テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
この小説は戦後をテーマにした物語です。不快に思う方は読まないことをお勧めします。あと地雷さんと純粋な人もね。
ワンク
・アメ日帝
・血表現(今回はない)
・拘束
・にて虐
・せんてぃぶ
・若干アメ虐(今回はない)
・ヤンデレ
・暴力(首絞め)
…なんか閲覧者数バクってます?
🇺🇸「…HAHA♡♡もっとぉ、その顔見せて?♡♡」
🇯🇵☀️「何言ってっ…」
その言葉の後だった。
喉元に触れた指がゆっくりと圧を強めてくる。
🇯🇵☀️「…っ、やめ…泣」
🇯🇵☀️「…泣」
🇺🇸「なんでここに連れてこられたか
分かるか?」
🇯🇵☀️「…?」
チュッ♡♡
クチュクチュ…レロォ♡
🇺🇸「なぁ日帝chan♡こっち向いて。」
🇯🇵☀️「はぁっ///ん゛っ♡」
🇺🇸「ふぅー♡♡」
🇯🇵☀️「!?ピクッ♡」
彼の吐息が俺の耳にかかる。気持ち悪い…
🇺🇸「プハッ♡♡」
🇯🇵☀️「プハッ///泣ハァ…ハァ…///」
🇺🇸「顔とろっとろじゃねぇか笑」
🇯🇵☀️「うる…さい///」
🇺🇸「…ほーん」
🇺🇸「なら今日はこれにすっか!」
彼は取り出したのは真っピンクでにょろにょろと動くモノだった。
何なのだろうか…?これは…
🇺🇸「もしかして知らない感じ?」
🇯🇵☀️「え…し、知っている!」
🇺🇸「うーん…まぁいいや!」
🇺🇸「いっけー!『触手ちゃん♡』たちー!」
ニョロニョロニョロッ!
🇯🇵☀️「!?なんだっ!これは…服に纏わついt」
スルスルスルッ
ヌプッ!♡♡
🇯🇵☀️「お゛っ!?」
🇺🇸「おー笑いきなりナカ入るんだなw」
🇯🇵☀️「見てないでッ///助けッ♡ん゛ッ♡♡」
シュルシュシュルッ♡♡
どんどん奥に触手が入っていく感覚が気持ち悪かった。
気持ち悪い…気持ち悪いはずなのに…
何故感じてしまうのか…///
アメリカは助けもせずただ触手に犯される日帝を見ていくばかりだった。
🇯🇵☀️「んあっ♡♡も゛ッ♡♡入らないってッ///」
🇯🇵☀️「むりっ///泣」
🇺🇸「はぁ…はぁ…♡♡」
🇺🇸(これは俺との戦いでもある…♡)
🇺🇸(えっろ…♡♡)
ズチュッズチュッ♡♡パチュンッパチュッ♡♡♡
🇯🇵☀️「あ゛ッ///んっ///」
無駄に激しく動くもんだから隠したくても隠せない甘〜い声が出てくる…
なんでこんな目に会わないといけないんだ…
ゴリュッゴリュ♡♡
🇯🇵☀️「!?///」
ビュルッ…ビュルルルッ…♡♡
あぁ…1番恐れていたことが…泣
🇺🇸「前立腺弱いのか〜?♡♡」
🇯🇵☀️「だまれッッ/// 泣 」
🇺🇸(そろそろ食べ頃か…♡♡)
スッ…
🇯🇵☀️「…?」
なんで急に…立ち上がったのだろう…
🇺🇸「離れろ」
…シュルシュシュルッ
🇯🇵☀️「え…」
コメント
4件
続きを恵んで下さいお願いします!!!
やめてください!続きが気になるじゃないですかぁ涙
(⸝⸝⸝ ᷇𖥦 ᷆ ⸝⸝⸝)フヘヘ…やばい口角が天国に…ヘヘヘ