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「」⋯🍝🍷
『』⋯🦉🎻
🔞注意
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『…ねぇ、薬飲まされた時、どんな味だった?』
調べていた手を止め、奏斗の方を向いて首を傾げる。
「うーん…甘かった、かな…?」
『甘い、か…』
目を細めて何かを考えるような仕草をする。
そして、ずいっと奏斗に顔を近づける。
『…薬の確認させて』
今にも唇が触れてしまいそうな距離で、少し艷っぽい雰囲気で問う。
『ん…ちょっと我慢してね』
そう言って、ゆっくりと顔を傾けて唇を重ねる。
奏斗の唇を舌で割ると、そのまま口の中に入って舌を絡める。
「んっ…///薬の、確認するんじゃないのかよ…?///」
『あは、してるよ?』
口を離して唇の端を軽く舐めながら艷っぽく笑う。
『これは多分…媚薬、かな』
『ちょっと状態確認させてね』
奏斗の服の中に手を入れて、胸の突起を指の腹で撫でるように触る。
「ひぁツ…///ちょ、おい…っ!///」
「やめ…ろよ、ばかぁっ…///」
服の中に手を入れられて、声を漏らして顔を真っ赤にする。
『もう遅いよ』
そう言いながら、片眉を上げる。
『まだ完全には回ってないみたいだし…』
『全身に回る前に解消しちゃおうか?』
「…は?何、言ってんだよ…」
『今のうちに解消しておかないと、後で辛くなるよ?』
再び奏斗に近づき、耳元で囁く。
『こうすれば…楽になるよ』
奏斗の服のボタンを1つずつ外し始める。
「せ、セラ…?落ち着けって…」
「こういうのは…恋人同士でするものじゃん…?」
ボタンを外されながら、抵抗を見せる奏斗。
セラフはボタンを外すのを止め、奏斗を見つめる。
『恋人同士なら…こういうのも許されるの?』
『…俺たち、長い付き合いじゃん』
少し首を傾げた後、奏斗の肩に顔を埋める。
『それに…俺はもう、我慢できないんだけど…?』
そのまま奏斗の肩を甘噛みする。
「あっ…!///おい…!」
「ん…セラフ、そういうの…やめ…ろよ」
体がビクッと反応してしまう奏斗。
セラフは唇を離し、顔を上げて奏斗を見つめる。
『なんで?なんでやめろって言うの』
セラフの赤い目が、三日月のように細く曲がる。
『…俺は今、すごく辛いんだけど』
セラフのモノはいつの間にか、ズボンの上からでも分かるほど膨らんでいた。
「…おい、マジでヤるつもり…?」
『大丈夫だよ、心配しないで』
クスッと笑いながら耳元で呟いた後、ゆっりくりと奏斗のズボンを下ろし始める。
「ひっ…///やだ…本当に、ヤりたくない…///」
下ろしたズボンを投げ捨て、奏斗のモノを露わにする。
『大丈夫だよ、気持ちよくしてあげるから…』
自分のモノを取り出し、先端を奏斗のモノの先端に擦り付ける。
「ひぅ…ッ…///あッ…やだ…///」
「セラッ…ほんと、に…///やめ…っ…///」
無意識に腰が浮き、体がビクビクと震える。
『そんなに嫌がるフリするの?可愛いね… 』
『でも…体は正直みたいだけど?♡』
セラフは自分のモノを扱きながら、自分のモノの先端を奏斗のモノの先端に押し付ける。
『ほら…先走り出てきたよ?♡』
そう言いながら、セラフはクスッと悪戯っぽい笑みを浮かべる。
「んッ…あっ…///いや…んぅ…///♡」
「こえッ、やめろって…///いってんだろぉ…!///」
腰を引きながら、先走り液を出さないように我慢をする。
それに気付いたセラフはクスッと笑いながら、奏斗のモノを扱く手を早める。
『我慢しないで…出してもいいんだよ?♡』
『こうやって擦り付けるの…すごくえっちだよ…♡』
セラフのモノは太くて血管が浮いており、奏斗のモノよりもずっと大きい。
「ひぁ…///あっ…セラ…♡ほんとに…ダメだって…///♡」
『ダメ?なんで?気持ちいいでしょ?♡ 』
セラフは自分のモノを奏斗のモノに擦り付けながら扱き始める。
「ひぁぅ…っ!///♡あぁ…♡もう…イく…ッ…!///♡」
奏斗の腰が大きく浮き、白濁液が出る。
「はぁ…はぁ…///やば…いっぱい出た…///」
「はずかし…///」
奏斗が出した白濁液がシーツを汚す。
セラフはその汚れたシーツの上を指先でなぞる。
『本当だね、たくさん出てる…♡』
『でも…まだ足りないんだけど?♡』
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変なところで切ってすみません…
続き書けたら出すと思います…多分…