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コメント
13件
初コメ失礼します!毎度毎度……上手すぎませんかッッ!?尊敬します!!
待って、ほんとに 🤪くんが可愛すぎるかも... これ見て喜んでたら 僕らも💎くんにぶっ飛ばされそうw 正気に戻った💎くんの反応が 可愛すぎるw
一難去ってまた一難ぶっちゃけありえない♪((( いむくんそのままやってくれても良かったんだよ( ´∀`) 独占欲っていいよねぇ〜 いむくん正気に戻った瞬間キョドってんの可愛かったですね〜っww
礼拝堂に、ゼロの短い断末魔が響き、静寂が戻った。
僕の鋼線によって叩き伏せられたゼロは、もはや動くことすら叶わない。
僕は、返り血を拭うこともせず、鎖に繋がれたままのいふくんへと歩み寄った。
🤪.彡「……、ほとけ……っ。……終わった、……?」
いふくんは、涙で濡れた瞳を細め、弱々しく微笑んだ。
だが、僕の瞳に宿る「熱」を見て、いふくんの体が微かに震えた。
それは恐怖ではなく、彼の敏感な体が、僕の放つ圧倒的な独占欲に反応してしまったからだ。
💎.彡「……いふくんから…まだ、あいつの匂いがする…ッ、…」
僕は、いふくんの首筋に顔を埋め、深く息を吸い込んだ。
💎.彡「……吐き気がする、ッ。……いふくんは、僕だけのものなのに。……あいつが触ったところ、全部僕が、消してあげるからッ、…(笑)」
僕は、いふくんを繋いでいた鎖を鋼線で切り裂いた。
力が抜け、崩れ落ちそうになるいふくんの腰を、僕は強引に引き寄せ、礼拝堂の祭壇へと押し倒した。
🤪.彡「……っ、ほとけ!? 待て、まだ外に………っ、ん、ぅっ……ぁ、」
僕は、いふくんの言葉を塞ぐように、激しく唇を重ねた。
ゼロがしたような嫌がらせの愛撫ではない。
いふくんの全てを奪い尽くそうとする、深いキス。
僕は手を、いふくんのシャツの中に滑り込ませる。
ゼロが触れたであろう脇腹、胸元、そして腰のラインを、僕はわざと強く、跡が残るほどに指先でなぞった。
🤪.彡「……ひ、ぅ、…ッ…! ほとけ、ほんまにッ、待てって……っ、…」
いふくんの敏感な体が、僕の荒々しい愛撫に過剰に反応する。
僕が、いふくんの敏感な首筋に舌を這わせると、いふくんは背中を大きく反らせ、喉の奥から甘い悲鳴を上げた。
💎.彡「……いふくん、いい声、ッ…(笑)……あいつにも、こんな声聞かせたの、ッ…? ……ダメだよ、。この声は、僕だけのものなんだからさ…、」
僕は、いふくんの耳元で低く囁きながら、いやらしく彼の太ももの内側を撫でてやった。
🤪.彡「……っん、ぁ、ぅぁっ……、ほとけ、やめろっ、て…ばっ……、」
口では抵抗しながらも、いふくんの体は僕に抱きついて離れようとしない。
💎.彡「……全部、僕でいっぱいにしてあげるから、…。……いふくんの体も、心も、全部……、」
僕がいふくんのベルトに手をかけようとしたその時だった。
🍣.彡「いむ!! まろ!! 無事っ、…!?」
礼拝堂の重厚な扉が、勢いよく跳ね飛ばされた。 飛び込んできたのは、
銃を手にしたないちゃん、そしてアニキ、初兎ちゃん、りうちゃんだった。
🍣.彡「……えっ。」
ないちゃんが、絶句して立ち止まる。
視線の先には、祭壇の上で、シャツをはだけさせ、
顔を真っ赤にして乱れた姿のいふくんと、その上に覆いかぶさる独占欲全開の僕がいた。
🐇.彡「……おっと………。」
初兎ちゃんが、思わず口元を押さえて顔を背ける。
アニキは持っていた武器を落としそうになり、りうちゃんは「……え、これ、お邪魔だった?」と、引き攣った笑顔で固まった。
🍣.彡「……い、いむ……? まろ……? ……お前ら、何して……。」
ないちゃんの震える声に、いふくんが先に我に返り、顔を爆発したように赤くして、僕の胸元に顔を隠した。
🤪.彡「……っ、見るな!! 来んな!! あっち行けッッッ!!」
いふくんの絶叫が、静まり返った礼拝堂に虚しく響き渡った。
その声で、僕もやっと、はっと我に返る。
💎.彡「…………ぁ、ぇ、ッッッ、!???!!、い、い、いいい、ぃ、いふくん!?!?!??ご、ご、ごめんなさいッッッ、……!!僕っ、そのっ、ぁ、…ほんとにごめんなさいぃっっっっ、!!!!!!!」
僕は自分でも何を言っているのかわからない中、顔を真っ赤にしながら、後ずさる。
__一難去って、また一難と。……だが、この出来事でまた絆が裂かれることはないだろう。
なぜなら、そんなにすぐ、切れるような絆で僕たちは結ばれていないから。
日本語って難しいね、……………。
どうしてもなんかこう、文をオシャンにしたくて、、、(???)
調べて、調べて、調べて、勉強しながら書いてるんですけども、…()
難しいです、…。
でも勉強してるんで褒めてくださいっ、はーとくださいっ!✨️✨️
おつてん!