テラーノベル
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急に描きたくなりました
いきなりヤってるところから始まります
※苦手な人は回れ右
※hbr,kntは多分いません
…………………………
skng視点
「っ ぁ,ぅ //♡」
セラ夫の指が入ってくる。ゴツゴツしていて,男らしい手。
少し,指を動かしていて甘い吐息が漏れる。
「大丈夫?痛くない?」
「っ,はい // 大丈夫です…//」
遠慮されている。最初は違和感しか感じなかったけど,だんだんと快感に変わってきた。
だからもっと遠慮せずにして欲しい。
「セラ,ぉ /」
「ん?」
「もっと,ッ,我慢しないでください //」
「あなたも,限界,でしょぉ,?」
セラ夫は息が荒くなっていて,顔も真っ赤だ。
よく見ると少しアソコの服が盛り上がっている気がする。
「っ,もぉ,/ 容赦しないからね?」
少し照れながらにセラ夫がそういう。
私はこくっとうなづいて,腕を広げた。
「ぎゅー,して //」
するとセラ夫がハグをしてくれた。
服の上からでもわかるセラ夫の体温。落ち着く。
そしてハグをしたから無意識に近づいた。
「もう,挿れていい ?」
「っ,はい /♡」
セラ夫のが入ってくる。やはりまだ遠慮していてゆっくり,挿れてくれる。
「っ,きっつ 大丈夫?痛くない?」
「はぃ ッ,我慢しないで,?♡」
「ッ♡,ははっ,笑」
するとセラ夫はさっきとは違ってゆっくりではなく,どんどん挿れてくる
お腹の圧迫感がすごい。たしかにでかいとは思ってたけどデカすぎんか?
「っ,はぁ,全部入ったぁ,?//」
「ん,あとちょっと,/」
まだ全部入ってないことにびっくりしている。
奥まで入っていて,イきそうだ。
「はぁっ,全部入ったよ」
「ん,動いていいよ ?//」
「うん,しんどかったら言ってね ?」
こくっと頷くと,セラ夫はゆっくりと腰を動かし始めた。
動くたびに,いいところや前立腺に当たって声が漏れる。
「ぁ゛〜ッ,//♡い,っちゃ ぁ」
「イきな」
セラ夫のその声で快感を得てイってしまった。
けど,セラ夫の動かす腰は止まらない。
セラ夫も息が荒くなっていて,汗もかいている。
そしてだんだんとゆっくり動かしていた腰が速くなってくる。
「ひっ,ぁ // んぅ,/♡」
「んっ,凪ちゃん気持ちいよ」
「よ,かった,です //」
「ふぅ〜ッ」
息を吐きながら髪をかきあげてるセラ夫がかっこいい。
セラ夫も気持ちいいらしくてよかった。
「あ゛ッ,//⁉︎」
セラ夫が奥まで一気に挿れてきた。
それだけかと思ったら,他にも腰をはやく動かしたり,キスをしてきたり。
「ぁ,う //」
「凪ちゃ,ん 中に出すよッ?」
「ぅ,ん //ぁ ッ」
「んくッ」
「あ゛ぁ〜ッ//」
セラ夫もイってくれたようだ。
気持ちよさそうで,よかった
「凪ちゃん?」
「っ,は い」
「もうちょっと付き合ってね?」
セラ夫は一度じゃ足りなかったらしい。
また熱くて,甘い夜が始まる__。
end__。
最後の方もう適当になってしまった
すいません🙇♀️
コメント
2件
あああああ 今回も最高でした!!!! やはりsrngいいですねぇ~