TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する



【におい】

※調教(調香師×教授)、キャラ崩壊注意、どうしてそうなったか?だって???

私の推しだから(どうしてそうなった)

最近、教授を買おうか悩んでる(どうでもいい)










「スンスン、、。」

「んん???何かね??」

教授は調香師が近い事に気付き、問い掛ける。調香師は少し考えた後、

「貴方、臭わないのね??」

「んん????」

「あらごめんなさい、貴方って爬虫類を研究してる方だと聞いたのよ?爬虫類って独特な匂いがするから貴方はどうかなってずっと考えてたの。でも、、、貴方からはそんな匂いはしないわね。」スンスン…

「はぁ、。」

「彼は人間だからねぇ、💦」

ダンサーが話に加わる。

「やっぱり調香師として匂いは気になるんだな?」スンスン…

隅で聞いていた傭兵も教授に顔を近付けた。

「こらこら、皆してそんなに匂うんじゃない笑」


「…………………。(他所でやってくれないかな。)」( ˙-˙ )

頭を抱えるジョゼフ。


パリィーーンッ、!!


「場所は精神病院ね、ハンターは写真家よ!皆隠れて!」

「了解だ。」

調香師は茂みの中へ姿を潜め、写真が撮られたと同時に暗号機へ向かった。

「あぁー!居ない!!!なんでこうもサバイバー共は隠れるの上手いんだ!!!」

ジョゼフは耳鳴りはするのにサバイバーが見つからず、急襲を仕掛けた。

写真世界から飛び出したジョゼフは直ぐに暗号機を解読しているサバイバーへ攻撃する。

「おっと!」

ゴーンッ!!ゴーンッ!!

見つかったのは教授。恐怖は貰わず、その勢いで板まで向かった。

「だがこれで終わっっ、あ”あっ!!!!」

神出鬼没でダウン出来ると思っていたジョゼフは攻撃を鱗で防がれる。

「まだやられないよ笑」

「だがこれでっ、!!!!」

ゴーンッ!!ゴーンッ!!

ガシャンッ!!

教授がダウンと共に暗号機が1つ上がる。

「解読中止!私が助けに行くわっ!!!」

「えっ、あっ、うん、、。」

救助役である傭兵が行こうとしていたが、直ぐさま調香師が走って行ったために暗号機を回すに留まった。

「来たわよ!!!早く逃げなさいっ!!!!」スンスン…

「頼もしいなぁ、匂いを嗅がない笑」

教授を救助し、肉壁も果たし、板スタンも食らわす調香師。

おじいちゃんには優しくしなさい byジョゼフ


その後、また縛られた教授をボールでジョゼフに突進しながら救助に行く調香師であった。(4逃げ)






















終わり

第五人格のちょっとしたお話

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

50

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚