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青井×つぼ浦 自衛よろしくお願いします
「「無線等」」
今回、別カプも出てくる。⚠️
成瀬×狼恋 口調⚠️
この街、ロスサントスに恐怖が訪れた。そう、歪みである。
それも特殊な歪みで、恋人関係の受け側に女の子の日が来るというもの。
狼恋「いってぇ”!」
成瀬「大丈夫、?退勤するか?」
狼恋「腹痛いとか最悪すぎ??」
さらにこの歪み、ただお腹に痛みが走るだけでない。
社員「狼恋って受け側だったんだな」
社員「それな」
攻めか受けかもバレてしまうというもの。
青井「「はよ〜ございます、らだ男出勤しまーす、」」
成瀬「あ、らだ男さん!丁度いいところに、今歪みがあって〜、、、(説明)」
青井「え”まぢで?」
成瀬「そうなんすよだからつぼ浦さn」
つぼ浦「「特殊刑事課つぼ浦匠OnDuty、!」」
社員「「ナイスOn Duty〜」」
成瀬「噂をすれば、」
青井「、、、今変だったよね?挨拶。」
成瀬「や、知らないっすけど、行ってきた方がいいっすよ。」
狼恋「え、つぼ浦さん受けマ?てかそもそも付き合ってるん」
成瀬「お前知らなかったん?、、、」
青井は声を聞くなり焦って、つぼ浦がよく居るところに小走りで向かった。
案の定、署内の待機スペースのソファにどかっと俯いて座ってるつぼ浦がいた。
青「つぼ浦?」
呼んでも返事がない。
つぼ浦の顔を見るため近づいて下から覗く。
夏でもないのに汗をだらだらとかいて苦しそうな顔をしている。
小さくなっていたつぼ浦の瞳がようやく俺を捉えた。
つぼ浦「…ぇあ、アオセ、?」
青井「うん、アオセンだよ、」
つぼ浦「……アオセン、!」
名前を呼ばれつぼ浦は俺の存在を確かめるかのように俺の手を握った。
青井「よしよし、大丈夫だからな。」
つぼ浦「アオセン、なんか俺、へ、変…だ、」
青井「つぼ浦、お腹痛いでしょ?」
つぼ浦「は、え?なんで知って、」
青井「今、そういう歪みがあってね、狼恋も今なってる。」
つぼ浦「歪みなのか…俺だけかと」
青井「大丈夫だよ。」
つぼ浦「あと…なんかその、血が、、、」
青井「そうだよ、ズボン大丈夫?、じゃないよな一回トイレ行こっか、立てる?」
つぼ浦「あぁ、なんかアオセン来てから、落ち着いて来たぜ、」
青井「良かった。俺、成瀬に聞いてくるわすぐ戻ってくるからまってて」
つぼ浦「え、、、。」
俺は走って成瀬と狼恋のところへ行き、例のものをもらった。
青井「ありがと、じゃ、」
成瀬「馬k、まってください。」
青井「え、今馬鹿って」
成瀬「聞き間違えじゃないですか?それと一枚じゃ足りないですよ」
青井「そうなん?」
呆れたような顔を見せてくる成瀬が言う。
成瀬「…アオセン、、、もっと女性を知ったらどうですか?」
狼恋「流石にそれはないっすわアオセン。」
青井「お前らアオセン呼びやめろw」
俺は成瀬から何枚かしっかりもらい、つぼ浦の元へ急いで向かった。
角を曲がり、つぼ浦を見つけるとソファで寝込んでいた。さっきよりも体調が悪そうだ。
青井「つぼ浦、!大丈夫か!?」
声に反応し顔を上げたつぼ浦は明らかに青ざめた顔色だった。
つぼ浦「アオセン、!!」
つぼ浦に飛びつかれ、強く抱きしめられた。重心が後ろにいったがなんとか持ち堪え、つぼ浦を優しく抱きしめ返した。もはや例のものなんて床に散らばっている。
青井「ごめんね、もう大丈夫だからな、」
つぼ浦「…アオセ、ンが離れた後、頭も痛く、て、それで、」
青井「もう離れないからな、大丈夫大丈夫」
青井はつぼ浦の腰に置いてる手を強くしてもう片方の手で頭を撫でた。つぼ浦は青井の肩口に顔を埋め深呼吸する。
…少し落ち着いてきてつぼ浦から離れ、名残惜しそうに青井も手を離した。そういえば、と思い床に散らばった、例のものを拾い、つぼ浦に差し出す。
青井「これ知ってる?」
つぼ浦「なんすかそれ?」
青井「だろうね、これ血を止めるやつ?らしい。俺も良くわかんないけど、取り敢えずトイレ行こう」
そう言ってトイレに向かう。
青井「これを、こうして貼るんだけど、出来る? 」
つぼ浦「…なるほどつまりどういうことすか?」
青井「そういうことだよwあ、じゃあ俺がやったげるわ」
つぼ浦「……へ?」
青井「個室入ってズボン下ろして」
つぼ浦「な!な、何言ってんだよアンタッ!」
青井「www」
何を想像したのか、顔を赤くするつぼ浦。
つぼ浦は可愛いなぁと再認識する青井。
つぼ浦「じ、自分でやれます。」
そう言って扉を閉める。パンツはさっき大急ぎで買ってきたもので、ズボンは青井が貸してあげた。個室から出てきたつぼ浦がいう。
つぼ浦「長ズボン、最悪っすね、」
青井「仕方ない。少しの間だけだから。」
つぼ浦の全身を見ると、上半身がアロハシャツで、下半身が真っ黒の長ズボンとサンダルという、なんとも言えないコーデであった。
つぼ浦「アオセン、」
壺、青「服屋、行こう」「行こうか」
〜続く〜
ーーーーー
お疲れ様でした〜、女の子の日パロと言うね!
どなたか怒りそうな方もいるかと思いますが心の中で止めてもろて、はい、私も症状はかっるいですが、一応女子なので許してください。あと、ナプキンでは血は止まりません。食い止めるだけです。そういう言葉のところにも知らない風を出したいなと思いまして。
なんかそろそろR-18系も書きたいのですが、私があの〜”声”書けないんですわ、すいませんね、誰か助けてください。致命的ですね。
なんでみなさんはあんな声えr(失礼致しました。でも凄いですよね、本当。あの喘g((
良ければ→♡
こいつ、神すぎるわ!!→コメント
是非どーぞ