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ぺ。
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お久しぶりです!!
全然伸びないけど、自己満で書きますw
[自己紹介]
らん→💗 13歳、 笑わない
むらさき→💜 13歳、中学2年生
き→💛 15歳、中学3年生
みどり→💚 18歳、高校3年生
あか→❤️ 23歳、リモートワーク
あお→💙 26歳、医者
ぱくり❌通報❌
それでは、start!!!
💗saide
💗「ん……」
目が覚めたら、そこは知らない場所だった。
💙「あ!起きたんだね、おはよう(^.^)」
💗「!(ビクッ」
叩かれる……こわい、こわぃ…こわぃ
💙「ぁ…大丈夫、落ち着いて!!」
さっきよりボリュームを下げてくれた…
“あの人”とは違う
僕が寝てても叩かないし、怒鳴らない
💙「だ、大丈夫?」
僕が、さっきから返事しないのが不安になったのか、顔を覗きこむ
💗「は…ぃ」
💙「(*≧∀≦)✨✨」
返事したのがそれほど嬉しかったのか、笑顔になっている
💗「((グゥー」
お腹から大きな音がなる
💙「もしかして、お腹すいてる?」
怒るかな……
昨日あたりからずっと食べてない
💗「ぉな、か…空きま、した…」
恐る恐る顔をあげると
💙「よしよし((ナデナデ
下いって食べよっか」
頭を少し撫でられて、軽々と僕をだっこする。
💙「ぉ?!」
だっこすると、あの人が、変な声を出して、びっくりした
💙「……はやく、下行こっか」
💙saide
💗をだっこしながら、ゆっくりと階段を降りる
さっきは、💗の体重が軽すぎて、驚いた。
それに、こんなに長い髪…(ピンと立つと床まで届くぐらいの長さ)
絶対に、何かあるな……
下に降りると💚、💜、❤️がリビングにいた。
💚「💙にい~!おはよ~」
💗が寝てた時間は、想像以上に長くて、25時を回っていた。
💜「その子が噂の💗ちゃんか~?」
❤️「💗は男だぞ!!」
💗「((ビクッ」
💗は、❤️が怖いらしく、しゃべったら、少し震えて、僕の服にしがみつく
💙「大丈夫だよ…((ナデナデ」
落ち着かせるために、頭を撫でる
💙「❤️~!!声でかい!!もう少しボリュームを下げなさい!」
❤️「💙にいの方大きいじゃん((ボソッ」
💙「なんて~?!?!」
❤️「いえ、なんでもありません!!」
はぁ…ほんとに❤️は呑気だな
まぁ、それも❤️の長所か……
💙「💜ー。簡単にお粥とか作ってくれない?💗がお腹空いたらしくてね」
💜「りょ!つくる~♪」
そう言って、リビングから、でていった。
💙「💚は、ちょっとの間💗のことよろしく♪」
💚「え!?なんで僕!?」
驚いたように、僕のことをみる。
💙「だって、💜は料理するでしょ。で、僕はそのお手伝い。❤️は論外だし……」
❤️「なんで、俺論外!?」
まぁ、そんなところだよ……
💙「じゃあ、よろしく~♪」
💚「え、ちょ」
💗「……」
💗を💚に任せたのは、当然理由がある。
いつも、他人には気にならない💚がわざわざ、家まで連れてきたんだ
きっと何か思い入れがあるんだろう…
そう思ったからだ