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#魔法少女パロ
れいなだみょん
603
柘榴
1,527
こっからが長いよ〜ん飛ばしな
わんわんえっち
狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組狂犬組
進路が決まらん
ほぼ瀕死そーちゃんだお
cpちゅーい
狂犬組 utkn tnsho
相棒とコミケが好きなんだけどそういうわけにいかないからね、
ut先どっちかだとして片方はsypかrbrか…zmもいけるか……意外と選択肢多。正直、4p…なのかな?2-2?こういう系は攻めと攻めの関係も大事だと思う。接点ないとしょげ、てか違和感
悩んだ末、シチュ的にtntnになりますた
tnsho見たことねぇ……接点ないとしょげとか言っといてね、ないわけじゃないけど…まぁいいわuttnは社畜似合うしな、しかたねぇ
現代パロ 社会人兼実況者 わんにゃんアホエロ、NTR?、浮気?……etc…
なんでも食えるやつだけ通りな⇐大事
自己責任よ 前置き長し
sho視点
最近、俺の彼氏が構ってくれない
sho「仕事忙しいのはわかっとるけどさぁ……」
sho「俺のこと放っておくとか、最低やし!!」
俺の彼氏、トントンは会社員、俺は家の家事等々…少ないと思ったやろ!養ってもらって!家事とはいえ名も無き家事がたくさんあるんやで!
まぁ…結構暇なんやけど……ていうか!!…なんだかんだもう一ヶ月もえっ…いちゃいちゃしてへん……!
sho「…… いちゃいちゃしたい…」
sho「……そうや!…明後日は早いって言ってたよな…」
sho(絶対誘ったるからな……!)
明後日
sho「…………」
俺は今、あらゆる準備を済まし玄関でガン待ちしている……
sho「…………」
sho「……っもう9時やぞ!早いってなんやねん!」
sho(早いって言っとったやん…いつも通り……)
sho「………もういいし!」
寝室に戻り、布団に顔を埋め頭を真っ白にする、正直真っピンクや
sho「………ぅぅ”~~~……」
ちらっとスマホを覗く
LI○E『すまん、今日も遅いかもしれん、連絡遅くてすまんな』7:58
1時間前……
「…っ………っいいしッ!もう知らんもん!!」
布団に潜りじっくり考える
sho「トントン…どうしたら見てくれるん…?」
sho「………遠距離恋愛は長く続かないやで…」
翌朝9:05
sho「………………」
sho(ちらっとは帰ってきたんやな)
洗濯物はすべて干され食器もすべてかたされていた
sho「ちょっとくらい話しかけてくれてもいいやん…」
sho「まぁええわ…作戦、決行や!」
kn「…………」
sho「これとな…これも、これは〜……」
kn「なんでここにおんねん!!!!」
sho「ウルサッ」
kn「大体その…//意味わからん…何やねん!!//」
sho「うるせぇなぁー」
俺は今コネシマ宅に来ている、正確に言えば鬱とコネシマの家だが…2人も付き合っとって俺らと同じマンションに住んでる、防犯バチバチの防音室付きマンションなんて限られるからな、こういうの結構よくあるねんで、ちな鬱は会社員や、コネシマは…よくわからん
kn「うるさいって何やねん!💢てかそんなもん家に置くなや!」
kn「その…なんか…尻尾みたいな……」
sho「トントンは動物好きやからな、普通のよりええかと思って」
kn「……なんや喧嘩でもしたんか…?トントン、トントン、って」
sho「はっ!?…、ちげ〜し……」
kn「……まぁええわ…それより何しに来たん?」
sho「しっま…」
kn「な…なんや…」
sho「俺と…」
kn「……?…… 」
sho「えっちしようや」
kn「何言うてんねん」
sho「お願いしっま〜!お前しかおらんのや〜!」
kn「俺をカウントすんなや!」
kn「とにかく俺はやらんぞ!浮気とかそういうのは…」
まぁ…そう来るよな、でも俺、知ってんねんで笑
sho「……うまくいってへんのやろ」
kn「は?」
sho「鬱とうまくいってへんのやろ」ニマニマ
kn「なっ…何やお前…気色悪い…」
sho「俺知ってんで〜鬱の浮気が最近加速してること…報告もしてないこと、」
kn「……なんで……?」
sho「大先生、最近女の話ばっかやからな〜」
こいつらはお互い公認の浮気、特に鬱に対して(元々浮気グセがあるため)名前、写真、さえ報告すれば付き合ってもいいと言う随分ととちくるったルールでやっているらしい、考えられへんな
でも最近大先生の女話が明らかに増えている、なおかつ大先生が話してる時のコネシマを見る限りコイツはあまり納得してないと思う、そこで
sho「トントン達、嫉妬させへん?」
kn「はぁ?」
まぁ、そういう計画である
数週間前
kn視点
最近鬱が怪しい
ut「……〜〜〜〜で〜〜りなちゃんがな〜〜」
sho「自業自得やろ」
ut「しんらちゅ」
sho「きっしょ」
kn「…………」
kn(りな…聞いたことないぞ…てか…最近報告してこんのよな…)
kn(しかもなんか…シャオロンと距離近ない?てか…俺、最近鬱と話してすらなくないか…?)
sho「やーろーおーや〜」
kn(俺だってちょっとくらい…)
kn「ちょっとやからな……」
sho「マジ?!」
kn「……どうやってやるん?」
sho「お前…見てわからんのか」
そう言いながらシャオロンは机の上を指差す、そこには尻尾型のディルドのようなもの、猫耳?のようなカチューシャ、動物?ぽいアダルトグッツがごろごろと転がっていた
kn「なんで猫? なんや…?」
sho「かわええやろ!」
kn(…トントンの趣味やな…察)
kn「で、どっちが上なん……?」
sho「…ぁ~……………」
kn「お前なぁ……」
sho「とりあえず寝室行こうぜ!」
kn「……はぁ………」
ぬぎぬぎ
kn「てか、ここでやってもトントンには見られんくね」
sho「………お前頭ええな」
kn「………とりあえずトントンと大先生に同時にここ来るよう連絡しとくな」
sho「いや…!まて、それだとわざと感ないか?こう………もっとたまたま感欲しい」
kn「お前………たしかに」
kn「でもどうするんや?どう頑張っても同時はきつくないか?」
sho「………めんどいから連絡しなくてよくね?」
kn「お前なぁ……」
sho「だってどうにもできないやん!いいんや、とりあえずヤろぉや」
ぼふ
kn「ちょ……//」
sho(すまんなしっま、俺は俺で1ヶ月以上禁欲状態なんや…それに…これでトントンにも…)
数時間後
ブブブブブブブブッ ♡♡♡♡♡♡♡♡
sho「んっんぅ//」
sho「こね、しまぁ、ぉんッ♡//」
kn「ぉおおッ♡♡♡なッンやッ…ぁッ♡♡♡」
sho「いまぁッ♡♡♡♡なんじ…?…ぅ//…♡」
kn「ぁうッ♡しッらん♡♡//」
何時間経っただろう。最初は抜き合いっこシていただけだったけど…今は尻尾を挿れずっとコネシマといちゃいちゃしている、とんとんならもっと安心感があるんやけどなぁ…そんな事を考えていたら悲しくなってきた、
sho「ふッ//ぐすッ…//ンッ/ふぅッ//」
sho「いいしッ/しっまぁあッ//どっちが上ッなる?ぁ/ 」
kn「んぅ?♡なァッ//やっぱぅッやんなきゃ、だめか?//」
「別にィ挿れんくても…ぁ//♡」
sho「しっとさせたいんや、そのくらいせんと、」
kn「ン//……はぁ//じゃ、じゃあ、じゃんけんッ 」
sho「勝ちが、上な」
「んッじゃんけん……」
kn&sho「ポンッ」
kn「はぁひぁ//♡♡♡んんッ♡♡♡」
sho「うッ♡イッあぁッとめぇおぁッ♡♡♡」
kn(何やこれ…腰止まらへん、後ろだけでキツいのに…)
sho(ヤバい…しっぽあんのに入るなんて言わな良かった…2つはしぬ…♡♡)
まぁ負けたよな正直どっちでもよかったけど、俺が言い出したんだし、でも予想以上にきつい…
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡
sho「しっまぁッ♡♡♡とッめれ♡♡イッ♡ちゃぁ♡♡しっま、しっまぁ♡♡」
kn「はッ♡はッ♡んん♡うッ♡♡と、まらッ♡あっ//はアッ♡♡♡♡ぁ//♡」
ガチャ
ut&tn「えッ…」
まぁまぁまぁまぁこんなもんでしょ
続きはぼちぼち出そうと思う
あと2話は続く からね
♡くれるよね????
コメント
3件
I love you😘😘 神作品すぎる🫶🫶
読み終わったよ〜!🥀 第1話、めっちゃ好きな空気感だった。shoの「構ってほしい」って拗ねるところから、コネシマとのあの展開まで、重すぎず軽すぎずなバランスが良かった。特に「俺しかおらんのや〜」からの「浮気してるやろ」の切り返し、ずるいなって思った。あの動画勢あるあるの関係性と社会人要素が混ざってて、すごくリアルなのにエグくなくて、なんか安心して読めた。続き、ちゃんと待ってるね💭