どうせ
cnちゃんとイチャイチャしてるだろうし
あ、寝よ….
「kyoさんの部屋でいっか」
ぼふっ(飛込
「はー、」
「やっぱりkyoさんの匂いは落ち着く…」
タバコの匂いだけど、
臭くなくて
うっとりするような癖になる感じ
「眠たくなってきちゃった…..」
「…ん、」
kyo目線
「っはー、頑張ったぁ…」
がちゃっ
「ただいま〜」
し~ん….
あ?何か….
やけに静かやな
「rd…?」
寝とるんかな
「寝とるなら寝室か?」
がちゃッ
「rd、?」
rd「すーッ、す〜ッ」
「…..ふッ、笑」
気持ち良さそ〜に寝とんなぁ
rd「ん、ぁ゙?」
rd「kyoさん….?」
「あ~、起きたん?」
「おはよ」
rd「ぅ〜ん、お腹空いたぁ」
「え?何も食っとらんの?」
rd「うん、だって」
rd「kyoさんが仕事行ってすぐ寝たもん」
「寝過ぎやろ….」
rd「そういうの良いから、お腹空いた!」
「はいはい….笑」
「どう?、美味いか?」
rd「ん〜っ!、美味しい!!」
「それなら良かったわ」
家には、食材がほとんどなくて
ある物だけで頑張って豚汁を作った。
「てか、豚肉があって良かったな笑」
rd「餓死する所だった…..」
「嘘つけぇ゙ッ!w」
rd「んはっ、w」
rd「まぁ、……そのぉ」
rd「作ってくれてありがとね、/」
「あ、(ズッキューンッ」
「ちょっ、可愛すぎ…..やめろそれッ」
まじ、破壊力やばい…
rd「ぇ、あッ、あッ….」
rd「ごめ、っ」
いや、むしろありがとうなんだが?
「よし、明日も仕事頑張ろ」
rd「が、頑張ってね……?」
「頑張る(即答」
「お風呂入ってくるから、」
「それまでに寝てろ!」
rd「は、はい…w」
rd目線
なんか…..kyoさんが可笑しくなった
え、俺のせい?
これ…w
あ、先に寝てて良いって言ってたから
もう寝よ…..
がちゃッ
「あ~、食った食った〜」
「お腹いっぱいなった…..」
「おやすみ〜、」