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#悪魔×人間
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はい、すみませんでした
今度から1♡で続き書きますね。
あははははははははははははははははははははははははははははは
語彙力ないけど前よりかはキャラ崩壊してないと思いますたぶんいろいろかわってます
続きでーす🥺🥺🥺(天才美少女の上目遣い)
୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
しき「は…っ は…っ 」
全力で走って逃げてきた四季。
「なんで目つぶりながら歩いてたんだろ…っ、?」
そんなことを考える暇もなく、息を整えていた。
「授業戻りたくねぇな~」
「今は…3時間目か、4時間目体育だし行くか」
まだ少し息切れしながら、3階から2階、2階から1階へとおりていった。そのとき
(キーンコーンカーンコーン)
チャイムがなった。
「お、」
四季は、教室のドアの前に立ち止まり、ひっそりとあけてばれないようにさささっと机に座った。
「急遽、雨が降ったから体育は中止だ。」
「えぇ~~」
「それで、四季。」
「ヒュッ…な、なに…」
びくっと
「授業を勝手に抜け出すな。」
「はい、すみませんでした」
はぁ~だり~と言いたげな顔で、4時間目を迎えた。
4時間目がおわり、昼になった。
「腹減ったな~…食堂行くか」
飛ばして下校時間
(ぬし)ゆるして(天才美少女の眼差し)
四季はご飯を食べ終わり、下校時間になった。
「きょうも1日つかれたっ~.ᐟ.ᐟ」
ほとんど何もしてないが、体を伸ばした
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めっちゃ短いけど許して🥺🥺
あと今日2個出すから覚悟してね😉
一応続1♡.