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『噂の清掃員さんが水着になったら…♡〜番外編②〜』
やっと完結!?
最初に謝っておきます!
ゴメンナサイm(__)m
もう本当アホだからアホ承知で読んで…😭😭😭
そしてポテチを見捨てないで…😭😭😭
(初めての方、忘れてる方は番外編から読んでからの方が分かりやすいです)
⚠涼子さんは女体化しています!
⚠センシティブな内容有り🔞
⚠アホエロが酷い…
⚠ご本人様やグループとは一切関係ございません
⇩以上、理解出来た方のみ進んで下さい⇩
💙side
「背中側…するから、ベッドに寝てもらえる?」
「…はい///」
少し動揺の色を見せた涼子さんだったが、素直に俺の指示に従った。
もしかして期待、してる?
ベッドにうつ伏せになると大き過ぎるおっぱいがシーツの上で窮屈そうに形を変える。
うっわ♡シーツになりたい…♡
シーツにまで嫉妬してるなんて大分末期だが、今は俺の方が涼子さんを乱しているのだ!
(シーツにもマウントとる嫉妬の神渡辺)
背中側に結ばれているビキニの細いリボンをするりと解く。
「あ…///」
「ほら、日焼け跡になっちゃうと困るから…」
コレで次起き上がった時はグラマラスな涼子さんのおっぱいが丸見えな訳だ♡
何となく優位に立っている気がして興奮する。
背中にローションを垂らして両手で塗り広げる。
先程の乳首への刺激で敏感になった涼子さんの身体は、ロングヘアーを掻き分けるのに指が触れただけでピクンと波を打ってしまう。
再度多めにローションを垂らしたら、背中から腰回り、腰回りから臀部へと指を滑らせていく。
こんもりと湾曲を描く双方を撫で回すように指を這わすとまた甘い吐息が漏れ始める。
「んッ…///ん…♡渡辺…さん///ッ♡」
名前を呼ばれて興奮は尚一層昂まっていく。
ショーツの片側の結び目を解いて、水着の下の素肌まで生き渡るようにローションを伸ばしていく。
双方の尻朶を寄せるように何度も揉み込んでいくと…。
「ぁ♡あ♡ッあ♡」
涼子さんも気持ち良さそうに枕にしがみつきながら、ウェーブするように腰を浮かせていく。
「入念に…」
円を描くように揉みしだく手付きは少しずつ大きくなっていき…
ニチュ…ニチュ♡ニチュ♡♡
撫で回す度に指は深く入り込んでいき、遂には禁断の場所へと導かれていってしまう。
ヌリュ…
「ソコッ!!…ちが…ッッ/////」
とろんと濡れている感覚はきっとローションのせいではない。
指がソコを撫でる度に粘着質な音が静かな部屋中に響いた。
「ッひぅ♡…わた、なべ…さんッッ/////ソコっ、違うのぉッ…ぁん♡♡♡」
「…ココも、だよね?」
口角を上げてニヤリと笑う俺はきっと厭らしい顔をしている。
真っ赤な顔して振り向く涼子さんの顔は既にとろんと甘く溶けていて、それでも続けられる行為に腰をビクつかせている。
ヌリュ♡ヌリュ♡クチュ…♡
「もぉッ…いいから♡♡変に…ッなっちゃうからぁん♡♡♡」
「ダメだよ…涼子さん…」
指は滑りのあるソコを幾度も行き来して…遂には…
ツプン…♡
「らめぇ〜ッッ♡♡♡」
禁断の場所へと指が挿入されてしまう。
ローションなのか涼子さんのなのか…(いや、ほぼ涼子さんのだな♡)滑りのあるソコはいとも簡単に俺の指を受け入れる。
ヌチュ…ヌチュッ、ヌチュッ♡
浅いトコロをゆっくりと掻き回し、肉壁を指で擦っていく。
完全に腰を浮かせて反らせてる姿は発情期の雌猫みたいだ♡
「ほら…奥まで塗らないと…」
「やらやらっ♡♡♡ぁあんッ♡♡♡」
「腰、浮いてきちゃって…乳首も擦れちゃってるね♡ホント、エロい♡」
「ちくびもッ…♡♡♡きもちく、なっちゃうぅぅ♡♡♡」
指がナカを探る度に垂れ下がったおっぱいの先端がシーツに擦れちゃってるらしい♡
またシーツに妬けちゃうじゃん…。
指がザラついたスポットを探り当てると…
プシッ!プシャァーーー♡♡♡
「ぁあ”ッ♡♡♡…ったなべ、さんッ/////ソコじゃにゃいぃぃ〜♡♡♡〜んッッ♡♡♡」
涼子さんはとうとう乱れた声をあげて絶頂してしまった。
しかも潮を吹きながら…
尻を高く上げて蕩けたソコからは愛液が滴り落ちる。
あーあ………
「こんなに濡らしたら…最初からやり直しじゃん…」
「…はぁ…はぁ…ごめんな、しゃぃ…/////」
とろんとろんな涼子さんを抱き起こしてあげると解いて身体に絡まっていただけの水着がはらりとベッドに落ちる。
発汗して火照った身体は更にエロく仕上がっていた。
「今度は…もっと奥まで塗り込まないとね…」
今までの涼子さんの痴態に熱り勃ってる自身にローションを絡ませると、向かい合うように膝の上に跨がせた。
「ねっ♡涼子さんッ!! 」
「ッぁあぅんッッ♡♡♡」
一気に貫いたから涼子さんは身体を弓形に反らして喉元を見せた。
ドチュッ♡ドチュッッ♡ドチュンッッッ♡♡♡
「あ♡あ♡奥ッ♡♡♡キちゃうぅ〜♡♡♡」
首の後ろに手を絡ませ、突き上げる度に俺の上でおっぱいを揺らしながらバウンドする涼子さんが堪らなく可愛く愛おしい♡
「もしかしてココまで届いちゃってる?」
「ひぅッ、〜んッ♡♡♡」
子宮辺りをとんとんと指でノックすると涼子さんの秘部がきゅぅっと締まるのを感じる。
「わたなべ、さんの…赤ちゃん、デキちゃいますぅ♡♡♡」
「…もう…煽るんじゃねぇよ…」
バチュバチュバチュッ♡♡♡
堪らなくなって無我夢中で腰を打ち付けた。
「ぁ♡はぁ♡んッ♡♡♡ていうか…わたなべ、さん…ッ」
「涼子さん…ッ?///」
「ナカ…ぁ♡日焼け…んッ♡…しませんよね?」
「あ”………ぅッッ!!」
ビュクッ♡ビュルルルルッ♡♡♡
「ゴメン…出しちゃった…♡」
「ぁん♡♡♡」
🩷「涼子さん!いきますよ〜!」
❤️「受けて立ちます!!」
波打ち際でビーチボールをして遊ぶ涼子さんとさく美 。
💜「イヤ〜、涼子サンモ楽シンデクレテヨカッタヨネ〜♡」
🤍「ホントホント〜♡」
💛「ウンウン…♡」
ボールと共に弾むお胸を見ながら男達も目を細めていた。
🧡「てか、渡辺部長はどないしてん?」
💚「戻ってきてからずっとあの調子なんだよね」
皆から離れた場所で1人浮き輪でプカプカと揺られている渡辺部長。
❤️「あ、えっと…。ローション塗って頂けるように頼んだら、それから固まってしまって…」
💛💜🤍🧡💚🩷「あ………(察し)」
🤍「部長…また妄想捗っちゃった系?」
🧡「涼子さん…それはあかんですわ…」
🩷「なんて罪作りな涼子さん…」
❤️「???」
💚「鈍感なもどかしい恋…ジャスティス♡」
💜(渡辺…御愁傷様…)
夕日に照らされて浮き輪で浮かぶ渡辺部長の周りは大量の鼻血で染まっていたのだとか…。
ー♡おしまい♡ー
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ゴメンナサイ〜〜〜m(__)m
また💙の妄想で終わってしまったぁ!!
涼子さんはまだ1人のものにしたくなくて、夢オチとか妄想オチにしてしまいました。
期待されてた読者様…大変申し訳ございませんッッm(__)m
そして女体化涼子はつい生々しくなってしまうな…(*ノェノ)キャー
お願い…通報しないで下さい!!
次回はもっとソフトな感じなの書きたいな🥰(ホントか?)
♡やコメント、いつでも待ってます♡♡♡
ポテチ
コメント
28件
とにかくえちぃ❤️ 毎回💙は不憫だなぁ😅
妄想だったぁぁぁぁ!!!!😂😂😂 だがそれが良い★💙 めっちゃえちぃくて…またまた朝から興奮してしまった😂 そしてまだまだ続く予感♡ 社員たちがどのように振り回されるか!!楽しみぃいいい!
真夏の事件ですな笑 💙が❤️と絡むと面白いし、えちえちだしやっぱりジャスティスな2人ですね✨✨✨ ( *¯ ω¯*)ムフフ♡♡♡
#mmskab
むる

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