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34
青×桃
飲まれまくる桃さんのお話です
付き合ってるかどうかはみなさんの解釈で
青「よーしっ、いっぱい飲も~♡」
「まろ生ビール~♡」
桃「俺ウーロン茶でいいや」
青「えぇ”“!?ないこたんまじで言ってる??」
「せっかくだから飲もよ”???」
桃「明日も仕事あるし、アルコールで頭回んなくなるの嫌なの」
青「ふーん…じゃあまろがないこたんの分まで飲んであげるね♡」
桃「…ほどほどにしてよ?」
青「わかってるって!」
仕事が一段落した夜に飲む酒が1番だとまろに半ば無理やり居酒屋に連れてこられた。
でもまろもここ最近忙しそうだったし2人でこうやって過ごすのも悪い気はしない。
青「ぷはっー!!」
「おしゃけさいこぉ、♡」
桃「もー、ほんとに飲みすぎないでよ?」
青「だいじょぶ、だいじょぶ~」
青「ねぇねぇ、ないこたんも飲も~、?///」
ある程度まろが酔ってきた。
桃「帰り誰がお前の介抱すると思ってんの?」
「俺は飲まない、”」
青「んぇ、介抱なんていらないよぉ///」
「ほらぁ、おしゃけだよぉ♡」
桃 「ちょッ、押し付けてくんな、!(グイッ」
青「んわ、ッ!」
桃「ぁ、ッ」
バシャッ
青「ぁ、~…//ぬれちゃった、」
桃「ごッ、ごめん!まって、今拭くものッ💦」
青 「ん~~、///(脱」
ワイシャツのボタンを一つ一つ取っていくまろ。
桃「はッ、ちょッ!?」
「なに脱いでんのッ!?///」
青「ぇー、だって拭くのめんどいし、ここあついんやもん…///」
桃「ちょッ、ガチでやばいって、!!////」
青「でもここ個室だし、… 」
桃「そういう問題じゃないッッ///」
「店員さん呼んでタオル貰うからッ”///」
青「えぇ…いいよぉ、”」
「まろ自分でできるもん…//(脱」
桃「ぁ-ッ”“!!!だからッ…”」
青「あ、ズボン…濡れてる”“………///」
カチャカチャ…
桃「まてまてまてッッ!!!!/////」
青「ん~…なぁに、?//」
桃「ベルト外すな!!!!」
青「だってぬれちゃったんだもん、」
桃「お前は公共の場でなんて格好しようとしてるんだ!!!///」
青「だって、なぁこたんしかここおらへんし…///」
桃「おらへんしじゃないわ!///」
「はやく服着て、ッ///」
青「……なぁこたん、もしかして照れてるの…?/」
桃「ッ”そうだよ!!//」
青「ふ~ん、”照れてんだぁ…/♡」
桃「だからなに、ッ”//」
青「んーん、可愛いなぁって、”/♡」
「んふふ”♡//(触」
桃「は!?ちょ、ッまろ!?!?//」
「なに触ってッ、!?“///」
青「むらむらしてきちゃったぁ”♡」
桃「知らんわッ”‼自分でどうにかしろっ!!///“」
青「ぇー、でも自分の弄るよりもっといい方があるんだもん、♡”」
桃「ッ//ねぇまさか…”“」
青「んふ、なぁこたんも気持ちよくなれるから、♡♡”」
青「んむ、”“(咥」
桃「ッ!?!?/マジで、”//離せッ”」
青「んへ、(ジュポジュポ」
桃「ッ、ねぇ”ほんと、にっ”//♡」
青「あは、”なぁこたんのもおっきくなったねぇ//♡”“」
桃「まろっ、”“!!!///♡」
青「ん~?“♡(ジュポジュポ」
桃「もう”でちゃ、うから”“//」
青「んふ、”♡」
「だしてぃ”~よぉ”“♡(ジュブッジュポ」
桃「ッ~~”///♡(ビュルッ」
青「ん、っ”♡(ゴクッ」
「んふ、おしゃけより美味しいの見つけちゃったぁ…♡”」
桃「ッはー、はッ///“‘♡」
「ッ…この酔っ払いが、!!”“///」
青「…♡」
めちゃめちゃお久しぶりです😖🙏🏻
更新しようと思ったらやる気が出なくての繰り返しでようやく今日投稿再開できました🥲💕
これからちゃんと投稿してくので良ければ見ていただけると嬉しいです🫶🏻️︎
コメント
1件
わああ第1話からもうエモすぎる…!!😭💕 ないこたん(桃)がまじで振り回されまくってて可愛いし、酔ったまろの「むらむらしてきちゃったぁ♡」からの攻めの強さに胸撃ち抜かれたよ…!!公共の場でベルト外そうとするのやばすぎて笑ったけど、個室だからこその背徳感がたまらんね…///「おしゃけより美味しいの見つけちゃった」って台詞、一生忘れられないレベルでエモい…!!お久しぶりでも待った甲斐あったよ、これからも楽しみにしてるね⋆♡