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⚠️塩レモン
⚠️付き合ってます
仁人side
今日は新曲の振りの練習に事務所のレッスン室にきています
仁)「んーここどうやってやるんだ、?」
こういうアクロバティックな動きは太智の方が得意なんだよなぁ、
しばらく1人で試行錯誤しているとガチャ、と扉が開いた
太)「あれ、仁人やん」
仁)「!太智!」
太)「なんや1人で来とったん?誘ってくれたらよかったんに」
さらっとかっこいいことを言ってくる
、、こっちが恥ずかしい!!
仁)「ちょうどいいとこに来てくれた。ここってどうやって踊るのが正解?」
太)「吉田さんが俺に聞くなんて珍しいな、ここ?」
仁)「うん、ちょっと苦手な動きしてて、」
太)「じゃあ見とるから1回踊ってみてくれん?」
仁)「わかった」
曲を流し、そこの部分だけ踊る
太)「んーだいたいできとるけど多分ここが、」
仁)「?こう?」
太)「ちゃうちゃう、もっと胸張って、」
仁)「んぁッ♡」
太)「え、」
仁「ッ////」カアアア
太智の指が俺の胸の頂を掠めた
自分でもわかるくらいに顔が赤くなっている気がする
仁)「ご、ごめん//」
太)「、なんでそんなかわええことするかな、」
仁)「な、!可愛いことなんてしてなッ、//わっ!?」
太)「!?仁人!?」
反論しようと足を動かすと下に置いていたタオルを踏んでしまい、転んでしまった
あ、これ絶対痛いやつだ、と思い目をギュッ、と瞑る
仁)「、?痛くない、?」
太)「いてて、仁人大丈夫?怪我しとらん?」
どうやら太智が転ぶ直前に俺を守ってくれたらしく、俺の下には太智がいた
仁)「!?ごめん太智!俺は大丈夫だけど太智は、!?」
太)「大丈夫やで」
仁)「よかった、ごめんすぐ退くから、」
焦りと緊張で汗が一気に出てしまう
すぐに退こうと立とうとすると急に頭を掴まれて引き寄せられる
太)「、、ペロ、」
仁)「ひぅッ!?///」
横を見ると太智が俺の首筋を舐めていた
仁)「へ、!?//なにしてるの太智///」
太)「さっきからお前エロすぎ」
仁)「は!?なに言ってんの!?///んぁ!?♡」
グリグリと太智が俺の服の上から後孔を指で刺激してくる
太智に体を作り替えられてしまった俺はこんなことでも快楽として拾ってしまう
仁)「んぅッ//はぅ、やぁ//」
やばい、これ以上は、///
今度こそ退こうとすると俺の足にゴリ、と固いものがあたった
仁)「ふぇ、///」
太)「仁人のせいで勃ってもうたわ」
仁)「なんで俺のせいッ///、んんッ♡ 」
ゴリ、ゴリ、と太智が下から腰を振って俺の後孔を服の上から刺激してくる
仁)「ぁッ//はぁ、んぁ♡」
太)「ね、仁人?仁人の中いれさせて?」
仁)「やッ、だめっ///ふぅ、」
太)「なんで?俺のいれたら仁人めっちゃ気持ちええと思うで?」
仁)「ぇ、///」
み!
2,882
#そのじん
ma
3,415
太)「俺のいれて、浅いところゆるーくついたり仁人の前立腺ごちゅごちゅして潰したり、俺のやったら結腸だっていれれるで?」
そういって太智が俺のお腹をサスサスと撫でてくる
仁)「んぅ、///」
太)「ね、仁人、俺を仁人の中にいれて?」
そんなこと言われたら、っ
仁)「、、ぃ、いよ///」
太)「ほんま?!ありがとう!」
そういうと太智は起き上がって俺を押し倒してきた
スルスルと手際よく俺の服を脱がして一瞬で裸にされる
太)「、、、」
仁)「ッあんま見ないでよ////」
太)「ごめんごめん、あまりに可愛くて」
ちゅ、クチュクチュレログチュ
仁)「んぅッ///ふぁ、んぁ♡」
グチュレログチュ
仁)「んぅッ♡ふっんんッ///」
息が続かなくなり太智の背中をトントン、と叩く
仁)「はーッはぁ、♡」
太)「相変わらずキス下手やなぁ笑」
そのまま太智の手が俺の後孔に伸びてくる
つぷ、クチュクチュグチュグチ
仁)「んッ、ふぅ、んぁ♡ 」
太)「ふふ、きもちぃなぁ♡ 」
グチュグチゴリュゴリュリュ
仁)「やぁ”!?ッ、//太智ッ、ふぁ♡」
太)「んーもうええか、」
そういうと指を抜き、俺を起き上がらせて膝の上に乗せてきてバックハグ状態になる
仁)「んぇ、?なに、?」
太)「まあまあ、」
どちゅ”ん♡
仁)「かひッ、!?♡♡」キュウ、
太)「ッ、締まる、 」
ゴチュゴチュゴリュゴリ
仁)「ぁ”♡んぁッひぅ、♡」
太)「気持ちいなぁ笑、」
すると何かを思いついたようにピタッと太智の動きが止まる
仁)「、?太智、?///」
パチュパチュ、パン、パンパン
仁)「んッ、ふぁ♡、んんッ///」
さっきよりも刺激が弱いからイけそうでイけない、ッ///
太)「仁人イけへんから辛いやろ?自分でイけるように乳首いじってみ?」
仁)「へ、////」
自分で、?太智が見てるのに、?///
太)「ほーら、やらんとイけへんよ?」
パチュ、パチュ、トチュトチュ、
仁)「んッ、ふぅ、はぅ、///」
イきたいッもっと気持ちくなりたい、!///
クリクリ、コリコリグリグリ
仁)「んッあぅ♡ちくびッきもちぃ、//ふぁ♡」
太)「かーわい、♡」
パチュパチュ、トチュ、トチュ
仁)「んぁ♡ふぅッんん///」
太)「ふふ、仁人前見てみ?めっちゃエロいで?」
仁)「んぇ、?」
太智に前を見るように促されたので前を見るとそこには鏡に映った自分がいた
顔や身体は赤くなり体液でぐちゃぐちゃ、腰は少し揺れて指はさらなる快感を求めて動いている
仁)「〜ッ///」
太)「仁人エロいなあ、自分で乳首いじって、俺の入れられて、」
仁)「ッ///」キュウ、
太)「んはッ、締まったで?自覚したら恥ずかしくなってもうた?笑」
仁)「っ//そんなことないッ!///」
太)「ほんま?仁人は俺と繋がってるとこ見ても恥ずかしくない?」
そういうと太智が俺の足を持ち上げて見せつけるようにしてきた
仁)「ッやぁ、っ//」キュウウ、
太)「ッ、ほらやっぱ締まった、」
ゴリュゴリゴチュゴチュ
仁)「んぁ♡やらッ、んん、///」フイ、
太)「あ、なに目逸らしとるん。ダメやで、ちゃんと仁人のえっちな顔と身体見んと」
仁)「あぅッ、//」
ゴリュゴリゴチュゴチュ
仁)「ぁあ”ッやらいぐッ///〜♡」ビュルルル
太)「ッいつもより感度ええなぁ、笑」
ゴリュゴリュリュグリュグリ
仁)「ぁ”♡やぁッふぁ♡んぉ”」
太)「仁人、さっきみたいに自分で乳首いじって?」
仁)「やらッ、//も、きもちぃのいらなぃ”♡んぉ”///」
太)「えーじゃあ俺は動かないから、ね?やろ?仁人」
ッそんなきゅるきゅるした目で見ないでよッ///
仁)「っ、わかった、///」
クリクリカリカリクリクリ
仁)「んぁッやぁ、♡きもちッ///」
太)「んふ、かわええよ仁人♡」
仁)「ぉ”♡〜ッ♡」ビュルルル
太)「ん、俺の声でイったん?えっろ、♡」
ゴリュゴリゴチュゴチュ
仁)「んぉ”!?♡なんれ動いてッ//ひぅ♡」
太)「ッごめん我慢できんかったわ、仁人手止まっとるで?」
仁)「ぁうッ、///」
ゴリュゴリゴチュゴチュゴリュ
クリクリカリカリコリコリ
仁)「ぁあ”♡いぐッいっちゃぁ”♡♡〜ッ////」ビュルルプシャアアア
太)「っ、ふッ、」ビュルルル
仁)「ぉ”♡あ、はひ、」コテ、
太)「あ、落ちてもうた。、、片付けするか」
ー数時間後ー
仁)「ん、ここどこ、?」
太)「あ、おはよう仁人。部屋は片付けといたで」
仁)「、?部屋、?」
部屋ってなんだ、?部屋、へや、
仁)「ぁっ、!/// 」カアア
太)「あ、思い出した?さっきの仁人可愛かったなぁ、自分で乳首さわっ」
仁)「それ以上言わないで!!////」
太)「かわえーよ仁人ー笑」
仁)「うるさいっ!///」
コメント
1件
あ、第35話読了です!「塩レモン」のダンス練習回、仁人と太智の空気感がすごくよく出てましたね。練習から自然に親密な空気に移る流れが自然で、思わずにやけました。特に太智が咄嗟に仁人を庇うシーン、優しさがにじんでて好きです。2人のテンポ良い掛け合いと、仁人の照れ方が可愛くて、今回も楽しく読ませてもらいました!