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み!
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#そのじん
ma
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⚠️そのじん
⚠️付き合ってます
仁人side
今日は少し遠くでスタッフさんと俺だけで会議があったので電車で帰るのですが、、
仁)「すっごい混んでる、」
時刻は午後6時を回っているため退勤ラッシュが被ってしまい、電車の中が人でいっぱいになっていた
、、せっかく今日舜太と一緒に過ごせるのに髪崩れちゃう、
仁)「最悪、」
そんなことを考えているとお尻に何かが掠った気がした
仁)「、?気のせいか」
こんなに混んでいるのだからきっと誰かのカバンが当たったのだろう
そう思って少しすると今度は確実に誰かがお尻を揉んできた
もみもみ、すりすり、
仁)「!?、ふぅ、ッ//」
これってもしかして痴漢、!?俺男だけど!?
やめさせようにも人混みのせいで振り向けもしない
どんどん痴漢をする手がヒートアップしていき、俺のズボンの中に手を突っ込んできた
仁)「ッうそ、///」
シュコシュコシュコグチュグチ
仁)「ひぅ♡ぁッんぅ♡ふッ//」
声抑えないとッ、周りの人にバレちゃう、///
シュコシュコシュコグチュグリ
仁)「んんッ!?♡♡」ビュルルル
あっけなく知らない人の手でイってしまった
仁)「はッぁ、ふぅ、」
息を整えていると俺の精液がついた指を孔に突っ込んできた
つぷ、グチュグチクチュクチュ
仁)「んぁッや、ふぅ、//ぉ”♡」
気持ちくなっちゃダメなのにッ//
グチュグチゴリュ
仁)「ぁ”ッやぁッふぁ♡ん、//」
どんどん気持ちいいとこくるッ、なんで俺の気もちぃとこ知ってるの、!?//
ゴリュグリュグリグリ
仁)「ぉ”♡やらッやぁ///、へ」
急に指が抜かれて後ろからカチャカチャとベルトを外す音が聞こえる
え、うそでしょ、まさか
仁)「やッやだやだッやめて、」ポロ
俺が拒絶してもやめてくれず、俺の後孔にそれをあてがってきた
仁)「やだ、ほんとにッ、たすけてッ舜太ぁ」ポロポロ
?)「やーっと名前呼んでくれた」
その声には聞き覚えがあった
忘れるはずない、俺の大好きな、愛してやまない恋人の声と同じ声をしていた
仁)「、舜太、?」ポロ
舜)「せやで、やっと呼んでくれたなぁ 」
どういうこと?今までの全部舜太ってこと?
仁)「今までの舜太がやってたの、?」
舜)「そーやで」
舜太だったのか、良かったような良くなかったような、
舜)「仁ちゃん実はけっこう興奮しとったやろ笑」
仁)「へッ//」
舜)「だって俺がこうやって中触ってるときぎゅうぎゅうって俺の指締め付けとったで?笑」
グチュグチゴリュリュクチュクチュ
仁)「ふぅ”!?♡んぁ舜太ッやぁ//」
舜)「でも仁ちゃんが俺の指離してくれへんしなぁ笑」
グチュグチグリュゴリグリュ
仁)「はッやら、舜太ッ//」
舜)「ん?どしたん?」
仁)「こんなとこやだッ///ちゃんと舜太としたいッ///」
舜)「ッそんなかわええこと言うなや、」
そういうと舜太が俺の腕を掴んで止まった駅で降りて早歩きで駅のホームから出た
仁)「ちょ、舜太歩くの速いッ」
俺の声を聞いているのかいないのか舜太が少し俺のことを見た後、とある場所で止まった
仁)「ぇ、ここって、///」
舜)「ラブホやで、俺とちゃんとしたいんやろ?」
仁)「ッ///」
舜太がテキパキと部屋を取り、用意された部屋に入るとそのままベッドに押し倒される
仁)「舜太っ、待って、シャワー浴びさせて!」
舜)「、、なんで?」
満員電車の中にいたため、かなり汗をかいていた
絶対俺汗くさいって!
仁)「めっちゃ汗かいてるから!」
舜)「俺仁ちゃんの汗の匂い好きやで?」
そういうと俺の首筋をツゥ、と舐めてきた
仁)「んぁッ!?//」
舜)「ふふ、仁ちゃんの味だ♡」
仁)「ッ変態、!////」
舜)「、、そんなこと言っちゃうんだ? 」
仁)「ぇ、?」
舜太が俺の服を一瞬で脱がしていく
仁)「ちょッ、舜太!///」
舜)「仁ちゃん、俺ちょっと怒っとるんよ?」
コリコリクリクリコリコリ
仁)「んッふぁ♡んんッ///」
舜)「もっと早く俺に助けを求めてくれると思っとったんに全然求めてくれへんし、、なんならめっちゃ気持ちよさそうやったし。仁ちゃんはセックスできれば誰でもいいの?」
クリクリコリコリクリクリカリカリ
仁)「んぁ♡かりかりッやぁ、//はぅ、//」
舜)「、、聞いてるの?仁ちゃん」
クリクリコリコリグリグリ
仁)「ぁん♡やッ//い、ぐぅ、♡」
俺がもうイきそう、というところで舜太がパッと手を離した
仁)「ふぇ、なんで、?」
舜)「なんでって、笑、俺怒っとるって言ったやろ?お仕置き、すんで?♡」
そういうと舜太の手が俺の後孔に伸びてくる
つぷ、グチュグチクチュクチュ
仁)「んんッふぁ♡んぅ///」
舜)「俺ショックやったなぁ、仁ちゃんがまさかセックスできれば誰でもいいヤリマンだったなんて、」
グチュグチクチュクチュ
仁)「ヤリマンじゃなぁッ//ふぅ、んん///」
舜)「ほんとに?」
ゴリュゴリグリグリ
仁)「んぉ”♡やぁ、//押さないれッ、///んぁ♡」
舜)「電車で周りに人いっぱいいるのに感じまくってた仁ちゃんはほんとにヤリマンじゃない?」
ゴリュゴリグリグリグチュグチ
仁)「ひぃ”ッ♡もうそこやらッぉ”♡んぁ”♡」キュウ、
舜)「、嘘つき笑、嬉しそうに中締めてるくせに 」
ゴリュゴリゴリュリュグリュグリ
仁)「ぁあ”♡も、イっちゃッ、」
再び俺がイきそう、というところで舜太の手が抜かれる
仁)「も、なんでぇッイきたいのに、!」
舜)「ふーん、そんなにイきたいん?」
仁)「イきたいっ、お願い舜太、」
舜)「そっか、じゃあ好きなだけイきな」
ごちゅんッ!
仁)「ぉ”あ♡きゅ、におぐぅ、///」ビュルルル
舜太が俺のもうゆるゆるなそこに思いっきり腰を振ってきた
ゴチュゴチグチュグチパンパンパン
仁)「はやぃッ///やら、イったばっかぁ//ふぁ♡」
舜)「イきたいんやろ?イけばええやん」
仁)「ぉ”♡やら、またイぐぅ、♡」ビュルルル
ゴリュゴリグリグリグチュグチ
仁)「ぁ”♡やらっ、ぜんりちゅせッ///ひぃ”♡」ビュルルル
舜)「んふ、仁ちゃんの前立腺もう俺がいじめすぎてぷっくりしちゃったね?笑」
ゴリュゴリゴリュリュグリュグリ
仁)「はげしっ、///もぉイきたくなぁッ//んぁ♡」ビュルルル
舜)「ふはッ、めっちゃイくじゃん笑」
ゴチュゴチュゴリュゴリ
仁)「も、やだぁ///んぁ♡ふぁ、」ビクビク
舜)「俺は仁ちゃんがイきたいって言うからイかせてあげとるだけやで? 」
仁)「もぉイきたくなぃい”//ぁ、んぅ♡」ビュルルル
舜)「イきたくないって言いながらめっちゃイくやん笑」
コチュコチュトチュトチュ
仁)「んぁ!?♡ふかっ、//」
舜)「仁ちゃん、俺ここ入りたいから力抜いて?」
仁)「!?むりむりッそんなとこはいんないッ! 」
舜)「仁ちゃんならいけるよ」
ぐぽんッ!!
仁)「ぉお”ッ♡♡」ビュルルルキュウ、
舜)「ッくそ、」ビュルルル
仁)「んぁ、あつ、//」
舜太やっとイった、これでもう、
舜)「なに終わった気になっとるん?」
ぐぽんッグポグポゴリュゴリ
仁)「ひぃ”ッなんれっ、んぉ”♡」ビュルル
舜)「誰が一回イったら終わりなんて言ったん?笑」
グポグポグチュグチゴリュリュ
仁)「ひぁッ♡やらぁッんぁ”♡」ビュルルル
舜)「んふ、かわいー♡」
グポグポグチュグチクチュクチュ
仁)「ひゃあッ♡んぁ//ふぅ♡」
舜)「ぐちゃぐちゃって音なっとってえっちやね」
仁)「ひッ////」
ゴリュゴリゴチュゴチュグポグポ
仁)「ぁあ”♡んぉ”ッひぅ♡」ピュル、
舜)「んはッ、仁ちゃんのもうめっちゃ透明やん笑」
自身から出た液体はいつもなら白濁してドロっとしているのにほぼ透明でさらさらとしていた
ゴリュゴリグポグポグチュグチ
仁)「んぉ”♡も、やだぁ、イきたくなぃ”//」
舜)「やからお仕置きなんやから言うこと聞くわけないやろ」
グポグポゴリュゴリグポグポ
仁)「ぉお”!?♡やらッひぎ、っ、」、プシャアアア、コテ、
舜)「うわすご、潮吹いとるやん笑、、って落ちちゃった?もー仁ちゃんってば」
ごぢゅ”ん♡♡
仁)「ぉお”!?♡♡、ッ///」ビクビク
舜)「ダメやで勝手に寝ちゃ、こっからが本番なんやからさ、」
仁)「やッ、もぉほんとにむり、 」
舜)「大丈夫やって、まだまだがんばろな?」
仁)「ひいッ///」
パンパンパンゴリュゴリ
舜)「仁ちゃんおきとるー?」
仁)「ッ♡〜、///」ビクビク
舜)「返事ないと起きとるかわからんわ」
ごぢ”ゅ”ん♡
仁)「!?ッ〜♡ッ」ビュル、
舜)「はは、量少な」
パンパンパンゴリュゴリグポグポ
舜)「仁ちゃん、俺以外のセックスで気持ち良くなんかなったらあかんよ?いい?」
仁)「ッ、〜///、っ♡」コクコク
舜)「んふ、よかった。一生離さんからな、仁人♡」
コメント
3件

投稿ありがとうございます🥲 少し見ていないだけでいつの間にかあ さんの作品が恋しくなっていました😂 これから少しずつまた作品見返させて頂きたいなと思ってます🥹 改めまして素敵な作品ありがとうございました🙌🙇
ぅあ……………最高です…っ そのじんで舜太は一生攻めでいてください
あっ…読んじゃいました……。もう、なにこの独占欲すごい男の子……! でも仁人くんが舜太ってわかって安心した顔とか、ちゃんと「舜太としたい」って言うところ、すごく切なくて愛おしかったです。電車の中っていうスリルもすごかったけど、最後の「一生離さんからな♡」で全部持ってかれました。ヤキモチと執着が重いほど、それだけ好きってことなんですよね…(*´ェ`*) 次も読みたいけど心臓もたないかも…!