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#マフィアパロ
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k@
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#死ネタ、流血表現、暴力表現
ちい。こたつがめ
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ぴぴ#fukz信者(?)
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shi「大丈夫、今度こそ…」
今日は行くって決めたんだ。odrkさんのお姉さんの所のマフィアに…
shi「じゃあ、行ってきますね…」
tt「まって!」
私がドアノブに手を置いた時、後ろから声がする。
shi「何?」
tt「…途中まで俺もついていく。」
shi「まあ、いいですけど…」
真剣な顔でそう言われ、断る理由もなかちゃから承諾した。
shi「…どうしたんですか?珍しくついてきて。」
tt「いや…1人で行かせるの怖いし…」
そう言ったttさんは下を向いている。だけど、哀しそうにするなのは伝わってきた…
shi「…なんでずっと下向いてるんですか?」
tt「え?」
ttさんは驚いた顔をし、頭を上げる。
tt「…昔の約束覚えてる?」
shi「え?」
驚いた顔を崩してまた悲しそうにする
tt「shidさんの護衛でさ、俺が選ばれた時、選ばれたからには絶対守るって言ったのに、全然約束守れてなかったな〜って」
shi「別に…一緒に居てくれるだけで嬉しいですよ…」
tt「…ありがとう」
少し暗かった雰囲気が明るくなる…
tt「はい、ついた。」
shi「……」
私はそこから動こうとしない
tt「…どうした?」
shi「やっぱり中まで一緒に来てくれませんか…」
マフィアの拠点を前にしてshidさんは体を震えさせていた…
tt「分かった。てかこれ勝手入っていいの?」
shi「確かに…」
そう2人で会話していると、後ろから足音がしてくる
tt「誰だ?」
ttさんがナイフを持っていつでも戦闘体制に入れるようにする
afe「邪魔、どいて」
そこにいたのは白髪の青い目をした男
tt「まずお前誰だよ」
afe「…言ってなんの価値になる?ただそこどいてほしいだけなんだけど」
2人はピリピリして今にも戦闘になりそうになる…
shi「一回通しません?別に戦いたい訳でもないですし…」
2人の会話に入って説得を試みる
tt「まあ、確かに…」
afe「じゃあ、通っていいって事ですか?」
tt「まあ、いいよ」
ttさんは不服そうだったがなんだかんだその人を通してあげてくれた。
shi「…で、どうします?」
tt「まあ、一回あいついるだろうからしばらくまっとこう」
afe「やばい名前聞くに忘れてた…」
真正面から入ってきたから当たり前だけど建物の中の人から相当警戒されてる…
ur「なんか最近このパターンおおいな…」
奥からめんどくさそうな顔した金髪の女性がやってくる
afe「あなたは?」
ur「urbrs。で、なんのよう?」
afe「医療関係者がいるって聞いて…それで話をしたくてきた。」
ur「そうですか…」
そいつは少し悩んだ末俺の方を見て話す
ur「じゃあ、着いてきてください。奥でお話ししましょう。」
afe「分かりました」
俺はその金髪の女性に後ろからついていき、奥の方へ進む…
やっと終わるのかもしれない。失われ続けた時間が…
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