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のん「……っ、ん、ああ……っ」
私のブラウスはすっかりはだけ、課長の大きな掌が、露わになった胸を容赦なく揉みしだく。
デスクに押し付けられた背中に、冷たい木の感触と、課長の熱い体温が交互に押し寄せて、頭がおかしくなりそう。
課長「……はは、可愛いな。さっきまで仕事の話をしてた時とは、全然違う顔だ」
のん「や、だ…課長、そんな、見ないで…… 」
課長「見ないで?……こんなに真っ赤になって、俺を誘ってるのはどっちだ?ほら、ここ…指だけで、こんなに硬くなってるぞ」
課長が親指で私の先端を弾くたび、下腹部がキュンと疼いて、私は逃げるように首を振った。
けれど、課長は逃がしてくれない。もう片方の手で私の両手首を頭上に押さえつけ、逃げ場を完全に塞いだ。
のん「あ……っ、く、課長……っ、手が 」
課長「暴れるな。……静かにしないと、警備員が巡回に来るかもしれないぞ?バレたいのか?職場のデスクで、上司にこんな風に乱されてるのを」
のん「っ……!そ、そんなの……っ」
課長「だったら、もっと可愛く鳴けよ。ほら、足、もっと開け」
強引に膝を割られ、課長の体がさらに深く割り込んでくる。
スラックス越しでもわかる、課長の熱くて硬い塊が、私の秘部に押し当てられた。
のん「あ、ぁ…っ、課長…そこ、当たって…」
課長「どこだ?ここか?…お前、ストッキングの下、もうこんなにぐっしょりじゃないか。俺のせいで、こんなに欲しがってるんだろ?」
課長の指が、湿り気を帯びたクロッチの上から、一番敏感な場所をゆっくりと、執拗に抉るように撫で回す。
のん「ひぅ、あ……っ! んんっ、あ……だめ、そこ……っ!」
課長「だめじゃないだろう。ほら、もっと腰を振ってみろ。……そう、上手だ。……ねえ、俺の名前を呼んで? 課長じゃなくて、名前でだ」
耳元に吹きかけられる熱い吐息と、止まらない指の愛撫。
私はもう、恥ずかしさも忘れて、課長のワイシャツの袖を必死に掴んでいた。
のん「あ、きら……さん……っ、あきら、さん……っ! お願い、もっと……っ」
課長「いい返事だ。……ご褒美やるよ」
課長は低く笑うと、ベルトを外す音をフロアに響かせた。
今回はここまで!!!
セリフ多めにしてみたけど、課長のドSっぷり、加速しちゃったね!💕
「警備員が来るかも」っていうスリル、オフィスならではでゾクゾクしちゃう……。
また続きもみてね😻