テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
謎の人物①「ふむ」
謎の人物①「彼らはなかなか手だれのようだ」
礼服で身を包んだ男がいう
そして黒のローブを着て、動物の仮面をつけている16歳(?)くらいの男子が返事を返す
謎の人物②「そうですね」
彼らを監視している人物がいた
アンブレラの連中だ
謎の人物③「彼らは今何をしているんだ?」
謎の人物④「確かに気になるな〜♪」
謎の人物②「エレベーターの暗号を解いているようですね………」
謎の人物①「無駄なことを………そのエレベーターはダミーだというのにな」
謎の人物④「そのエレベーター自体ダミーだもんね〜☆そのエレベーターはもう私達が」
謎の人物⑤「おい待てあの監視カメラ見ろ」
謎の人物①②③④「?」
謎の人物⑤「この脳筋そうなガキが天井と壁に穴をぶちあけてるぞ」
shiftyの事である
謎の人物②「面白い子供ですね………」
謎の人物②「なぶり殺しにしてやりたいです」
*Arlenはアーレンと読んでください
Arlen「別にいいじゃないですか、アイツには借りがあるのですから」
謎の人物①「まあそうだな」
謎の人物⑥「貴様らトランプなんかやってないで真面目に話せ」
謎の人物⑤「ぜんぜんカードが揃わない………!くそっ!」
謎の人物⑥「聞いてるのかお前」
謎の人物④「今日運ついてないな〜」
謎の人物⑥「貴様らそれでも上層部か」
謎の人物⑥「しっかりやってるのはArlenだけじゃないか」
謎の人物⑥「ってArlenもしれっと混ざるな」
下層部①「失礼します、報告に来ました」
謎の人物①「どうした?今忙しいんだぞ」
下層部①「え?でも片手に持ってるのはトランp」
謎の人物①「黙れ」
パン!
情報収集部の子「理不尽じゃないすか?」
謎の人物①「お前もだ、カイ!」
パン!
撃たれたがガバっと起き上がって
カイ君「ザ○リク〜!」
謎の人物①「ファっ!?何故だ!?」
カイ君「そんなに興奮しないでください」
謎の人物①「安倍総理か!」
謎の人物④「もう許してあげたら?その子15歳?でしょ。貴方より年下じゃないの?」
謎の人物①「チッ」
一方
shifty「よっしゃあ!!エレベーターの壁と天井に穴ぶち開けたら通路が出てきた!」
柱s(流石脳筋のshiftyだ)
shifty「あ?」
柱s「何でもない気にするな」
先生たち「ワオ!通路だ!」
炭治郎「はじめて見ました………こんな仕掛けがあったとは………」
リムル「この学校はもしかしたら………アンブレラの実験施設だったのか?今までいなくなった友達もひょっとしたら………」
炭治郎「どうしました?何か知っているんですか?例えばアンブレラとか」
炭治郎はエスパーなので人の心を読めます
リムル「その通り!」
無一郎(ひょっとしたらって何だろ?)
無一郎「もう疲れた歩けない〜抱っこして〜」
リムル「軟弱な奴め、てかそんなでよく今までバイオハザードを生き残ってきたな」
1,809
れもんてぃ🍋
93
炭治郎「シャトルラン最高記録何回ですか?」
無一郎「20回」
宇髄「すっっっっくね!」
tell「大丈夫大丈夫!僕なんか10回だから!」
リムル「えっ!?」
無一郎「それより抱っこ〜」
リムル「うるさい自分で歩け」
無一郎「ウッ……ウッ…(泣いてる)」
shifty「僕もおんぶして〜」
リムル「黙れゲス野郎」
炭治郎「とか言ってたらもう出口ですよ、ほら、もう少しで皆さんの好きな列車に乗れますよ」
全員「わーい列車だ列車だー!」
全員「っていうもんか」
列車に乗り込んだ
炭治郎「ここを脱出したらどうするんですか?」
shifty「決まってるだろ!」
炭治郎以外全員「アンブレラをぶっ飛ばす!」
炭治郎「……………………」
カチッ!プシュー!
リムル「なんかこの列車加速してないか?」
無一郎「ファっ!?」
アナウンス「危険です!時速が100kmを超えました!列車を止めてください!STOP TRAIN!」
全員「たーすけてくれー!!!誰か止めてくれええええええええええ!」
ガシャーン!!!
コレでchapter1は終了です!最後まで見てくださった方に感謝しています!コレからもよろしくお願いします!chapter2も頑張りますので、しばらくお待ちくださいね♪