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夢夢夢夢夢夢夢
ぇ〜…夢で見たのをそのまま引っ張って来ました。
ロキ→『』
らい→「」
友達→【】
友達2→《》
変な人→«»
「ん~……疲れたぁ! 」
【あははだいぶお疲れだねw】
「そりゃあ疲れるよ!ダンスぶっ通しだもん!」
【そーいえば明日休みじゃん?皆んなで泊まり会するけど来る?】
「えー行くよ!そりゃ!」
【良かった!あ!ねぇ見てみて!】
「ん?なになに?」
【あれ1組の奴らでしょ?〇〇くんカッコイ〜……♡】
「嗚呼~友の好きな人ね?」
(ニヤリ)
【もぉ~!らいの彼氏もいるくせに!】
「うるさいな!」
【あー照れてる〜】
「照れてないし!てか見に行く?」
【行くに決まってる!】
体育館に歩き出し
「すごいねレベルっていうかなんていうか 」
【私〇〇くん近くで見たいから前言ってくる!】
「え?あ!ちょっとー!」
友達が置いて行き
「もぉ〜!置いていかれたし!」
ふと並べられた椅子に目をやると
「あ、ロキのバックだ。ジャージもかかってる。」
周りを見渡し
「誰もいないよね…?」
スゥー、、
「ロキの匂いがする…ジャージだし当たり前か…えへへ… 」
『随分と可愛いことしますねらい。』
「ろ、ロキ…!?ダンス中じゃ…?!」
『休憩ですよ。踊ってる時に貴方が見えたので。』
「全く…可愛らしいですね。」
『えへへ……』
『そう言えば貴方は行くんですか?』
「え?どこに?」
『お泊り会です。俺達も呼ばれたんです。』
「行くよ~!友達もいるし…!」
『良かったです俺も行くんです貴方が行くと思って』
「部屋は自由らしいね。」
『そうらしいですね。貴方と寝たいです俺は。』
「わ、私も…!」
『ふふ決まりです。それではまた後で。』
「う、うん!」
ロキが去り
【ちょっと~イチャイチャしてたんでしょ〜?】
「してないよ! 」
【まぁいいや!1組もうちょいかかるらしいし先に帰って準備してこよ!】
「うん!じゃ帰ろっか!」
友達と玄関に向かって歩き
【んじゃ!後で!】
「ばいばーい!」
家に着き
「準備おけ…!よし、行こ〜っと!」
玄関に出ると
44,932
178
【グッドタイミング!行こっか!】
「うん!行こ行こ!」
すっごい大きな友達の家に来て
《いらっしゃい!自由にしてね!》
「はーい」【はーい】
《部屋割りは後で決めるからね!》
【りょ〜かい!】
《あんたの好きな〇〇くんもう来てたよ》
【え!早!荷物置いて早く会いたい!】
《はいはいwこっちだよ荷物は》
少し暗いところに行き
《ここにおいたら自由ね!》
【りょ〜かい】「わかった」
友達2共さっさと行ってしまい
「このくらいところ…なんか落ち着くな。」
少し奥に進み
「あ、この段ボールの裏とかいいじゃん。」
段ボールの裏に腰掛け
「少し遠くでざわざわしてる方が落ち着くよね。」
少し安心したかのように息をすると
『やっぱりここにいましたか』
「ロキ?よく分かったね」
『貴方ならここにいて楽しそうな声を聞くってのが分かってましたから隣いいですか? 』
「もちろん。」
ロキが隣に腰掛け
『ほら早く来てください』
「え?」
ロキが足をポンポンと叩く
『上に乗ってください』
「わかった…?」
言われるがまま上に乗り
『ダンスで疲れたので癒してください。』
「ふぇ…?何をしたら…?」
『キスしましょう。誰にもバレませんよ。』
ロキは顔を近づけ
「わかった…///」
そのままキスをし
『足りないです。沢山します。』
ロキのキスが止まらず
《わぉ。熱々。》
「ふぇ…!?///」
《楽しんでね♡》
『ふふ。見られちゃいましたね。』
「ロキのせいだもん…!」
『ふふ。まぁもう人は来ないでしょうヤせてください貴方の可愛い姿を見てからずっと抱きたかったんです』
「や、ヤるって…保健体育で習った性行為…?」
『はい。嫌ですか…?』
「いや…ロキだから…いいよ…?」
『優しくしますので。』
ロキに一つ一つ脱がされ
『少し慣らした方がいいですかね』
そう言うとロキの手が私の股に触れ
「んッ…///」
『可愛らしい声。ですがバレないように。』
触れる手がだんだん激しくなっていき
「んぁ…///ぁ…ん…///」
『ふふだんだん濡れてきましたね』
そうするとロキはズボンのベルトを緩め
『いいですか?準備は』
「う、うん… 」
ロキの硬く大きくなったモノがナカに入り
「大きッ……///壊れそッ……///」
『沢山感じてください俺だけのらい。』
「ロキッ……///キスしたい……///」
『積極的ですねらい』
ロキは激しく腰を振り続けてはキスをし
「ロキ…イきそうだよ…/// 」
『イッてください俺もイきそうなので』
「ロキ…///」
私はイッてしまい。
『ハハッ…可愛かったです』
「ロキもイッた…?」
『イキますよそりゃ可愛い貴方を抱けたんですから。』
その時物音がしなくなり
『妙ですね。段ボールに隠れましょう。』
「一人一人…?」
『えぇ。通話を繋げとくので。マイクは切っといてください音でバレるので。』
「わかった…!」
私達は段ボールに隠れ
«………。»
段ボールの隙間から見えたのは黒ずくめで背の高い男数人だった
«ここにはいない。»
黒ずくめの人数人が行くと遠くから悲鳴が浴び。ロキの姿も見えた。
『ふふ。ナイスですよ。よくやりました。』
«これで任務は終わった。金はしっかりしとけ。»
『もう振り込んでますので』
そんな話し声が聞こえると黒ずくめの人達は全員去っていき、ロキが段ボールを開けると
『もう大丈夫です。』
「ぁ…ありがとう……」
段ボールから出ると
「友達に会ってくるね!」
大広場の方に走り
『あ、ちょっと待ってくださ、』
ロキの声を無視して大広場に行くと
血まみれの友達全員が倒れていた
「ぇ…?ぁ…」
私は怯えつき後退りすると目を隠された
『だから…待ってと言ったんです』
「ロキ…?知ってたの…?」
『これを仕組んだのは俺です』
「どうして…?」
『ずっと邪魔だったんです。貴方は俺のものなのに他の男に触れられ笑い、友達とばかり話し俺の傍に来ない。』
「ろ、ロキ…?」
『でもやっと二人きりになれた。こうして…貴方は俺のことしか見ちゃ駄目です。俺の声だけ聞いて、俺のことしか見ないで、俺のことしか考えないで。』
ロキの手が私に伸びそのままハグをされ
『怖いですか?でも大丈夫です。このまま俺の家に連れて帰り監禁して貴方をお世話します。』
ロキに担がれロキの家に連れてかれ
『この部屋でずっと俺といるんです。 』
「あ、ぅ…。」
『先ほどの続きさせてください…♡』
ロキの目にはハートが見えた。
その後激しく抱かれ続け
「ぁ…ロキ… 」
『はい。どうしましたか』
「ハグ…傍にいて、…」
『嗚呼…やっと堕ちてくれたんですね。俺のお姫様…。』
ロキの狂愛に堕ちてしまった。
もうこの沼からは逃げられないだろう。
深く深く堕ち続けるのだろう。
終
とまぁ…こんな夢を見て…目が覚めました。
ちょうどいいタイミングで起きたので、
良かったと思います。
次はシウババージョンで見せてくだい頼むからマジでなんか夢シリーズ楽しそうなのでやろうと思う
コメント
1件
なんか色々ミスあるわごめんね~