テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
山中side
吉田) お疲れ様でしたー っ
塩﨑) おつかれぇ ~ !!
山中) お疲れ様 ~
曽野) んしゃ! 解散 っ ~
俺達は、五人グループmilkのメンバー。今日はドラマやバラエティーなど大きなお仕事は無かったのでみんなで忘年会などをしていた。といっても、はやちゃんは忙しいけど…
そんなことも思いながら、俺は足を素早く運びながら、家に向かった。
ガチャッ
家に着くと、疲れたのが一気に込み上げて、眠気や、疲労がきた。そのせいなのか、家が少し違う匂いがした。お菓子のような匂いが、。俺は甘い匂いや、鼻が敏感なので凄く嫌な匂いだった。
山中) あ“ ~ っ 疲れたぁ っ
山中) …んにしても、やっぱ匂いが少しキツいな 、
山中) はぁッ…… 、、うえっ ……
山中) っはぁ…まじ、キツい ッ なんだこれ ッ
この匂いがどうしても慣れなく少し部屋の当たりをちらつかせた。すると…
佐野) 精子くれ っ !!
山中)うわ ッ … ?! 誰 ッ ?
佐野) ん っ ? 俺 っ 笑ニコッ
山中) ………え
佐野) あ っ 、 固まっちゃった っぁ ~ 笑
佐野) 勇斗だよ っ 勇斗 ~ 笑
はやちゃんの、服は露出が多く、胸元が空いていて、スカートを着ていた。漆黒な悪魔みたいな服装だった。
山中) はや…ちゃん 、。 ど……らま…は…、?
佐野) 仕事休んだ っ 笑
山中) なん…で ?
佐野) 簡単に言えば、、嫉妬した !
山中) おれ、に …… 、?
佐野) そう っ !! お前に
佐野) だからお前の俺の中でいれろ っニコッ
山中) は ?? メンバーだよ ッ …… 、、 ?
佐野) まぁいいから、いいからっ 笑
そう彼は言うと俺をソワァーに押し倒した。彼は軽く口付けをし、俺の下のブツをだそうと、ズボンを脱がしてきた。
山中) お前 っ !! 、
佐野) ん っ 脱げた っ ニコッ
山中) ほん、と…に っ
山中) まだ、、……大事に取っておきたい ッ
佐野) 俺じゃだめってことか …… っ 笑
佐野) んっまぁ 、 俺、 じゅたろが、一人で、えっちしてること、メンバーにいいふらすだけだし 、? 笑
山中) はっ…… ?、、 なんでそれを っ ……
山中) …………ッ、、 でも駄目なことは、駄目。
佐野) 、、あっそ じゃあ ……もう いれるから ッ 、。
彼は、自分スカートを豪快に脱ぎ捨て、自ら穴を広げ、俺のブツをぐちゅぐちゅと鳴らしながらいれていった。
佐野) ん ッ 、 ♡ ぃッ 、、 /
山中) ふ” ッ …… 、、。 やめ ッろ
佐野) 精子くれたら抜くから、”♡
山中) ほんッと”に ッ 、 やめ ”っろって ッッ !!
佐野) ん”…ッ、/♡でも…じゅたろのおちん、ちん勃起してるよ 、っ ? ♡
そりゃそうだ、好きじゃ無い人でも、人間は体が一致しているんだし、尻だって特別な人はいなく、誰にでも気持ちよくなるだろう。
佐野) ねぇ ~ ッ 俺疲れ”た ッ ぁ
山中) 俺は動かすき無いから。お前好きじゃないし。
佐野) …… っ 、、 そ っ …… 笑 。
すると彼は一見寂しそうな顔をし、自ら、自分の腰を持ち上げどちゅどちゅと突いてきた。
佐野) んッ” っ/♡泣 ん”っぅ !ッ 、/
山中) ぁ ッ …… っ ん ッ …… 。はやと っ … ッッ
佐野) ぁ”ッ、、ん”ッ ~ っ !! 泣♡
山中) やっ”めろ ッ 、、 ………… 。
佐野) ……ぅや ッ ♡ 、、んんッ!ぐっ… /
山中) …… ぁ、ッ ……ぃ っ / ばっかじゃな”っい、の …… ッ ?
佐野) ……ん”ぅ 、!! ♡♡ ぁ” ッ /
もう彼には腰を動かすにも大変そうなため疲れたのか完全に顔はぐちゃぐちゃで理性を失っていた。俺も、どうがんばっも、気持ちよくなってしまうために、理性を保てるのかが不安なくらいにきていた 、。
佐野) ぁ ッ ♡泣 …ぃ…ッ ぐ ッ ! / ( ガクガク ッ
山中) ッ … ♡ ( ビ”ュ ッ ♡
佐野) ぁ ” ~~~ !!泣 ♡ /
山中) ………… 、。
佐野) ぁ……ふ ッ 、、
そうすると落ち着いた彼は力を振り絞って俺のぶつもあんあんといいながらも取り出して、ガクガクとしながら立っていた。
佐野) んッじゃ 、、 。
山中) …… 。 ( ぐい ッ
佐野) … ぅ ッ わ っ !!
山中) ごめん …… 。
佐野side
彼はさっきまで嫌々していたため、俺が帰ろうとすると、彼は腕を掴んだ。こいつは何を考えているのだろうと。しかも、謝ってきたし …… 。
佐野) …… なに ッ 。 もう用は済んだ 、。
山中) …… 、。 ドサッ
佐野) ほんとどうした っ …… ?
山中) ………… 。
するとまた、ブツを出してき、俺の穴という穴にぴとっとくっつけた。
佐野) ん ッ …… 。 /
山中) …… 。 どちゅ ッ !!
俺はようやく気づいた。さっきの俺みたいに理性をなくしたのかだと。そんな彼は動かさなかった腰を激しくばんばんと突いてきた。
佐野) …… も”ッぃい ”ッ 、 ♡ 泣
佐野) ぁ”ッ う”ッ!! / んぁ”ッ 泣 ♡
佐野) ん” ~ ぁ ” ♡ … ぃ” 、や ♡
あのあと俺は何回犯されたのだろうか。彼は一度も言葉も、精射も、発っしなかった。それに対して俺は喉が枯れるほど喘ぎ続け、精子をなんども彼の顔にかけ、ばらまいた。
俺が気絶する前に彼はこうい言った。
『 勇斗を嫌うほど好き。 』
とね。
終わり方やばいぞ ?
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!