テラーノベル
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出したい欲がやばいので出す。
今日はもう出さない…はず((
🍍🦈だぁ 急げぇ( つ ᐛつ)
🌸📢とネタ被りしないよう頑張りますっ!
※若干センシティブ。若干。ワードが出るだけ。
🦈
「んぅ…ここ…どこ?」
目を開けると、オシャレな家。誰の家だろうと思いつつ、なんだか重さを感じる隣を見る。
🦈
「…は?」
そう、隣には……
かわいい笑顔で寝ている🍍がいた。
しかも俺に寄りかかってきてる。
ん〜かわい。
🦈
「…写真撮ろ。」
一通り撮り終えたあとで、🍍を起こす。
🦈
「那津く〜ん?起きて〜?」
🍍
「ん〜…小雨、やめてぇ…__だからぁ…」
🦈
「?最後なんて?」
なんかもにゅもにゅ言ってたが聞こえなかった。
弱み握れたかもなのに((
🦈
「ほら、早く起きないと小雨がキスしちゃうよ〜?」
🍍
「……やめろ。」
🦈
「っわ!起きてたの!?」
🍍
「いま起きたよ…んで?キスって?」
🦈
「なななななんでもない!!!」
慌てようがやばい。バレてるだろこれ。
🍍
(あのまま起きなかったら良かったかな…)
〘案の定バレてた小雨ちゃんでした。〙
🦈
「んで…ここ、那津くんの家?だよね…」
🍍
「ん?おん。」
🦈
「懐かしいけどさ…なんで小雨ここに…?」
🍍
「A.勉強会のあと死んでたから」
🦈
「#死んでるとは」
🍍
「範囲終わったなり倒れてたぞ」
🦈
「…こわ。」
そんなことある?死んでたって……
🍍
「…泊まる?」
🦈
「え?」
🍍
「いや、もう20:00だからさ。」
おっそ。何時間ねてたんだ小雨。
🦈
「あ〜、じゃ、泊まろうかな…」
🍍
「ん。はいよ。ご飯食べる?」
🦈
「え!?ご飯作れるの!?」
ここにきて衝撃の事実。
🍍
「舐めんな。作れるわ。何がいい?」
🦈
「ん〜…オムライスで!」
🍍
「はいよー」
🍍
「ん。おまちどーさん。」
🦈
「おぉ〜!!!きれぇい!!」
そこには、形や色が綺麗なオムライスが置かれていた。
しかもご丁寧に鮫の焼き印がある。かわい!
🍍
「食べるぞー。いただきます。」
🦈
「いただきまーす!!!」
🦈
「ん〜!!おいしい!!(๑´ڡ`๑)」
🍍
(っ、かわよ…。)
🍍
「どう?味付けちょっとミスったけど…」
🦈
「え!?これでミスったなの!?」
🍍
「おん。」
🦈
「…料理うま〜…」
実力差を思い知らされました。
🦈
「ごちそーさまでした!」
🍍
「お粗末さまでしたー」
🦈
「いやー!おいしかったよ!ありがと!」
🍍
「ん。風呂はいる?」
🦈
「いや、那津くん先いいよ?小雨お腹いっぱいだからさ…w」
🍍
「ほーい。」
🦈
「そろそろ那津くん出るかな〜?」
🍍
「小雨ー出たぞー」
🦈
「ん!はーi…え?那津くん…?」
🍍
「ん?」
🦈
「今の状態さ…あの…
めっちゃえろい…………/////(ボソッ」
🍍
「っww」
🦈
「/////」
🍍
「ほら、恥ずかしがらずにちゃんと言え!(耳元」
🦈
「うへぇ!えっと…、」
🍍
「ほら、はーやーくー」
🦈
「な、那津くん…」
🍍
「なに?小雨」
🦈
「っ、めっちゃかっこよくて、えろいですっ…///」
🍍
「wwwww」
🦈
「ちょっ、笑うな!//////」
🍍
「いや、小雨って恥ずかしがるんだって思ってさ、www」
🦈
「小雨だって恥ずかしくなるし…!
もぉ、風呂入ってくる!!」
🍍
「あ、これ着替え。」
🦈
「ありが…って、那津くんのやつじゃん…」
🍍
「いやかよ。」
🦈
「嫌じゃないけどさ…申し訳ない…」
🍍
「気にせず着てこい。」
🦈
「はぁい」
寝る前
🍍
「あー、小雨。今部屋片付いてないから俺の部屋でいい?俺ソファで寝るから。」
🦈
「いや、ソファはだめ!!」
🍍
「えー。じゃあどうしろと。」
🦈
「一緒に、ねる?/////」
🍍
「恥ずかしがってんじゃん。まぁいいけど。」
🦈
「いいんだ……」
寝室
🍍
「なぁ小雨。なんか一緒のベットで寝てたらさ、
エッチな事するみたいじゃね?」
🦈
「…変わんないね。那津くんは。」
🍍
「ん?そりゃそだろ。いつまでも変わんねーよ。」
🦈
「ふふっ、ありがと。」
🍍
「は?どゆこと?」
🦈
「んーん!なんでも!!」
🍍
「はぁ…?」
🦈
「それとも、しちゃう?(耳元」
🍍
「…していいのか?」
🦈
「っ!?!?だめ!まだだめなの!!」
🍍
「誘っといてよく言うよ…俺が紳士でよかったな?」
🦈
「うぅ〜/////
もう寝る!おやすみ!」
寝返りを打とうとしたその瞬間。那津がこちらへ来る。
🦈
「…へっ?」
チュッ
頭に甘い音がする。ゆっくりと戻った那津は、
🍍
「おやすみ。」
そう言うと、寝てしまった。
🦈
「な、なにそれ。期待させないでよ…//////」
🦈
(…小雨、那津くんのこと…好きなの…?)
新たな気持ちに頭を抱えながら、眠りにつく🦈なのであった。
こっちも甘々だな。まぁいいや。
てぇてぇはなんぼあってもいいからね。
👑🍵はもう付き合って同棲してるから展開考えなくて済むのありがてぇ。
番外編とかで書こかな。完結してから。
そんなことも考えながらなぬしでした。
ばぁい
追記
あ、🍍🍵の自己紹介してない。
するね。
名前→暇水 那津(いとみず なつ)
年齢→19歳
元生徒会役員。優秀。
花屋を空いている時間や、忙しい時期に手伝っている。
🌸とは兄弟のような関係であり、🍍が兄。
実際は🌸のほうが年上である。
めんどくさがり屋だが、友達思い。
勉強が得意だった。
🦈、🌸、🍵と幼馴染で仲がいい。
🦈のことが____。
なんかメッシュ…?ってなると思うけど、これが見解なんだ!許してくれぇ!
名前→緑花 翠茅(りょくばな すち)
年齢→25
花屋の店長。
🌸とは、親子のような関係。古くから付き合いがある。
👑と付き合っており、同棲中。ラブラブカップル。
おだやかな性格で、地域の人に慣れ親しまれている。
🍍、🌸と幼馴染で仲がよい。
コメント
2件
よりかかっ…えっ…好き((( も〜好きっ!てぇてぇっ! 神だ…You are god