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こんにちは!名無し☆です!!そういえば、ピーーーーの部分、皆さん分かりますか?多分選択肢的に2つだと思うんですが…え?1つだって?そうかそうか君はそんなやつなんだな(いい意味?で)んじゃ、どうぞ!




イギリス目線

アメリカ、一体何を言うかと思ったら……ついカッとなってしまいました。でも、私達、恋仲がいるか分からないのに何故断言出来るのでしょう?…まさか、ばれている?!…いや、流石にないでしょう…(フラグ)

「イギリスさん、考え事をしているようですが、大丈夫ですか?」

「!?…大丈夫です!お気遣いありがとうございます‥」

びっくりして慌てて喋ってしまいました…アメリカがニヤニヤしてこっちを見ていますね、炙りたいです。

「早く教えてよ〜(煽」

アメリカが急かすように言ってくる。

「うるさいですクソ野郎様。というか、人に聞くより自分が先に話すべきだと思います。」

「それもそうですね!アメリカさん、どうなんですか?」

日本が追い打ちをかけてくれました…ナイスです!さて、なんというのでしょうか!…おっと、感情が表に…といっても考えてるだけなので表には出てませんが(?)

アメリカ目線

やべえ…煽り過ぎたな…でもクソ野郎は酷くない?

「うーん…最近?ナンカアッタッケー(棒」

「ウソつくの苦手ですか〜?アメリカさん」

なんか今日日本怖くね?楽しみなのか?やば…(お前もそうだよ)

「しゃあねえな〜…お前らも話すなら、いいぞ?」

「分かりました…話します(同時)」

「仕方ないですね…話しましょう(同時)」

「オレはそうだな〜1週間前くらいか?ピーーーしたの」

「やけに具体的ですね…」

「まあいっかな〜って」

「私は3日前程…です///」

「日本最近じゃ〜ん!溜まってたの?」

「は…べ、べべ別に溜まってたとかそうゆうのじゃなくて無理やりというかなんか……その…////」

言葉が止まった日本の方を向くと顔が真っ赤になっていた。

「ふーん…ま、そう言うことにしておくわ☆」

「…ッ////」

「ふふ…(腐男子的な☆)んで、イギリスはどーなのよ!!」

「私ピーーーした事ありません」

「え!?(同時)」

「え!?(同時)」

「マジかよ…カップル全員してると思ってたわ…」

「んな訳ないでしょう…」

日本とアメリカのこそこそ話↓

「…なあ日本」

「なんですか?」

「お前腐男子?」

「アメリカさんもですか?!」

「しっ!声がでかい」

「すみません……同盟組みます?」

「ああ…よろしくな」

「はい…よろしくお願いします」

こそこそ話終了




長くするって言ったのに短い…(?)そういえば、今日バニーの日ですよね!私に描けって?描いて欲しい人がいたら来年描きます!今年?下手なんだよォォ!許してちょ☆というかキリ悪ッ!まあまあ…じゃ、また〜



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