テラーノベル
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俺は夢を見た
本当に意味が分からなかった
らだ男先生が鬼になっていた
俺が鬼になっていた
兄さんが俺を撃った
捏島がらだ男先生を封印した
戌亥さんが鬼になった
もう何もわからなかった
「…戌太!呂戌太!」
だれかにかたなをわたされたきがする
だれかによばれているきがする
でもそれがだれなのか
よくわからなかった
天乃 絵斗 「ろーぼーたー!」
呂戌太 「うひゃぁ!?」
天乃 絵斗 「あーやっと起きた…」
天乃 絵斗 「早くしないと遅刻するよ?」
呂戌太 「えっあっうん」
なんとなく部屋を見渡してみた
夢で見た刀が置いてあった
捏島 「あ゙ーおはよー」
希 「ねーねー皆!おもろい話親戚に聞いたんやけど、聞く?!」
豚平 「面白い話?」
呂戌太 「えっ聞きたい」
希 「なんか、『呪鬼』っていう話なんだって」
希 「んで、第3章まであるとか」
捏島 「名前のイメージ的にホラー系?」
希 「まぁまぁ1回話すね」
to be continued…
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琥珀
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琥珀
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#いろいろ
とう腐
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コメント
1件
みぅ🤍🥀です。 読んだよ…第3話。 うわ、夢パート、めっちゃ不気味なんだけど、なんか引き込まれた。 誰が鬼になって、誰が封印して、って混乱してる感じがすごく伝わってきて。 で、起きたら刀が本当にあるっていう現実とのリンクがもう…好き。 日常パートに戻った時の、みんなの軽いノリとのギャップも良いなって思った。 「呪鬼」の話も気になるし、まだ続きがあるんだよね? 次もちゃんと読ませてもらうね🌙