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コメント
6件
やっとくっついだぁ”ぁ”ぁぁ“ぁ”ぁ”!!ガチめに尊い死ぬ( ◜ཫ◝)
う は ぁ ぁ ぁ ぁ .ᐟ .ᐟ 付 き 合 っ た ぞ ー .ᐟ .ᐟ ま じ で 尊 す ぎ る 、 神 で す ね k z 彡 感 情 溢 れ 出 て て 好 き 、 そ れ で s y u 彡 照 れ す ぎ て シ ョ ー ト し て る の 可 愛 い ッ .ᐟ .ᐟ f u r m 完 全 に 見 守 っ て る 親 み た い に な っ て る w
その調子でfurmもくっつかないかな
何とか書けた、よかった
さてさて..今日は、ついに?
ではSTART
kz「...」
syu「ん..ッッ//ん、ぅ...ッッ///」
こ、これ
キス..だよね...?
俺、kzと、キスしてるの!?///
ど、どうしよ
あ、頭がくらくらする...//
...ぷはッッ
kz「..」
syu「か、kzッッッ!?//」
syu「今の..って..?」
fu「rmくん」(小声)
fu「俺らは空気になろう」(小声)
rm「そうっすね、」(小声)
(syuをおろす)
kz「..俺」
kz「こいつらから、syuを無事に、助けることが出来たら」
kz「言おうと、思ってたんだ」
syu「..?」
...ギュッッ(syuの両手を握る)
kz「syu」
kz「...あなたのことを、愛してます」
kz「俺の、彼女になってくれませんか?」
syu「..ッッ‧º·(ฅωฅ*)‧º·˚.」
kz「え、え、え!?」
kz「syuッ!ごめん!嫌、だよな...」
syu「いや、ちがう、の」
syu「嬉しくって...ポロポロ」
kz「えッッ」
kz「て、ことは...」
syu「ッ」
syu「え、えっと...」
syu「..こんな、俺で良かったら」
syu「よろしく、お願い、します..///」
kz「ッッッ!!///」
...パァァアアンッッッ!!!🎉🎉
kz「..え」
fu「おめでとおおおおおおおおおおおおお!!!」
rm「どんどんぱふぱふ〜kzsyu〜ひゅ〜ひゅ〜」
syu「ふ、fu先輩?rm!?」
kz「こ、これって」
fu「何年kzの友達やってると思ってんだ?」
fu「kzのあんなに決心が付いた顔、見たこと無かった」
fu「あ〜これ、今日syuに告るなって」
fu「バレバレだったぞ〜」
rm「俺もちょっと勘づいてた」
rm「kzがドアぶっ飛ばして突っ込んだ後」
rm「fuにクラッカー貰ってな」
rm「ま、そばで見守ってた人としても、こんくらいはしねぇとな」
kz「ふ、fuとrm..」
kz「ありがとな../」
rm「おやおや、kzさん?」
rm「貴方の彼女、寂しそうですけど?」
syu「え」
syu「か、kz..//」(片手をぎゅっと掴む)
kz「ぅぐッッッ」
..ぎゅッッッ(はぐ)
kz「もぉ゛~~~~ッッッ!!」
kz「ほんとッッ可愛いッッッッッ゛!!!!♡♡♡」
syu「か、かわ!?//」
kz「ああ、そうだ」
kz「syuは可愛い、可愛いんだ」
kz「可愛すぎてもう...ッッッ゛!!」
kz「俺を殺す気か?syuッッッッ!!!♡♡」
syu「え、え...ッッ!!///♡」
syu「........プシュー」(ショート)
fu「...kz」
fu「ほぼ毎日会うsyuが可愛すぎて、その気持ちを溜め込みすぎたのかな」
rm「あぁ」
rm「今溜め込んだ本音が爆発したと」
rm「てぇてぇですねぇ」
fu「ほんとねぇ」