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赤(告られた!?え、ちょぇ、何で?)
兎「何あかーし考え事?口開けて」
赤葦がなかなか口を開けないから無理やりキスをして口をねじ込んだ。
チュッ♡クチュジュル♡チュッ
赤「んっ♡ふぅ゛はっ♡(ビクビク」
(あ、やば///)
ジュックチュ♡ちゅじゅぅぅぅっ
赤「んん゛!?んむぅぅっ♡」
ビュクッ
赤葦がイったことに気づいた木兎は無表情で赤葦を見下ろしてる。
赤(怖い…)
兎「またキスだけでイったの?俺イって良いって言ってない」
赤「ご、ごめなさっ」
兎「服脱いで」
木兎のいつもと違う雰囲気に怖気付いた赤葦は素直に服を脱いだ。
兎「そうそう、今からイっちゃダメだよ。」
赤「え、」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
数十分後
グチュ♡じゅぶっ
赤「うっ゛♡あっんあ゛♡」
ゴリュゴリュッ♡(前立腺
赤「ぼく、ッとさぁ♡ん、イっ、イきそっ」
兎「さっき1回寸止めしたけどしんどそうだね♡」
赤「イっ♡あ゛っイ、いく゛」
ピタっ
赤「なん゛っれ(ビク」
兎「あかーし俺のこと好きって言ってくれたらイかせたげる」
赤「うぅ゛//」
兎「言わないならもっかいね」
ギュッゴチュ♡ぬちゅぬじゅっ♡
赤「あぁ゛っ♡うし゛ろっ゛ばっかぁ♡やぁ」
兎「じゃあどっちも?」
シュコチュコッ♡ごりゅっごりゅっごりゅ♡
赤「ダメっダメ♡どっちも゛むっ♡むり゛//あ゛♡や゛、まっまたイきそっ」
ピタっ
兎「そっかあでもまだ言ってないよね」
赤「あぅッ//」
(恥ずかしくて言えない…//)
兎「はーい、もっかい♡」
ごりゅっ♡ぐちゅ♡ぐぽっ!
赤「お゛♡あっ゛ぁぁ」
兎「あかーし見て、指3本余裕で入ったよ♡すごいね」
あかーしがまたびくびくしだしたに気づきまた指の動きを止める。
赤「ぇあ゛//もうイけないのやりゃ♡ぼくとさっ…」
木兎は自分の硬くなったモノを赤葦に押し付ける。
赤「あ♡押し付けられるの興奮する//」
兎「ねー、欲しい?好きって言ってくれたらまたこの前みたいに、」
顔を近づけて
「気持ちよくしてあげるよ(耳元」
赤「やばい、どうしよう欲しい//」
兎「どうなのぉー?」
ぐっぐっり♡(押し付ける
赤「んっ♡ほっほしぃ♡です(顔隠」
兎「で?ほら顔隠さない」
顔を隠してる赤葦の手を無理やりどかして目を合わせに行く。
赤「ぼっ、ぼくとさんのことっ//」
兎「うん」
赤「すっすき、れす(顔赤」
兎「あぁ〜♡言ったぁ♡」
顔を真っ赤にしてプルプルしてる赤葦を見てると無性に興奮する。
兎「そう、偉いね♡で、」
「ご褒美にイかせてあげる♡」
ズッ…バチュン!?
赤「あ゛♡おっ゛ぁぁぁぁぁぁあ」
びゅるるるるるるっっっ!
兎「おぉすっげぇ勢い」
ゴチュゴチュゴチュ♡
赤「へぁ゛♡まっへ、イってぅ♡」
ビュクッビュル
赤「あ゛ぁ゛ぁ゛っ♡イクのとまんなっい(ガクガク」
兎「ずっと寸止めしてたもんね♡ほらもっと頑張って(腰持ち上げ」
ずろっ…バチュン!!
赤「あっ゛♡だめッほんとに♡ぼくとs」
ごりゅっ♡ゴッゴッ(奥突く
赤「いくっ゛や♡もあ゛ぁ」
びゅるるるるっ
バチュっバチュ♡ヌジュっ♡
赤「もっ゛♡うぅ゛ぐるじっ♡ぼくとさっ、やら(泣」
兎「わ、ごめんごめん。泣かないで」
よしよしと赤葦の頭を撫でる
兎「でもさぁ、俺赤葦を寸止めしてる時から我慢してたんだよね」
赤「へ?」
兎「俺がイクまでもうちょい付き合ってよ♡」
赤「えっ俺もっ、イキたくないです…」
兎「優しくするからさぁ」
そう言ってまた腰を掴み直す
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
兎「んっ、でる♡」
びゅるるるるっ
赤「あっ゛ぇ♡お゛♡」
ずろ…♡
兎「あかーしイキすぎー(頬撫」
赤「んっ♡ぼくとさっ(ビク」
兎「なーに。」
赤「ぼっ、ぼくとさ。すっすき♡(抱」
兎「あかーしデレデレ♡俺ら両思いだねー」
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5話目終わりっ!