テラーノベル
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⚠注意
これは捏造です。捏造の塊です。
中の人は文章を書くのが下手です。誤字・脱字の可能性があります。
政治的意思、実際の国々とは関係ありません。
かなり調べはしているのですが歴史の間違いもあり得ます、ご了承下さい。
それでもいい人だけいってらっしゃい。
夏休み終了…泣く…
シルバーウィーク…来る…
◯月✕日
今日は朝から嵐の続く一日だった。お父様はお仕事で外に行っていて、すごく心配だった。お空が光ったり大きい音が鳴る度すごく怖かった。でも僕にはお父様がくれたテディベアがある。少しだけお父様の匂いがして抱き締めるとちょっと安心するんだ。お父様はいつもより早めに帰ってきてくれてすぐに僕に会いに来てくれた、やっぱりお父様の傍が一番安心する。
◯月✕日
今日はこの国の歴史を学んだ。このイギリスは4つの国が合わさった連合国なんだって。僕はロンドンしか歩いたことないから、ウェールズとかにも行ってみたいな。あそこは自然が豊かで緑のとっても綺麗な場所なんだって。いつかお父様とそこでピクニックがしたいなあ。
◯月✕日
今日は授業がお休みで一人退屈になるだろうなって思ってたんだけど、お父様がお昼に帰ってきてくれた。いつもはお昼の3時かそれ以降なのに…嬉しかった。今日は一緒に本を読んだり、お菓子を食べたりしてゆったりした1日を過ごしたよ。お父様、明日の授業頑張りますね。
◯月✕日
昨日は朝から具合が悪くてお父様との朝食中に熱を出して倒れちゃった。目を覚ましたら誰も居なくて不安だったけど、お父様が食事とタオルを持ってきてくれた。仕事は休んだらしくずっと僕の傍にいてくれて、夜も一緒に寝てくれて嬉しかった。ありがとうお父様、大好きです。
「…………」
時計の針は午後2時を回っていた。カーテンの隙間から差し込む温かい陽の光がレトロな床に光の帯を作っている。
たまたま開いていた部屋に入ってみたカナダは机の上の日記帳を好奇心のまま読んでいた。つい最近カナダの兄となったアメリカのものだった。ペラペラと紙のめくる音が静かな部屋に響き渡る。最初のページから進むにつれて字が達筆になっていた。やはり育ちの違いか、とカナダは幼いながらに実感する。
「ちょっ…!…て、まえら…!」
「、あ…」
そろそろ行かないと。
カナダは慌てて日記帳を机に戻し部屋を出る。パタンと扉の閉まる音を最後に部屋には静寂が戻った。窓際の陽の光が”アメリカ”と名前の書かれた日記帳の表紙を淡く照らしていた。
「逆行した英国は静かに暮らしたい」シーズン2
磨き上げられた廊下を、子どもたちの甲高い笑い声が突き抜けていく。シャツに新品のベストを着た子どもたちは皆、館内を楽しそうにバタバタ走り回っていた。畳まれたタオルや積み上げられた皿を運んでいる使用人と子どもたちが何度もぶつかりそうになりバランスを崩した者たちは手荷物を地面にぶちまけてしまっている。「旦那様はまだか…」と涙を流す者さえ居た。
「キィーーー、バタン)ふぅ…おや?」
玄関の開く音を聞いた一人の子どもは階段からちらっとロビーを覗くと、彼らの父イギリスが帰宅しているのを目にした。使用人や執事の迎えが無いのに違和感を感じたイギリスは辺りを見回している。
「お父様だ!」
誰かの声を合図に子どもたちが一斉に動き出す。玩具で遊んでいた子供、かけっこをしていた子供、本を読んでいた子供が玄関の方へドタドタと走り向かった。
「お父様ー!」
「お父様おかえりなさい!」
「わーい!お父様だ〜!」
まるで親鳥の帰りを待ちわびたヒヨコのように、子供たちはイギリスの周りに群がった。足元にしがみつき、にこにこと笑顔を振りまく様はまるで天使たちの集いだ。だがイギリスはその子どもたちの後をトボトボと付いてきた使用人の顔色を見て硬直した。ほとんどの者は疲れているのか顔色が悪く、その他は主人の帰還に涙していた。
「…ああ、お父様…おかえりなさい…」
やつれた顔をして階段から降りてきたのは長男のアメリカだった。髪が寝起きのように跳ね上がっていて目の下には若干隈がある。遠方仕事の為2日家を開けている間にこの子供たち以外の屋敷の住人はすっかり変わり果ててしまっていた。
(何があった…)
考えるまでもない、この子たちが原因だろう。ついこの間奴隷として売られそうになっていたところ、イギリスは大金を出して全員を引き取ることにした。それから屋敷に連れてきて風呂に入れて、服を着替えさせて、食事を取らせて、部屋を用意した。使用人たちは困惑していたものの、屋敷がにぎやかになりそうだと胸を躍らせていた。だが現実は予想を遥かに上回っていたようだ。
(うむ…少なくとも前世はこんなんじゃ無かったのだが…)
本来引き取ったのは今より時期が後とは言え、子どもたちは皆大人しかった。執事の言うことも聞いていたようだし、走り回るなんてことは無かった。それなのになんだこの有様は…
「…アメリカ、頬にほこりが付いてますよ?」
イギリスは懐からハンカチを取り出しアメリカの汚れた頬を優しく拭き取る。アメリカは恥ずかしそうに頬を赤らめるも、大好きな父の前では本当に素直だった。
「ありがとうございます、お父様」
イギリスはそっとアメリカの頭を撫でる。その様子を見ていた下の子どもたちは目を輝かせ「僕も!」「お父様私も!」「僕にもやって〜!」とわいわい騒ぎ始めた。
「…………」
その様子を一人の少年が階段下からじっと眺めていた。子どもたちを周りにオドオドとしているイギリスを怪しむように見つめている。その瞳に甘えるような色はない、かつて大人たちに傷つけられた記憶が父という存在を簡単に受け入れることはなかった。これまでの経験と新しい環境への戸惑いを前に少年の中には疑念しかなかった。
「そんなに警戒しなくてもいいだろ、ニュージーランド」
ふいに頭上から振ってきた穏やかな声に、少年はびくりと体をすくめて振り返る。
「…オーストラリア」
ニュージーランドやアメリカよりも若干背丈の高い少年オーストラリアは階段から降りるとニュージーランドの頭をくしゃくしゃと撫でる。「やめろよ」と嫌がる弟を前にオーストラリアは優しく言った。
「あの人は大丈夫だよ、僕たちを助けてくれたじゃん」
「…大人は信用できない」
「…………」
分からなくもなかった。奴隷として長いこと生活してきたが、大人たちに与えられた痛みや恐怖はそう簡単には消えやしない。特にニュージーランドは体罰も多かった為、警戒するのは当然だ。
「…足、まだ痛む?」
「少しね。でもあまり気にならないよ、お父様が手当てしてくれたから」
「…………」
最愛の兄が傷付けられた現実がどうしても許せなかった。全ては自分たちを故郷から攫った大人たちのせいだ、許せない、あいつらなんか…
「死んじゃえばいいのに…」
今は夜の9時過ぎ。
イギリスは普段束ねている髪を肩に下ろし寝間着に着替えている。イギリスは自室の机で手帳を広げ、羽ペンを走らせていた。部屋の明かりはすべて消され手元を照らすのは机上の隅に置かれた蝋燭だけ。
(私は、過去に戻った)
やり直している、何もかも。
私は17世紀でアメリカと出会い、親子としてここまでやってきた。フランスともちゃんと話すことができたし、前世のように仲違いのまま争うことはまず無いだろう。スペインとも仲直りできた、今では良い友人だ。茶葉のルートも確保できたし、南アフリカとの貿易も順調。ここまではいい…
(問題はここから…)
前世では起こらなかったオスマンが主犯の毒殺未遂事件、私とアメリカは毒に侵され、アメリカは死にかけた。あれから警備を強化し、万が一の為、猛毒の解毒剤も用意している。それからカナダたちのこと、前世では彼らを引き取るのはもっと後の話だ。だが偶然にも彼らと接触し、養子に取ることになった。
「……………」
(カナダ、オーストリア、ニュージーランド、アンギラ、セントヘレナ、バミューダ、フィジー、クック、ツバル、ニウエ)
アメリカと同様、前世ではあの子たちを気遣うことができなかった。元奴隷の身分でありながら色々不安だっただろうに…これからはちゃんとあの子達とも向き合わなければ…どんなに難しくても…
「……………」
人間たちは領土を増やしつつある。13植民地の開拓も始まり、今頃はもう他の地も開拓していることだろう。
私が今世でやるべきことはただ一つ、”子どもたちを守ること”、そして”独立させること”だ。前世の本来の目的である”世界征服”は果たせなかったものの、世界一の領土を支配したという事実は過去の歴史に残っていたのだから、もう悔いはない。
私があの子たちの安全を守るためにもまずやらなければならないこと、それは”産業革命”だ。前世で私は世界最初の産業革命を果たした。でもそれは今から100年後、それを今から早急に取りかかる。既にインドと話をつけ、綿の輸入を始めた。原料の綿花を取り入れも早い段階で考えなければ。それでできるだけ各国からお金を集め、蒸気機関の機械化を即興で始める。常に先の先を行く、他国が真似をする前に次の新しい機械を作るのだ。そうすれば”最初の先進国”として世界中からのお金が集まる。お金は沢山あるに越したことはない。他国からの戦争を警戒しつつ、自国での産業を進めよう。
(とは言っても…私はポルトガルとしか同盟は結んでないからな…)
産業に集中するには戦争をするのは野暮だ。だが他国が攻めてきた場合防衛戦になってしまう。
「…フランスとスペイン…」
スペインはもう時期父親から国を継承すると聞いた。フランスは…まだわからないが、彼の父親は私を快く思っていないだろう、まあ当然だが。
(あわよくば彼らと軍事同盟でも組めればと思ったんですけど、三国同盟とか…)
あ、でも割と良い選択かもしれない。産業革命が成功したらこの話を持ちかけてみるか…。
「…チラッ)」
イギリスは右側の壁に飾られている額縁に目をやる。四角い縁の中には子供が描いたであろう絵が収まっていた。アメリカがイギリスのために描いてくれた世界でたった一つの絵だ。イギリスはいつでも眺められるように壁に設置した。アメリカにバレた時はかなり恥ずかしかったのを覚えてる…
「…アメリカ」
いずれはあの子も独立する日が来るだろう…。寂しくなるが、時が来たら…解放してやらなければ。アメリカが独立して経済に余裕が出てきた暁には世界の覇権をあの子に全て譲ろう。そして自分はひっそり生きていく。静かに暮らしていくのだ。
(万が一アメリカが逃げ出したくなるほど追い詰められたら私がいつでも逃げ口となれるように)
それは他の子どもたちも同じ。あの子たちがいつでも帰れる家を、私は築き続ける。
それが、私が今世でやるべきことだ。
「…………またこの夢か…」
日の沈んだ砂の荒原にスペインは一人佇んでいた。見渡す限りの砂海は、日中の熱を吐き出し終えたように、ひんやりとした静寂に包まれている。頭上に広がるのは、言葉を失うほどの圧倒的な星空だ。一つ一つの星がまるで宝石のように光に反射して輝いている。天の川は濃密な光の帯となり、夜空を真っ二つに引き裂くように流れていた。
(最近はずっとこの夢だな…)
この静かな世界の果てでスペインはただ一人取り残されたかのような錯覚を覚える。
その静寂が、不意に破られた。
背後から響いた、砂が微かに崩れる音。
スペインはハッと振り返る。
そこには月光を浴びて淡く光る白いフードを深く被った人影が立っていた。自分より少しだけ小柄なその人物は顔の陰影をフードの奥に隠したまま、じっとこちらを見つめているようだった。
「…………」
静寂は一瞬にして悪夢へと変貌する。
見つめ合う沈黙の中、白いフードの隙間から流れている長い髪が唐突にパサリと音を立てて砂の上に落ちた。それがただの抜け毛でないことに気づいた瞬間、人影の首元から血が溢れ出し純白の布地を真っ赤に染めていく。
「_____っ!!」
息を呑み、一歩駆け出したその瞬間。
人影の頭が不自然に傾き、そのまま地面へ崩れ落ちる。
「_____」
まさにその崩れ落ちる寸前の一瞬だった。
切られた髪の隙間から吸い込まれそうなほど禍々しく、美しい赤い瞳がじっとまっすぐこちらを射抜いていた。視線が、完全に交わる。
「ハァ”っ…!?!!」
荒い呼吸とともに、跳ね起きる。視界に飛び込んできたのは見慣れた自室の天井。体は冷や汗でびっしょり濡れ、心臓はまるで警報を鳴らすかのように胸の裏を叩いている。先程の夢、あの幻想的な星空と砂の海、そして確実に自分を捉えたあの赤い瞳だけが、覚めない残像のように脳裏にこびりついて離れなかった。
「はあ…、はぁ…はぁ……なんだあの夢…」
いつもと違った。最近はあの砂の海をただ眺めるだけの夢だったのに。なぜ急にこれほど生々しい悪夢へと変貌したのか…その理由を知る術はスペインには無い…
「…今度兄貴に相談してみるか…」
あいつの【権能】なら何かわかるかもしれない。あの奇妙な夢が変わった理由を突き止めるには別の国に住む兄貴に手を貸してもらうのが一番いいかもしれない。
______スペイン、起きたのか?
階下から父の低い声が響いた。我に返りベッドから足を下ろす。壁に掛かった上着を手に取り、父親のいる部屋へと足を運んでいった。
「…ふむ…」
大のテーブルに古いヨーロッパ地図を見下ろしていたスペイン王国は階段から降りてきた息子の方へ視線をやる。
「親父、なんか飲む?」
「…ああ、じゃあ酒を…」
「それ以外で」
スパッと言い放つと、全く…と親父の呆れた声が聞こえた。だが俺は優しくないので無視をし、水の入った木のコップをん…と手渡した。疲れが溜まっているのか目の下にはうっすらと隈が見える。
「ズズッ)…オスマンが動き出している」
「ピクッ)…」
「オーストリアへの侵攻の準備が確認された。近いうちにウィーンへ攻め込むだろう」
「………親父、そろそろいいだろ?」
「………」
「継承権のこと、前は譲ってくれるって言ったじゃないか。何で急に…」
「…やはりお前にはまだ早い」
「っ…!今じゃなきゃダメなんだ!俺は今すぐにでも”国の化身”にならなきゃいけない!」
「…スペイン、お前やはり何かあったのか…?」
「っ…それは…」
「…まさか、まだあの英帝とつるんでるのか?あんな狂人、相手にするなと何度も言っただろう!」
「っ!いい加減にしろよ!あいつはそんなんじゃないって言ってるだろ!次言ったらいくら親父でも許さねぇぞ!」
「全く…お前もあの愚かなポルトガルのように英帝の側につくつもりか、そんなことすればお前もいずれ破滅させられるぞ!」
「っ…!!そんなんじゃない!もういい!親父のバカ!アホ!分からず屋!この(ピーーーーーーーーーーー)が!!」
「なっ…!?」
「そんなんだから兄貴にも愛想尽かされるんだ!もう二度と口聞かねえ!とっととくたばりやがれええええええええぇぇ!!」
悪態を吐き散らしたスペインは足でドアを蹴り上げ、外へ走り出す。赤い髪が日の光に照らされ、青年の背中で風に靡いていた。「待たんかクソガキィーーー!!」と父親の叫びが完全に聞こえなくなるまでスペインはひたすら走り続ける。
(俺はっ…!)
『ううっ、グスッ…あああっ…!』
あいつを…守らなきゃいけないんだ!
スペインの脳裏をよぎったのは、あの時の記憶だった。
自分の腕の中にすっぽりと収まってしまうほど、あいつは小さかった。少し力を込めれば簡単に壊れてしまいそうな体は激しく震えていて…
肩に、胸元に、容赦なく染み込んでくる熱い涙の重みを、溢れ出る涙を止める術も持たず、ただただ声を押し殺して泣きじゃくっていたあの姿を。スペインは忘れはしなかった。
「アメリカ、私はこれから少し外出するので弟たちは頼みましたよ」
「は、はあ…遅くなりそうですか?」
しょぼんと少しだけ落ち込むアメリカの頭をイギリスは優しく撫でた。だが機嫌はあまり直らない。家族も増えてまだ数日しか日が経っていないから当然だ。
「用事が済んだらすぐに帰ってくるので」
「…わかりました…あ、あの…お父様…」
「?」
「その…か、彼らも…その…お父様の息子になるの…ですか…?」
「………」
てっきり家族が増えて喜ぶのかと思ったのだが…まあ前世でもそんなすぐに仲良くなっていないかもしれない…
「……アメリカ、お願いがあります」
「…はい」
イギリスは身を屈め床に膝をつく。アメリカは緊張したように肩を強張らせたがイギリスがその肩に手を乗せると少し力が抜けた気がした。
「私はこれから帰ってこない日が多くなると思います」
「………」
「私だけではあの子たちを守ってやれません。だからアメリカ、私と一緒にこの家を守って欲しいのです。長男として、兄として」
「…兄」
「コクリ)アメリカ、あと何人子供が増えようと私と貴方は家族です。それは決して変わりません。それとも、私が嫌いになりましたか?」
「フルフル!)そんなことありません!」
「ならよかったですクス)」
どちらかともなく、2人は抱きしめ合う。アメリカはイギリスの肩にぐりぐりと顔を押し付け、しばらくしてそっと離れた。
「いってらっしゃい!お父様!」
「はい、行ってきます」
「…………」
霧の煙る石膏の道を抜け、ふと足を止める。
正午を告げる鐘の音が遠くで響いているというのに、この屋敷の周囲だけは時間から見捨てられたかのような深い陰りに沈んでいた。
「…ふぅ…」
扉の前に立ったイギリスは深呼吸をした。扉についたドアノッカーを握る手が僅かだが震えている。意を決したようにゴン、ゴンと音を鳴らすと、扉の向こうから足音が聞こえてきた。
ガチャと扉が開くとイギリスは目を細め口を開く。
「お久しぶりです
お父様」
ここまでご愛読ありがとうございます☺️
みなさんお久しぶりです。元気でしたか?私は夏休みが終わって若干落ち込んでます(泣)
※カナダ、オーストリア、ニュージーランド以外の子供たちはある方を参考に調べさせていただきました。間違いがあれば後々訂正します。
『逆行した英国は静かに暮らしたい』シリーズを応援してくださりありがとうございます。まじで途中で投げ出すと思ってたからここまで続くとは思わなかった…。いつも皆さんのいいねやコメントに励まされています。フォロワーも140人を超え、次の目標200人まで頑張ります!
今回のシーズン2の挿絵はオスマンです!
オスマンの姿初公開…
エルフの耳っていいよね…うん
このほくろ良き…
見た目自分好み過ぎて泣ける
続きは1000いいねで投稿
『逆行した英国は静かに暮らしたい』シーズン2もどうぞ応援よろしくお願いします🙇
コメント
12件
うわぁぁぁぁぁシーズン2きた!!!嬉し!!使用人さんたちカナダくんたちのお世話大変だろーな、男の子二人でも地獄だってのに(経験談)てかオスマンさんのビジュ癖刺さりすぎてびっくり縦長動向とエルフ耳いいですよねぇ………!!!最後なんでイングにあいに行ったんでしょうか…次回気になりすぎる…😭
うわ…やばいやばいやばいやばい…更新めっちゃ楽しみにしてたのでガチ嬉しいです…感無量…ほんと絵もうまいしオスマンかっこいいよ…瞳孔縦いいですよね…私も癖ェェです!!他の作品もイラストも全部頑張ってください…スぺイギよ永遠なれ!!
通知来てたが、見損ねた…!と思って来たら神作品だった…一言だけ言いたい…子供たち可愛いな?!イギちゃんかわええな!?神だ?!ということだけ…イヤほんとにすごい、語彙力ありすぎでは?ヤバい…好き(?ー
ユッケの素揚げ🐣
1,821
直線NN
464
もち🦅鷹党 ✨🎨🐱🐱✨⚾️
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#らくがき
あおは
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